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「キッズマナー講師」子どもにマナーを伝える彈正原由紀とは…

 

「マナーはお子さんの財産になります」キッズマナー講師 彈正原 由紀です。

 

私自身 現在、5歳の娘と4歳の息子がいます。

 

「キッズマナー」ってなに?

「そんなの保育園や幼稚園で教えてくれるよ」

「いやいや 忙しくてお箸の持ち方所じゃない!」

「ある程度の年齢になればできるよ!」

 

正直・・・

私はこう思っていました。

 

何せ働く主婦は忙しい・・・

「マナー? そんなの出来てなくても生きていけるよ!」

1番上の子は最初の子どもなので、お母さんよく目が行き届くのです。

大事に大事にお子さんとコミュニケーションをとっていませんでしたか?

しかし2人目ともなると、慣れてきたのか手抜きの子育て

 

上の娘が一生懸命お箸の持ち方を練習する中、

1つ下の息子は見よう見真似で2歳からお箸を持つようになりました

 

その姿をみて「大事なこの時期を見逃してはいけない」と気付きました。

私は

1に仕事 2に家事 3に子育て でした。

 

そんなお母さんいらっしゃいませんか?

 

忙しい・・・

疲れる・・・

自分の時間が欲しい・・・

 

こんな私がなぜ?

子どもにマナーを教えているのか?

 

まずはステップメールにて彈正原(だんじょうばら)由紀を知って下さい。

 


「マナー」「礼儀作法」について、どんなイメージをお持ちですか?

きっと、堅苦しいイメージを持つ方が多いと思います。

しかし、マナーは相手に不快な思いをさせないためのものです。
日本の素晴らしい伝統的「マナー」。 ここから「思いやり」が生まれます。
子どもでもしっかりマナーが身付けば「感謝の気持ち」が生まれます。

「マナー」を伝えながら、「聴く」「質問する」「承認する」などのコーチングを取り入れ、
子どもの未知なる可能性を引き出し、楽しく学ぶことができます。

 

お子様には実践・保護者の方には出来るようになる

「声のかけ方・日常化するアドバイス」など

お子様にはスキルや「なぜ?」を追求し プラスの声をかけ
お母さんには「日常化する できる!! 声のかけ方」「イライラしない子育て法」などお伝えします。

必ず「マナーが身に付きます」

 

  

 

 

 

        

 

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Profile
Professional_s
キッズマナー講師

彈正原 由紀

Mission
ポイント3つでお子さんが正しい鉛筆・お箸の持ち方を習得できます!
Senmon
小学校受験 食事のマナー お箸の持ち方 子育て 子ども習い事

・日本能力開発推進協会 チャイルドコーチングアドバイザー 取得
・一般社団法人 日本マナーOJTインストラクター協会〔JAMOI〕認定の
キッズマナーインストラクター 資格取得

・ビジネス電話実務検定 取得
・秘書技能検定 取得
・ビジネス実務マナー技能検定 取得
・サービス接遇検定 取得
今、小学校3年生の娘と
小学校2年生の息子がいます。
私自身、平日はフルタイム勤務 

昨年まで4年間、主人は単身赴任で
元気盛りのこどもをワンオペ育児していました。

1番大変な時期
朝7:00過ぎには子ども達を保育園・小学校に連れていきます。
お迎えは18:30 そして、家事・育児が始まります。

毎日分刻みで動き、とにかく時間が足りず右往左往。

誰も頼る人もいません…
子ども達との時間は、お風呂・食事の時間のみ。
ゆっくり本を読んであげる余裕もありません

「早くしなさい!」「静かにしなさい!」が口癖でした。

かける言葉が「マイナス」で、下の息子は問題児。
3歳の時にはすでに
「自分は悪い子・いう事聞かない子」が定着していました。
数々問題を起こし、コミュニケーション不足だと感じ
少しでもいいところを伸ばしたり
目標をもったり、お手伝いをお願いしたり

楽しい時間!
何よりも食事の時間を大切にしてきました。

ガミガミ怒られる時間ではなく、一緒に過ごす楽しい時間。
「食事中は絶対に怒らない!」と掲げ
とにかくこの食事の時間にパワーを注ぎました。

食事の時間が楽しいと、かける言葉もプラスになります。
その楽しい時間だからこそ、きちんと「お箸を持ちたい」
自然とお行儀もよくなりました。

正しいお箸の持ち方を習得しませんか? お子さんの一生の財産になります

♪ 親が注意すれば怒ってしまう
♪ どうやって教えていいのか?わからない
♪ お箸が持てなくて焦っている
♪ お箸を持って食べてくれない・・・
♪ うちの子のお箸の持ち方 どこをどう直せばいいのかわからない
♪ すでにクセのある持ち方をしている

私の娘もクロス箸でした。
食事中、悪い所をあら捜しし 注意するのは「この指はここ!」指の位置ばかり
シュンとして 全然直りませんでした。
目線を変え いいところを見つけて 
かける言葉を「プラス」に変えました。
怒られない時間にならないために食事中、
お箸のことは何も注意しませんでした。 
とにかく楽しい時間にすること!

練習は、掴めるものを掴む練習
掴めると、嬉しくて!楽しくて! 
達成感があり自信がつきます。

お箸の持ち方は、親子のコミュニケーションの表れだと思います。

本当はお子さんの方が
「正しく持ちたい」意識は強いのです。

正しく持つには、ポイントが3つあります。
土台を習得できれば、必ず持てるようになります。

プラスの声掛けで、自分の癖を見つけるリセット時間をつくり
達成感を感じて、維持できます!

鉛筆やお箸は「一生持つもの」=「一生の財産」です。

今から親子で楽しい時間を過ごしていきましょう!

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