Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop Menu_4contact Menu_5conclusion
 
 
5636_zwm4mjzinwvjmmewy

子どもの心の傷を癒し、トラウマを消し、元気を回復する「効果的な話の聴きかた!」とは?

 

“わが子の笑顔で元気な再登校”を目指すお母様のために、子どもの心の傷を癒やし、「学校に行くのが恐いトラウマ」を消し、笑顔と元気を取りもどす、「子どもの話の効果的な聴きかた」の要点です。

 

スマホでご覧いただくお母様が多くいらっしゃいますので、スマホでも手軽にお読みいただけるよう、できるだけ短くて簡単な、読みやすい文章にするよう心がけました。

 

大まかな内容は以下の通りです。数回の「ステップメール」(連載の無料メルマガ)として配信させていただきます。

 

 

 

【目次】


【子どもに共感し、心の傷を癒し、自己肯定感を高める

効果的な話の聴きかたとは?】

 

1.不登校の原因、再登校の条件


① 学校、勉強に対する「拒絶反応」

② 学校に対する「拒絶反応」は拡散する

③ 別室登校ができる場合、できない場合

 

2.母親が話を聴くと子どもの心が癒される

 

① 「母親に聴いてもらう」と「子どもの心が癒される」

② 「話を聴いてもらう」=「わかってもらう」こと

③ 母親はとことん話を聴くと子どもの気持ちがわかってくる

④ 子どもは話しながら考える

 

3.子どもの話の効果的な聴きかた


①頷きながら黙って聴く

②話が途切れても、話題がそれても、じっと待ってあげる

②さえぎらないで最後まで聴く

③聴きながら評価・判断しない

④最後に子どもにお礼を言う


まとめ

 

 

 

Facebookアカウントをお持ちの方
お名前
姓)
名)
お名前(かな)
せい)
めい)
メールアドレス
お住まいの地域
お子さんの学年
ご紹介者
購読料 無料
解除停止はメールのリンクをクリックするだけでいつでも可能です。
 
 
 
 
Profile
Expert_s
理事長・心理カウンセラー

藤名 龍一

Mission
「不登校やイジメに悩み苦しみ、学校に行ったり勉強したりする気力を失い、生きる意欲さえ失っている子供たちが再び元気を取り戻し、勇気と希望と喜びをもって楽しい毎日を過ごせるようになること」…これが私の切実な願いです。
Senmon
不登校・登校しぶり解決専門心理カウンセラー

一般社団法人 個性開発研究所 理事長
1996年厚生労働省認定(当時)産業カウンセラー資格取得。

15年以上、社内及びボランティアで心理カウンセリングを行い、自身も不登校やうつ、また離婚・再婚等の経験をもち、子供の不登校を機に不登校の早期解決、子どもの才能や個性の関係を研究。現在は不登校・ひきこもり早期解決専門の心理カウンセラーとして活動。

当方のマニュアルとカウンセリングプログラムは、当研究所に毎年寄せられます、登校渋り、不登校関する相談は延べ約4000件(電話カウンセリング延べ約1200件(内、無料カウンセリング約250件)、メール相談延べ約2800件)のご相談内容の分析・検討等に基づいて構成され、実証され、責任をもって大切なお子さんの早期再登校の実現を目指しています。 1960年生まれ。東京外国語大学外国語学部卒業。団体管理職、総合商社を経て、現在、一般社団法人 個性開発研究所 理事長。不登校早期解決専門の心理カウンセラー

臨床心理学と宗教学の比較研究をテーマとした卒論執筆を機に約30年以上ライフワークとして一般心理学・臨床心理学・カウンセリング各種理論・スキルを研究・実践。

1996年に厚生労働省認定(当時)産業カウンセラー資格取得後、15年以上、社内及びボランティアで心理カウンセリングを行い、自身も不登校やうつの経験をもち、子供の不登校を機に、不登校と才能や個性の関係を研究。現在は不登校・ひきこもり専門の心理カウンセラーとして活動。

また、子供の不登校・ひきこもりを解消するだけではなく、不登校・ひきこもりを子供の成長のチャンスと捉え、 「子供の個性と天分(才能・適正・能力)を生かして不登校・ひきこもりを解消し、3ヶ月で最高に幸せな子供をつくる!」カウンセリング・プログラムを提唱しています。このプログラムをお受けになることにより、お子さんは自然と笑顔と元気を取りもどし、やがて自ら再登校、進学就職への道を自ら前進していくことをお母様は実感されるでしょう。

そして何よりも、お母様はきっとわが子への自然で深い愛情を再体験され、ご家庭の楽しい団らんをいつの間にか取りもどしていることに気づかれるでしょう。

このカウンセリングプログラムはお子さんの再登校を実現するのみではなく、間違いなくお子さんを幸せにし、お母様を幸せにし、素晴らしいご家庭を再び取りもどすことができることが多くの実例で実証されています。(アメブロの「実例」ご参照)

当方のマニュアルとカウンセリングプログラムは、当研究所に毎年寄せられます、登校渋り、不登校関する相談は延べ約4000件(電話カウンセリング延べ約1200件(内、無料カウンセリング約250件)、メール相談延べ約2800件)のご相談内容の分析・検討等に基づいて構成され、実証され、責任をもって大切なお子さんの早期再登校の実現を目指しています。


一般社団法人 個性開発研究所 理事長・心理カウンセラー

B_facebook
B_ameba
B_twitter
B_homepage
特定商取引法に基づく表記
www.reservestock.jp/page/reserve_form_month/5636
イベントカレンダー
Copyright (c) 2010-2018 Cloudlink, Inc. All Rights Reserved.
Powered by reservestock