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「なんで?自分ばっかり・・・?」
と、自分を責めてしまったり
 
 
「どうせ自分なんて・・・」
と思って、落ち込んだり
 
 
「どうしていつも同じことで
いら立ってしまうんだろう?」
と、自信をなくしたりすることって
ありませんか?
 
 
本当は、
おだやかに過ごしたいのに・・・
どうしたらできるのかな?
 
 
私がそうでした。
自分大好き!
いつも明るくて元気な先生の
つもり・・・
 
 
でも、
心はヘトヘト(-_-;)
 
 
そんな私は、
自分に思いやりをむけること
きっかけに
人生が変わりました。
 
 
私だから?
できたのではなく、
考え方のくせが変わっただけです。
 
 
私にもできたから、
大丈夫!
 
\ あなたにもできます /

 

 
 
はじめまして。
やさしさを自己肯定感に変える専門家
えつはしりえです。
 
 
『怒りは自分からのサイン』を合言葉に
 
自分本来の力を発揮したい!
ありのままの自分で生きたいと願う個人を応援する
セッションルームマカラ&マロロ(ゆるむとやすむ)の
代表を務めています。
 
 
公立幼稚園を皮切りに、養護学校に勤務
のべ25年間、障害を持つお子さんたちとママに鍛えられ、
2014年に独立。
 
 
独立と同時期に、アンガーマネジメントの学びをスタート。
2015年には、精神保健福祉士を取得しました。
 
 
教員時代は、経済のことには無頓着。
ひたすら、目の前にいるお子さんとの
コミュニケーションに心砕く毎日でした。
 
 
というのは、言い訳の一つに過ぎないなぁ~と、
実感したのは、2016年6月6日開業届を提出し、
個人事業主となってから。
 
 
今まで、人任せだったことを自分で
考え、選んで、決めることの
連続(;^_^A
何度、くじけそうになったことか・・・
 
 
話を本題に戻しますね。
 
 
2014年に、アンガーマネジメントファシリテーター™となり、
自分の怒りとうまく付き合うためのトレーニングに
没頭しました。
 
 
その後、
おかげさまで学校関係を中心として、
講演や研修の依頼をいただくようになり、
 
 
怒りの連鎖を断ち切り、
笑顔の連鎖を広めたい!
という想いが強くなるのですが・・・
 
 
一方で、
「頭ではわかっているけれど、
感情的になってしまうんです」という方との出会いが続き
 
 
感情的になる=感情が揺さぶられる→どうつきあっていくか?
 
ということを探求し始めました。
 
 
振り返ってみると、
教員時代の私は
まさに感情を揺さぶられっぱなし。
 
 
当時の私は、
そんな自分に気づかないようにして、
自分の感情にふたをして、
 
 
いつも元気で明るい先生でいようとしていたのです。
 
 
長年、自分にうそをついてきたことがたたって、
体調を崩し、休職したことがきっかけとなり
心理や精神の学びに関心が高まりました。
 
 
教員最後の年には、
怒りをうまく表現できずに、
パワハラ・モラハラに遭います。
 
 
本当の意味で
元気で、明るい、強い先生には
怒りを活用する技術が必要だ!ということに
 
 
気づかされたのです。
 
 
それまでは、
私の怒りは自分に向かうものでした。
 
 
■もっと~していたら・・・
■自分って、まだまだだなぁ・・・
■自分がこんなだから、誰も助けてくれない・・・
 
 
今思うと、苦しそうなのですが・・・
不思議なことに、渦中にいるときは
「苦しい」「さびしい」という自覚はなかった。
 
 
気づいてしまったら、
自分が壊れてしまいそうだから、
イライラやモヤモヤの陰に隠れている気持ちにも
気づかないようにして生きていたんですね。
 
 
でも、今なら自信を持って言えます。
 
 
怒りは自分からのサインです!
 
 
サインを受けとめてうまく付き合えると、
怒りは、行動するエネルギーへと転換されます。
 
 
反対に、抑え込んだり、我慢していると、
変なところから噴き出ます。
 
 
このサインを受けとめること=セルフケア
 
 
セルフマネジメントだと、何だかカチッとしていて、
きっちりやらないと!というイメージが湧きやすいので、
あえてセルフケアを使っています。
 
 
あなたにも心当たりがありませんか?
 
