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消毒薬の歴史と変遷に学ぶ 傷のお手当の本当のお話
ステップメール講座

傷は消毒してはいけません。
消毒すると治りが遅くなります。

 

 

これ、まだ知らない人、多し!

小耳に挟んだことはあっても、
実際のところ、どうやってケアすればいいの?

 

そう感じてる人が多いのではないかと思います。

 

うるおい療法(湿潤療法)は2001年に夏井睦医師によって発表されました。

これまでの創傷治療に関する疑問に一石を投じられたのです。

 

今では多くの書籍とともに、被覆材の開発にも携われ、

講演会活動も精力的にこなされている方です。

 

 

でも未だに、薬局には消毒薬売ってるし、病院に行くと消毒されることがあります。

どうしてなのでしょう?混乱しますよね。

 

この七不思議、医療の変遷をその歴史とともに紐解いてみませんか?

 

そうすることで創傷治療に関する新しい知識を

手にすることができますよ。

 

でね、ご自宅の救急箱、何入ってます?
学校のスポーツ系クラブとかの救急箱、見直したことあります?

ここも断捨離が必要なんです。

 

本当に役に立つものを無駄なく準備することは

とっても大切なことなんです。

 

必要ない消毒薬、不潔になってるようなガーゼとか、

布の切れ端、包帯、それから湿布薬なんてのは使用期限も要チェックです。

 

ま、湿布は安易に人の体に貼るものじゃないんですが、

それも知らない人多いよね。

とにかく、新しい知識を手にいれて、いる、いらないを判断できる知識を身につけてください。

 

そして、必要ないものは廃棄できるようになりましょう。

 

 

 

  • 創傷治癒の変遷 その1 紀元前からメソポタミア文明
  • 創傷治療の変遷 その2 ローマ時代からルネッサンス時代
  • 創傷治療の変遷 その3 細菌学を確立した「パスツール」という学者が起こした間違い
  • メソポタミア以降の創傷処置の歴史一覧
  • 感染はなぜ起こるのか?そのメカニズムについて知ることで、感染が怖いものではなくなります。
  • 感染よりも怖いのは、消毒薬なのですよ
  • 傷を消毒する行為は虐待をしてるのと同じ
  • 炎症症状の特徴をきちんと知る
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Profile
分子整合栄養カウンセラー ICSB, クラニオセ..

Amanda Miho

Mission
私たちの本質に触れる栄養を摂取すること、命の深い質に触れて生きることをサポートします。
Senmon
分子整合栄養医学カウンセラー ボディワーカーセラピスト 

看護師国家資格取得(臨床経験20年)

バードレイナ・C・チュミ・ジェミン(Bhadrena C.Tschmi Gemin)に学ぶ
クラニオセイクラル・バイオダイナミクスアプローチ プラクティショナー
ICSB,International Institute for CRANIOSACRAL BALANCING,BTST
アマンダ美帆
◇ 分子整合栄養医学カウンセラー
◇ ICSB,クラニオセイクラルバイオダイナミクス プラクティショナー

ノイズにさらされ続け、疲れ果てた女性たちの体を自然に委ねて癒す
トータルへルス・ヒーリング古民家サロン 和癒庵(Wayuan)を主宰する。

体に取り込む栄養素の大切さをカウンセリングし、
女性の体の質の向上に努める。

また、命の質にクラニオセイクラルの施術を通して、体の健全さ、奥深さを探求し、
その素晴らしさを伝え続ける。
 

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