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4.「子供が本当に求めている“2つの心の居場所” ― 心を癒し、トラウマを消す“心の居場所づくり”」

(読者数 482 名)

 

 

「子供が本当に求めている“2つの心の居場所”ー

  心を癒し、トラウマを消す“心の居場所づくり”」

 

 

学校に行けない子供、家にひきこもっている青少年が

笑顔と元気を取り戻し、自信と勇気をもって

喜んで再登校し、元気に社会に出て行くためには、

何よりも心の傷とトラウマをしっかりと癒すことが最優先です。



心の傷とトラウマを癒すためには、子供や青少年が安心して心を休め、

心のビタミンをしっかり補充するための“心の居場所”が必要です。

 


ここでいう“心の居場所”とは、世間でいうところの居場所とは異なり、

お母さんがいらっしゃるご家庭でつくることのできるものです。

 


必須条件は外的な環境や建物などではなく、

すべての女性がもって生まれた本来の深い愛情、

母親としての母性そのものです。



ぜひこれから配信されるメールを参考にしていただいて、

お子さんのための“心の居場所”をつくるために、

あなたがもって生まれた素晴らしいパワーを発揮してくださいね。

 


さあ、一緒にがんばっていきましょう!

 

 

 

【テーマ】

 (予定)

 

大人や社会がつくってくれる“居場所”は効果があるのか

 

不登校、ひきこもりは“弱者”、“落ちこぼれ”、“負け組”

 であると誤解されている


実は不登校、ひきこもりは、“一時的なスランプ状態”

 に過ぎない

 

子供が本当に求めている“2つの心の居場所”とは?


心を癒し、トラウマを消すための“物理的な居場所”

 

笑顔と元気を取りもどすために必要な“精神的な居場所”

 

心が癒され、トラウマが消えれば、不登校の子供は自ら

  学校へ行き、ひきこもりの青少年は自ら社会に出て行く。
     

  • ①大人や社会がつくってくれる “居場所”は効果があるのか
  • ②不登校の子供、ひきこもりの青年は“弱者”、“落ちこぼれ”、“負け組”であると誤解されている
  • ③不登校、ひきこもりは“一時的なスランプ状態”に過ぎない
  • ④心を癒し、トラウマを消すための“物理的な居場所”
  • ⑤笑顔と元気を取りもどすために必要な“精神的な居場所”
  • ⑥心の傷が癒されれば、不登校の子供は自ら学校に行き、ひきこもりの青年は自ら社会に出て行く
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Profile
Expert_s
理事長・心理カウンセラー

藤名 龍一

Mission
「不登校やイジメに悩み苦しみ、学校に行ったり勉強したりする気力を失い、生きる意欲さえ失っている子供たちが再び元気を取り戻し、勇気と希望と喜びをもって楽しい毎日を過ごせるようになること」…これが私の切実な願いです。
Senmon
不登校・登校しぶり解決専門心理カウンセラー

一般社団法人 個性開発研究所 理事長
1996年厚生労働省認定(当時)産業カウンセラー資格取得。

15年以上、社内及びボランティアで心理カウンセリングを行い、自身も不登校やうつ、また離婚・再婚等の経験をもち、子供の不登校を機に不登校の早期解決、子どもの才能や個性の関係を研究。現在は不登校・ひきこもり早期解決専門の心理カウンセラーとして活動。

当方のマニュアルとカウンセリングプログラムは、当研究所に毎年寄せられます、登校渋り、不登校関する相談は延べ約4000件(電話カウンセリング延べ約1200件(内、無料カウンセリング約250件)、メール相談延べ約2800件)のご相談内容の分析・検討等に基づいて構成され、実証され、責任をもって大切なお子さんの早期再登校の実現を目指しています。 1960年生まれ。東京外国語大学外国語学部卒業。団体管理職、総合商社を経て、現在、一般社団法人 個性開発研究所 理事長。不登校早期解決専門の心理カウンセラー

臨床心理学と宗教学の比較研究をテーマとした卒論執筆を機に約30年以上ライフワークとして一般心理学・臨床心理学・カウンセリング各種理論・スキルを研究・実践。

1996年に厚生労働省認定(当時)産業カウンセラー資格取得後、15年以上、社内及びボランティアで心理カウンセリングを行い、自身も不登校やうつの経験をもち、子供の不登校を機に、不登校と才能や個性の関係を研究。現在は不登校・ひきこもり専門の心理カウンセラーとして活動。

また、子供の不登校・ひきこもりを解消するだけではなく、不登校・ひきこもりを子供の成長のチャンスと捉え、 「子供の個性と天分(才能・適正・能力)を生かして不登校・ひきこもりを解消し、3ヶ月で最高に幸せな子供をつくる!」カウンセリング・プログラムを提唱しています。このプログラムをお受けになることにより、お子さんは自然と笑顔と元気を取りもどし、やがて自ら再登校、進学就職への道を自ら前進していくことをお母様は実感されるでしょう。

そして何よりも、お母様はきっとわが子への自然で深い愛情を再体験され、ご家庭の楽しい団らんをいつの間にか取りもどしていることに気づかれるでしょう。

このカウンセリングプログラムはお子さんの再登校を実現するのみではなく、間違いなくお子さんを幸せにし、お母様を幸せにし、素晴らしいご家庭を再び取りもどすことができることが多くの実例で実証されています。(アメブロの「実例」ご参照)

当方のマニュアルとカウンセリングプログラムは、当研究所に毎年寄せられます、登校渋り、不登校関する相談は延べ約4000件(電話カウンセリング延べ約1200件(内、無料カウンセリング約250件)、メール相談延べ約2800件)のご相談内容の分析・検討等に基づいて構成され、実証され、責任をもって大切なお子さんの早期再登校の実現を目指しています。


一般社団法人 個性開発研究所 理事長・心理カウンセラー

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