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きものきようね (419名)

 

「きもの」を着ると、時々特別視されませんか。

おばあちゃんの時代のきものは、

冠婚葬祭と街着・普段着と幅広くありましたね。

今は、どうでしょう?

「きもの」を着るのに、理由がいるみたいですね。

 

ほら、聞こえてきました。

「着ていく場がないのよねー。」の困った声。

 

一昔前まで、嫁入り支度に着物はつきもので、

現在の40代から上の世代の方々は、

ご両親からの愛のこもった

高価なきものがタンスにねむっているかも・・・?

 

そして、着ていく場がない、寸法が合わなくなった、

色柄が派手になったと困っていらっしゃいませんか。

一方、若い方々を中心に「きもの」を着たい!!

と思ってくださっているのも事実☆☆☆

 

「きもの」って本来、自由なもの。

軽やかにきものを楽しみましょうね。

日常に着物

も取り入れてね☆

 

このことは、日本の伝統文化を支えること。

寒さをしのぎ、体を覆うだけではない

人間だけが持っている衣の文化。

日本人の繊細で器用な技。

縦横に長い風土に根ざした布の息遣い。

着物って文化がギュッと詰まっているんです。

 

 自由にとはいえ、着物にもTPOがあります。

 

8日間のメール講座で着物の基本をおさらい。

そして、あなたらしくきものを・・★

 

 

 第1回目 きものの種類とルール・黒留袖・色留袖

 第2回目    ・振袖

 第3回目    ・訪問着・附下                      

 第4回目    ・黒紋付・色無地

 第5回目    ・小紋

 第6回目    ・紬

 第7回目    ・ゆかた

 第8回目 季節のこと  ・・・・ これからのあなたへ・・・

 

 

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Profile
Professional_s

きもの喜陽音

和文化アンバサダー

小管 貴子

Mission
和の美へ導く
Senmon

きもの 着付け 和 運気

◆実績
2009年よりきものの販売・着付けレッスン・コーディネートのアドバイス、きよう会の主宰を行っています。

和文化アンバサダー
きもの喜陽音運営代表
着付け講師
着付け師
1970年 福岡に生まれる。幼いころから本が好き。福岡女子大学では、国文学を専攻。
「人間の本質とは、女性の美しさとは」と問い続けていました。元全日本空輸キャビンアテンダント(客室乗務員)。

結婚して、京都に住むようになりきものの美しさ、日本の美を再認識しました。
きものを着る機会が増えるにつれ、もっとたくさんの女性にきものを着て輝いてほしいと思うようになりました。


2014年【きもの㐂陽音】呉服店 店長となり、きものに更に深くかかわるようになります。

年齢を重ねるほど美しいきもの姿をという思いから【きもの美人への道】を主宰。
体の軸を整えるようにきものを着ていくと、美しさのみならず、もともと日本人が大切にしてきた目に見えないもの、今・ここを感じるセンサーにスイッチオンできます。

「着物を着て日本文化を再発見!」というところから、
和文化アンバサダーとして活動しています。

  090-3616-7686
  0120-84-5291
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