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命の現場から発信!「パンツの教室」助産師わたなべ まさみの徒然メルマガ

お子さんからの

「赤ちゃんってどうやってできるの?」

こんな質問にドキドキしているお母さん!

 

3歳までに80%の子どもが

自分がどうやって生まれてきたか

母親に質問すると言われています。

 

『性』について話すのは

恥ずかしくてなかなか難しいですよね。

 

でも事前の準備とタイミング、少しのコツを

覚えれば、ご家庭で明るく楽しく性教育が

できるようになります!

 

私は助産師として15年、1000人以上の

出産に立ち会ってきました。


生徒にむけて中学や高校で性教育もしてきました。

その中で感じたことは思春期になってから

性教育を始めるのは遅いということ。


現代はインターネットの影響により

性の情報があふれています。


子どもたちは正しい情報を

選び取る知識はありません。

 


間違った情報に触れる中で

性=恥ずかしい

このイメージが定着してしまうのです。

間違った性の情報に

子どもたちが巻き込まれる前に、


性は恥ずかしいものというイメージが

定着する前に、


親が子どもに伝えなければ

いけないことがあるんです。


性教育は


自分のことを知ること

自分を好きになること

自分と他人を大切する方法を知ること


子どもに性を伝えることは

「愛」を伝えることです。

助産師わたなべまさみの「パンツの教室」無料メルマガでは

助産師として命の現場に立ち会ってきた

知識や経験をギュギュギュっと詰め込んで

みなさんにお届けしていきます。

 

そして1歳と2歳の年子の男の子を育てる中で

実践している我が家の性教育についても

お伝えしていきますね。

 

私と一緒に

『知識のお守り』である

性教育を子どもにプレゼントしてあげましょう!

 

まずは下記フォームに

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Profile
Professional

わたなべ まさみ

Award52
2018年 年間ファン増加数ベスト100
Mission
何を?どこまで?どうやって伝える?そんな性教育に対する不安や疑問を解消いたします。明るく、楽しく子どもと性や命について語ることができる方法をお伝えしていきます。
Senmon

性教育 出産 育児 親子の触れ合い 

助産師国家資格 看護師国家資格 看護師養成所専任教員資格

岡山県に住む年子の男の子を育てる助産師ママです。

高校生の時に看護職について調べ始め、助産師という職業を知ります。
赤ちゃんもお母さんも好きだし、なんか楽しそう。
そんな気持ちで助産師を目指しました。

お母さんの赤ちゃんを見たときに優しい表情、
赤ちゃんがお母さんを感じたときの安堵した表情。
これをみるととっても幸せな気持ちになれるのです。
だから助産師を続けていられるのだと思っています。

助産師歴15年。のべ1000人以上のお産に立ち会ってきました。
助産師を目指した時と変わらず、赤ちゃんとお母さんが大好き。
助産師という仕事に誇りをもっています。

35歳で長男を帝王切開にて、37歳で次男を自然分娩で出産します。
職上柄、女の子の性教育はイメージできていたんですが、
生まれてきたのは男の子。

私の経験していない成長を彼らは体験するんだ。
そんな風に思っていた時に
のじまなみ先生のお母さんが我が子に伝えるとにかく明るい性教育
「パンツの教室」に出会います。

パンツの教室には明るく性について語るお母さん達の姿がありました。

育児で悩んでいるお母さんたちをたくさん見てきた私。

この性教育は「子どもに生まれてきてくれてありがとう」って
素直に伝えることができる。
子どもに愛を伝えることができる。

子どももお母さんも笑顔にすることができる。

そう強く感じて「パンツの教室」のインストラクターになりました。

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