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助けて!全国の小学生に届くよう応援お願いします


こんにちは心理カウンセラーのかとちゃんです。
このたび、私の4冊目の本を8/23に発表しました。今度は待望の、小学校高学年向けの『自己肯定感』の本です。著名な精神科医の名越康文先生に監修をいただきました。

この本を2章までまるごと公開します。
文末のフォームから必要事項をご記入の上、お申し込みください。メールにて電子書籍リンクをお送りします。


まずは2章まで読んでみてください。もしてもし「いいな」「全国の小学生に届けたいな」と感じていただけた方は、この本が多くの子どもたちに届くよう Amazonで購入して応援してください!

本書には紆余曲折いろいろありまして、現状ですと、ほとんど一般書店へと流通しないまま消えてしまう可能性があります。Amazonでの販売状況が全国の書店への流通に大きく影響します!何卒ご協力いただければありがたいです!




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子どもがいないボクがなぜ子ども向けの本を書いたのか




 これまでのべ2000人の方にカウンセリングをさせていただいきました。その中で、その方が幼少期にどんな環境でどんな思いで生きてきたのかが、後の人生に大きな影響を及ぼすことがわかってきました。

 これはいわゆる「毒親」「親ガチャのハズレ」とかいうお話だけではありません。一般的に「良い」とされる境遇で育ってきた人にも当てはまる話です。
 実は、日本の文化的背景や集団の価値観も含め、「自分はそのままの自分でいいんだ」と思えているかどうかが、その人の幸せ度合いを決めています。幼き日に「自分でいい」と思えなかった人の多くは、大人になってもずっと自分じゃないなにかになろうとして苦しみ続けています。

 そのためカウンセリングを続けるにつれ、「小学校で〈自己肯定感〉〈自己受容〉の大切さを教えて欲しい」と切に感じるようになりました。そしたら驚いたことに今回の書籍のお話をいただきました。戸惑いとともに、「願いが叶う!」と嬉しかったことを覚えています。

 この本には、自分が、うつで3回休職し、苦しみから抜け出す過程で、「こんなこと小さい頃に誰か教えといてくれよー」と思っていたことが詰まっています。だから本当は親御さん、大人に読んで欲しい本でもあります。

 心理カウンセラーとはいえ、世間からは「どこぞのオジサン」でしかない私の経験から書いた本ですので、偏りがあるかもしれません。今回は、幸いにも精神科医の名越康文先生に、ご監修をいただくことができました。


精神科医・名越先生のまえがき


どうぞ応援のほど、よろしくお願いいたします。

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