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7日間無料メール講座「あなたの出版が確実に成功する方法」



著者の数だけ成功の形がある

著者となって本を出版することは、とてもワクワクします。
実際、本の出版を通して、ビジネス、人生に大きな展開や飛躍があった!という人もたくさんいます。

「ぜひ、出版してみたい!」 
と思う一方、

・出版はしてみたいけど、自分はまだまだ 
・名前がでて、社会に出るのが怖い、反響が怖い
・企画書が書けない
・編集者とどうやってであっていいかわからない
・編集者の指摘に傷つく
・企画が採用されない
・出版社(編集者)と交渉できない
・執筆がつらい
・本が売れない
・本をだしても効果があがらない

という声があるのも事実です。


それは、なぜでしょうか。

これだけ、新人著者が生まれてきているのに、
著者になる方法を正しく伝えている本も、セミナーもないからです。

「著者が伝える、出版の方法」
「出版プロデューサーが伝える 出版の方法」
「出版社が伝える 出版の方法」


いずれも、みんな、正しいと思います。

ただ、それらの情報を聞くには、コツがいります。
著者の成功法は、その著者が成功した方法でしかありません。


出版社も
出版プロデューサーもそれぞれの立場での成功法を語っている
ということです。

出版の成功は、著者によって違います。
言い変えれば、著者の数だけ、成功の方法と、成功のカタチが違うのです。
だから、成功の方法は、自分で感じ取る必要があるのです。




講師紹介:Jディスカヴァー代表 城村典子(じょうむらふみこ)

なぜ、私がそう考えるか。
ちょっと、私のことを紹介させていただきます。


長く出版業界におりまして、最後に勤めていたのは角川グループ(当時はグループでした)の中の出版社です。ビジネス書シリーズの立ち上げ編集長をしていました。

2012年に退職し、その後独立。2014年には、学研アクセラレーターというベンチャー企業を支援するプロプログラムに参加し、「著者育成事業」というタイトルで、優秀賞をいただきました。

青山学院大学の非常勤講師でもあり、「出版ジャーナリズム」の授業を担当しています。

関わってきた作品500冊、著者2000人以上。作品や、講演・セミナーで接触してきた人たちは、1万人を超えます。


その長い、出版社勤務の経験と、現在フリーで十数社の出版社との取引また多くの著者とやりとりをして多くの著者の成長、成功をみてきたからこそ、「著者の数だけ成功の方法とカタチがある」と思うのです。



幸せな著者をつくりたい。あなたの成功を応援します

著者にとっての幸せを考えたい。
と思っても、出版社勤務の編集者時代は、著者にとっての幸せとは違っていても、会社に所属する立場で話をせざるをえませんでした。

本来は、著者の成功と出版社の成功がイコールになるポイントがあるわけですが、忙しい編集者と、出版に素人の著者の間のコミュニケーションの中では著者の悩みが、解決できないことが多々あります。


しかし、今はフリーの書籍編集者です。
「幸せな著者をつくること」をミッションに著者の方に情報をお届けしています。


なぜならば、
出版は能動的な著者が支える時代になるからです。
ますます、著者にとってチャンスの時代がきます。


出版業界は変革期を迎えています。
多様化する嗜好性に対し、出版流通や出版システムがおいついていない。面白い本、有益な本が世に流通するためには、(出版社ともしっかり交渉できるような)主体的な著者が出版社や編集者と協同してつくりあげていくことが必要なのです。


それは、著者にとって、チャンスでもあります。
そのためには、著者が幸せでなければいけません。


出版していやな思いをしていてはいけないのです。
そして、そのことにより、もちろん出版社も成功してもらわなくてはならない。

なので、このメール講座を読むあなたは、あなたの成功を考えてください。

私は、それを応援します。


本を出したいと思ってる人
本をだしてあまり面白い思いができなかった人

はもちろん、

本を出して成果のあった人

は、さらに効果を上げることができるでしょう。

ぜひ7日間無料メール講座「あなたの出版が確実に成功する方法」にご登録ください。



7日間無料メール講座「あなたの出版が確実に成功する方法」



皆さんの悩みを教えてください



どうして、無料で公開するのか。


出版社を辞め、もっと著者と近くで接触する中で

「企画書って書くことが難しい」
「執筆って難しい」
「本の流通について知ってる人はごく少ない」

など、あらためて、著者の立場、著者の気持ちに対して、鈍感だったことに痛感し日々勉強しています。


私は、もっと成功する著者が沢山出てきてほしいし、著者に成功してもらいたい。
と思っていながら、まだまだ私は著者の気持ちに寄り添えていないことがあると思います。

出版社勤務時代は、著者候補の人に「本を出したい」という声がかかったときには、気軽に「じゃあ、企画書をください」と言っていました。そして、企画書が来ないことに「????」でした。

出版業界が元気になったらいいと強く願っています。


なので、この講座を読んでぜひあなたなりの著者としての成功をつかんでほしいと思います。

そして、教えてください。
「みなさんが何に悩んでいるか」を。


この無料講座の中で、悩み相談も募集する回があります。
どうぞ、ご利用ください。


*ご登録いただきました個人情報は、弊社の個人情報保護方針に則り、適正にお取り扱いさせていただきます。
*メール講座終了後も、著者になるための情報を無料配信いたします
*購読中止、解除はいつでも行えます。


配信記事

  • あなたの出版が確実に成功する方法 1回目 「本の出版が、ビジネス、人生の飛躍につながるわけ」
  • あなたの出版が確実に成功する方法 2回目 「あなたは、なぜ出版したいのでしょう?」
  • あなたの出版が確実に成功する方法 3回目 「企画書の考え方捉え方」
  • あなたの出版が確実に成功する方法 4回目 「類書(ライバル)には答えがいっぱい」
  • あなたの出版が確実に成功する方法 5回目 「本は出版社が売る? 誰が売る? 」
  • あなたの出版が確実に成功する方法 6回目 「執筆について/クオリティの上げ方」
  • あなたの出版が確実に成功する方法 7回目 「編集者との出会い方、著者として生きるということ」
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