Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop Menu_4contact Menu_5conclusion
 
 

3.「母親の“理性の声”と“心の声”―どちらが不登校・ひきこもりの子どもを救う?」

(読者数 438 名)

 

 

 

 

“大切なわが子が学校に行けなくなった…”

“家にひきこもるようになり、外出もしなくなった…”

 

“笑顔も元気もなく、このままでは身体のことも心配だ…”

 

 


お子さんがそんな状況になりますと、

お母さんの心配と不安は尽きることがありません。

 


・なぜこうなってしまったのか。
・どうすればまた学校に行けるのか。
・せめて笑顔がもどってほしい。
・毎日元気でいてくれさえすればいい。

 

 

と思ったりします。

 

 

学期が始まったり、

年度の始めにになると、

 

・このままではダメだ
・これではこの子はひとり立ちできないのではないか
・この子を元気づけて、なんとしも学校に行かせねば…
・一日でも早く再登校させなければ
・また勉強するなら、なんとしても今の進学校で

・いや、楽に勉強できるようならそれでいいのでは?

 

 と考えたりしながら、とまどい、迷いながらの毎日続きますね。

 

 

 

 そのうち…

 

「自分の本心はなんだろうか?」

 

と自分自身の気持ちさえ疑うようになることもあります。

 

 

そのような戸惑いや迷い、

自分の気持ちに対する疑念が

ともすればお母さん自身のお心を

どんどん弱めることもあります。

 

迷いや悩みの度が深まりますと、

だんだんとご自分の判断力も弱まり

気持ちをコントロールするのが難しくなります。

 

 

頑張ろうとしても意欲がなく、

気力も続かなくなり

体調を壊したり

うつ状態になる場合もありますね。

 

 


そのようなご自分のお気持ちの揺らぎに

悩んでおられるお母さん…

 

 今回のステップ・メールでは

そのようなお母さんの悩み、迷い、とまどいの

原因を簡単に説明し、

スバッと断ち切るためのヒントを

アドバイスさせていただきます。

 

 


今回はトピック毎に

できるだけ短く分けて

読みやすくするよう心がけました。

 

 

このステップ・メールを読み終える頃には、

きっと心の整理がつきやすくなっています。

 

お心のもやもやが解消し、

気分もスッキリして、

知らないうちに「また、頑張ろう!」

と元気が出てきますよ。

 

 

お一人で悩んでいるよりは

無料メルマガをお読みいただきながら

ご一緒に考えて見ませんか?

 

 

  • 【尽きないお母さんの迷い:「わが子を無理して学校に行かせるべきか、休ませるべきか…」】
  • 母親の本音はどこにある? 理性(知性)の声と、心(感情)の声
  • 母親の“心の声”は、親の愛情、社会の攻撃から守る楯(たて)、子の苦しみを取り除こうとする慈悲
  • 母親の“理性の声”は、親の考え、大人の理性、社会の常識、先を見越した計算と見解
  • “理性の声”と“心の声”、不登校・ひきこもりのわが子にはどのように生かすべきか
  • 不登校のお子さんが学校に行きたがらないのは、“心が元気でない子ども”の自衛本能
  • “理性の声”をしばらく横に置き、お母さんの“心の声”でお子さんに接することが大切
  • “心の声”と“理性の声”、どちらが母親の本心か?
Facebookアカウントをお持ちの方
お名前
姓)
名)
メールアドレス
お住まいの地域
ご紹介者
解除停止はメールのリンクをクリックするだけでいつでも可能です。
 
 
 
 
Profile
Expert_s
理事長・心理カウンセラー

藤名 龍一

Mission
「不登校やイジメに悩み苦しみ、学校に行ったり勉強したりする気力を失い、生きる意欲さえ失っている子供たちが再び元気を取り戻し、勇気と希望と喜びをもって楽しい毎日を過ごせるようになること」…これが私の切実な願いです。
Senmon
不登校・登校しぶり解決専門心理カウンセラー

一般社団法人 個性開発研究所 理事長
1996年厚生労働省認定(当時)産業カウンセラー資格取得。

15年以上、社内及びボランティアで心理カウンセリングを行い、自身も不登校やうつ、また離婚・再婚等の経験をもち、子供の不登校を機に不登校の早期解決、子どもの才能や個性の関係を研究。現在は不登校・ひきこもり早期解決専門の心理カウンセラーとして活動。

当方のマニュアルとカウンセリングプログラムは、当研究所に毎年寄せられます、登校渋り、不登校関する相談は延べ約4000件(電話カウンセリング延べ約1200件(内、無料カウンセリング約250件)、メール相談延べ約2800件)のご相談内容の分析・検討等に基づいて構成され、実証され、責任をもって大切なお子さんの早期再登校の実現を目指しています。 1960年生まれ。東京外国語大学外国語学部卒業。団体管理職、総合商社を経て、現在、一般社団法人 個性開発研究所 理事長。不登校早期解決専門の心理カウンセラー

臨床心理学と宗教学の比較研究をテーマとした卒論執筆を機に約30年以上ライフワークとして一般心理学・臨床心理学・カウンセリング各種理論・スキルを研究・実践。

1996年に厚生労働省認定(当時)産業カウンセラー資格取得後、15年以上、社内及びボランティアで心理カウンセリングを行い、自身も不登校やうつの経験をもち、子供の不登校を機に、不登校と才能や個性の関係を研究。現在は不登校・ひきこもり専門の心理カウンセラーとして活動。

また、子供の不登校・ひきこもりを解消するだけではなく、不登校・ひきこもりを子供の成長のチャンスと捉え、 「子供の個性と天分(才能・適正・能力)を生かして不登校・ひきこもりを解消し、3ヶ月で最高に幸せな子供をつくる!」カウンセリング・プログラムを提唱しています。このプログラムをお受けになることにより、お子さんは自然と笑顔と元気を取りもどし、やがて自ら再登校、進学就職への道を自ら前進していくことをお母様は実感されるでしょう。

そして何よりも、お母様はきっとわが子への自然で深い愛情を再体験され、ご家庭の楽しい団らんをいつの間にか取りもどしていることに気づかれるでしょう。

このカウンセリングプログラムはお子さんの再登校を実現するのみではなく、間違いなくお子さんを幸せにし、お母様を幸せにし、素晴らしいご家庭を再び取りもどすことができることが多くの実例で実証されています。(アメブロの「実例」ご参照)

当方のマニュアルとカウンセリングプログラムは、当研究所に毎年寄せられます、登校渋り、不登校関する相談は延べ約4000件(電話カウンセリング延べ約1200件(内、無料カウンセリング約250件)、メール相談延べ約2800件)のご相談内容の分析・検討等に基づいて構成され、実証され、責任をもって大切なお子さんの早期再登校の実現を目指しています。


一般社団法人 個性開発研究所 理事長・心理カウンセラー

B_facebook
B_ameba
B_twitter
B_homepage
特定商取引法に基づく表記
www.reservestock.jp/page/reserve_form_month/5636
イベントカレンダー
Copyright (c) 2010-2018 Cloudlink, Inc. All Rights Reserved.
Powered by reservestock