 
●その場の空気を読んで、
怒りを飲み込んだつもりなのに、
後で余計にいら立つのは、なぜなんだろう・・・
 
 
●同じようなこと、同じ人に、
腹が立って、本当にやりたいことに集中できない・・・
 
 
●家族やパートナーを大切に思っているのに、
肝心なことが伝わっていなくて、
何となく漠然と、孤独を感じることがある・・・
 
 
サインを受けとめてうまく付き合えると、
怒りは、行動するエネルギーへと転換されます。
 
 
 
■後回しが減り
■いいアイデアが浮かんできたり
■本当はやりたくなかった事に気づいたり
しやすくなるので
 
 
■次の月曜日が楽しみになったり
■集中して仕事ができたり
■家族やパートナーが、あなたにやさしくなったり
しますよ。
 
 
自分の感情にふたをしていたころの私は、
疲れて、ヘトヘトでした。
 
 
ノウハウや怒り方・指導法を仕入れることに時間と労力を注ぎ、
それがお子さん達に還元できる方法だと思い込んでいました。
 
 
そうして、試行錯誤の後に、
アンガーマネジメントのトレーニングを通して、
自分と、とことん向き合い続けた結果、
 
 
自分が自分に思いやりを向けていないというあり方が、
自己肯定感をアップさせる妨げとなっているという事実に
ようやく気づいたのです。
 
 
穏やかに!
平和に!という意識が強すぎるあまり、
 
 
そうでない自分のマイナスな感情を否定し、
無意識のうちに自分を自分でジャッジしていた
 
 
ということに気づいたのでした^^
 
 
結局、自分の感情を操作しよう!
操作できる!という思いが、
自分のマイナスな感情とうまくつきあうことに
 
 
最大のブレーキをかけていた!
のです。
 
 
怒りを筆頭とするマイナスな感情とうまく付き合う最大のコツは、
マネジメントよりもケアするイメージを持つことです。
 
 
ケアできている方は、
マネジメントのやり方がストンとはまります。
 
 
感情に関する困りごとやお悩み解消のポイントは、
怒り方や叱り方と言ったノウハウだけではなく、
自分を知ることにこそあります。
 
 
そういう意識をもつことが、
怒りを活用して、
行動するエネルギーに転換する唯一の道なのです。
 
 
うまく怒れる人になろう!
もっとがんばれば、うまく怒れるようになる!
と考えるよりも、
 
 
必要な時には、
「怒っていいんだ」と
自分に許可を出すこと
 
 
マイナスな感情を感じた時には、
「口に出していいんだ」と
自分に許可を出すこと
 
 
という自分であろうとすることが、
結果的には、近道となります^^
 
 
そのことに気づいたことで
 
長年、私の怒り方モデルであった両親への葛藤が解け
 
夫や姉弟、義母姉妹とも本音でつき合い
 
講演や講座は、自然と対話形式が増え
 
自分の興味関心のあることを仕事にして
生きていくことができております。
 
 
本当におかげさまです。
 
 
あの時、感じていた気もち
あの時、考えたこと
あの時、選んだ行動
 
 
あ~、そうだったのか~と、
つながっていく感覚が
「だから、人生無駄なことはないんだなぁ~」
という言葉に集約されます。
 
 
今、自分や周囲の怒りに困り感を抱えている方にも、
そうでない方にも、
 
 
”きっと、今よりもっと楽に生きられるから、知ってほし~い!”
 
 
そう思ったので、
メルマガのタイトルは、
”ゆるっと自分を解放”マイナスな感情をセルフケア
としました。
 
 
自分や周囲の怒りに振り回されて、
本当にやりたいことに時間やエネルギーを注げない・・・
そんな自分に自己嫌悪をくり返す人
 
 
と、
 
 
いつも安定したエネルギーで、
時間と心に余裕をもって
「どんな自分も大好きです」と、胸を張って言える人
 
 
この両者の決定的な違いは、
 
 
多くの人がスルーしている
マイナスな感情とのつき合い方=セルフケア
 
 
を知っているかどうか?
 
