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「子どもの気持ち・自分の気持ち」
子育てが楽になる方法

(読者数 609 名)

「子どもの気持ち・自分の気持ち」

子育てが楽になる方法

 

 

岡山市公立保育園保育者として

20年の現場経験をもち

2人の子どもを育てる親である

保育者専門研修講師がお伝えする

「子育てが楽になる方法」

 

 

 

一人ひとりの個性を大切にし

彩りあるcolorfulな

コミュニケーションの方法について

読者の皆様と一緒に考え

学んでいきたいと思っています。

 

 

 

子どもに向きあい

関わっている保育者側が

つらい日々を過ごしていると

どうなるでしょう?

 

 

 

そんな状態で

子どもの心に寄り添い

子どもの心を育む保育はできませんよね。

 

 

 

保育には「余白」が必要です。

 

 

 

スケジュールが

ギッチギチに詰まっていると

時間に追われる保育になってしまいます。

 

 

 

子どもの

ふとしたアイデアやヒラメキを

逃すことなく拾い上げ

その瞬間を保育に取り入れる

そんな「保育の余白」があれば

子どもの心も

保育者の心も豊かになっていくでしょう。

 

 

 

そのために保育者は

自分の気持ちを大切にできる

「心の余白」を作りましょう。

 

 

 

心の中いっぱいに

つらい、しんどい、悲しい、

苦しい、疲れた、

なんて気持ちが詰まっていると

心も身体も

身動きが取れなくなってしまいます。

 

 

 

自分の気持ちに気づき、

言葉にし、伝えることは

とても大切なことです。

 

 

 

colorful communicationsが

大切にしたいと考える

「コミュニケーション保育」

「感情保育」

お互いの気持ちと気持ちを

大切にする保育です。

 

 

 

子どもだけじゃないですよ。

 

 

保育者だって

保護者だって

一人ひとりの気持ちを

大切にしてもらっていいのです。

 

 

 

『「子どもの気持ち 自分の気持ち」

子育てが楽になる方法』

のメルマガを通して

「保育の余白」を作るための

「心の余白」を広げるヒントを

見つけてもらいたいと思っています。

 

 

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Profile_flower
Professional_s

野村恵里

Mission
「ココロ力を育む気持ちコミュニケーションで保育改革」
Senmon
保育士の感情コントロール 保育者のためのアンガーマネジメント 子どもの怒りへのかかわり方

現場経験20年の元公立保育園保育士。2013年、colorful communicationsを立ち上げる。現在、旭川荘厚生専門学院専任講師として、保育士を目指す学生に、保育実技の指導と共に、保育支援相談の授業を担当し、保護者支援のためのコミュニケーションの講義も行っている。

2017年、2018年と立て続けに2冊の保育専門書を出版。「保育者のためのアンガーマネジメント入門」「保育者のための子どもの怒りへのかかわり方」は、各保育園の園内研修本として使われている。

また、チャイルド社、小学館の保育雑誌の特集記事も担当。

執筆活動と並行して、子育て講演会、保育士研修、教員研修など年間50講演以上の登壇依頼を受け、子育て、保育、教育関係で感情コントロール方法など様々なテーマで精力的に講演を実施。2018年度は、北海道保育研究大会の記念講演で登壇。高い評価を得る。

さらに、遊びを通して保育士、子どもの非認知行動力向上のサポートできる保育グッズを開発。助成金が採択され、2017年秋より、本格的に保育士の質向上講座開催。「心と気持ちコミュニケーション教室」を開催し、感情理解力・感情表現力・感情受容力の3つの力を育む活動に力を注ぐ。 1972年生まれ。公務員保育士という安定職を捨て、40歳を超えて勇気ある起業。
20代前半は『自分が何より正しい』『自分の保育は最高』と、自身が信じる保育観を貫くも、保護者、同僚と、理解は得られずコミュニケーショントラブルが続出。様々な保育を工夫し、子ども達のためにと、信頼関係を深めても保護者や同僚の理解を得られなければ、本当の意味での『子どもの最善の利益』(保育所保育指針)には成り得ないことを学ぶ。

その後、試行錯誤しながら保育士の経験を積み上げ、保護者との信頼関係、同僚保育士との連携関係を築くことができるようになる中、アンガーマネジメントとの出会いで、これまでの保育観がさらに大きく変化。保育士としても大きな変容を遂げる。

学びを活かしたコミュニケーションによって、問題児だった保育士が、担当クラスの保護者クレームゼロ。新人保育士教育担当や保育研究会研究チームのリーダーに抜擢されるなど、信頼される保育士へと進化したことは大きな実績となった。感情コントロールは、誰でも身に付けられ、スキルを手にした保育士は必ず子どもたちを幸せにすることができると確信。その幸せは、保育士として最高のご褒美。

「ココロ力を育む気持ちコミュニケーションで保育改革」
問題児だって大丈夫!自信がなくても大丈夫!保育士自身の彩り豊かな個性を発揮しながら保育することは、子どもたちが、お互いを尊重し、自信が持てる社会創りへの貢献であると信じ、活動を続けている。

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