 
実は、このつき合い方=セルフケアは、
2018年から、お子さん達に伝えています。
 
 
それまでは、
「友達が●●って言ったから、
自分は怒ったんだ!あいつのせいだ!」と、
話してくれたA君(小4)は、
 
 
このつき合い方=セルフケアを知って
 
 
「自分が、怒りスイッチ押していた。
本当は、●●って言われて、くやしかったんだ。」と
考え方のくせに気づくようになりました。
 
 
日本の学校では教えてくれない
まだまだ一般的とは言えない
マイナスな感情とのつきあい方の学びを
 
 
全国にもっと広げていきたい
と、思って活動しています。
 
 
もしも、あなたが
 
 
「なんで?自分ばっかり・・・
こんな気持ちにならなければいけないの?」
と、感じておられるのなら
 
 
そんな現状から抜け出すためのたくさんのヒントが
このメルマガで得られることを
お約束します。
 
 
「どうしたら、漠然としたモヤモヤから卒業できるかな?」
 
「一日も早く、毎日笑顔で過ごしたい」
 
「自分のことをもっと好きになりたい」
 
 
そんな風に自分の感情と向き合っているあなたと
 
メルマガの中でお会いできることを楽しみにしています
 
 
 
追伸
大事なことなので、お知らせします。
ケータイメールは、登録不可です!
 

Gmail,Yahoo!メール(いずれも無料)
を推奨いたします。
 

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  • 勉強と同じように、マイナスな感情とうまくつき合うためにも、ふり返ることは大切です。
  • 継続は力なりって言うけど…続かない…という心配にはこの手が効きます。
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Profile
Professional
やさしさを自己肯定感に変える専門家

越橋 理恵

Mission
怒りんぼさんが、イライラに負けない自分になるお手伝いをしています。合言葉は、「どんな自分も大好きです!」
Senmon
イライラ 自己肯定感 ストレス解消 幸せ 心配性克服

<保有資格>
精神保健福祉士、介護福祉士、教員免許状(幼稚園・小学校・中学校・特別支援学校)、行動習慣ナビゲーター®(国際ナイン・マトリックス協会)、クラニオ・セイクラルセラピー(頭蓋仙骨療法)ベーシック修了

<講演・研修実績>
エリア:北海道内(留萌・滝川・札幌・函館及びその近郊)、道外(西相模原、青森、浦安など)
業種(敬称略):小学校・中学校保護者学習会、小学校・中学校・特別支援学校職員研修会、養護教諭研修会、公立病院職員研修、高齢者施設職員研修、シニア健康教室、社会福祉協議会、まちづくりセンター/女性センター市民公開講座、公共機関メンタルヘルス講座、市内ロータリークラブ、海上自衛隊ほか
【函館・北海道・全国オンライン】
やさしさを自己肯定感に変える専門家 
えつはしりえです。


こんにちは^^


私は、ストレス社会で生きるお子さんと大人のみなさまが
怒りの感情とうまくつき合えるようになるための
レッスンやカウンセリングを提供しています。


大人も子どもも

悔しかったり…
うまくいかないと思ったり…ありますが、
それでも、

「どんな自分も大好きです」と


心から言える毎日を送ってほしい


そんな思いで、活動しています。


私が「怒り」を意識するきっかけとなったのは、
自分や周囲の怒りに巻き込まれてクタクタになっていた時に、
新聞のコラムで「アンガーマネジメント」という
心理トレーニングを知ったことでした。


怒りの感情とのつきあい方を
お子さん達に伝えたいと強く思ったのには、
転機があります。


2017年傷害致死事件の裁判員を経て、
お子さん達に
暴力や暴言以外の方法で
怒りを表現する方法を伝えたい!
それが、大人の自分としての役目だと肚が決まりました。


2020年春からは、新プログラムをスタート!
「自信がない…」そんな大人とお子さん達へ


見せかけだけじゃない!
真にポジティブな自信の育て方は、
自分への思いやりを育むことがポイントです^^


得意なことは、
◆お子さんの良い所を見つけること
◆自分の怒りの感情とうまくつきあうこと
◆ネガポジ変換

”イライラは、自分からのサイン”
まずは、自分を知ることから始めてみませんか?

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