243007_ytjjmgfkodmymdnjzdbjmtq3mjlhndcymjdknmfjzwm

□防災リュックを用意しなくちゃと思うけど準備できていない

□備蓄する場所がない

□何をどう準備すればいいのかわからない

□地震が来るたびひやっとする

□いつも備蓄品が消費期限切れになってもったいない

□防災グッズは割高で買えない

□家族で防災について話し合えていない




災害は時と場合を選ばず、突然やってきます。


・自宅で家族が揃っている時とは限りません。

・明るい日中とは限りません。

・外出中に被災する可能性もあります。

・猛暑の中被災する可能性もあります。

・ライフラインの復旧に思いがけず時間がかかることもあります。


だから日頃からの備えが大切なのです。


防災片付け7日間無料メール講座


この無料メール講座では以下のことを学びます。


1.防災2つの備え
2.水と食料の備蓄の考え方
3.備蓄品の期限切れを防ぐ方法
4.防災グッズの収納場所
5.買うだけじゃない 減らす防災
6.近所迷惑なご近所さんにならないために
7.家族の防災意識を高めるために


片付けと防災は切っても切り離せないもの。

片付けのプロだからこそ伝えられる防災&備蓄をお伝えします。



2019年10月東日本台風で避難しました



2019年東日本台風の時のことです。
大きな河川が近いわが家は大雨の影響で避難レベル4となり近くの避難所に行くことにしました。


その時夫はなんの迷いもなく私が用意した非常持ち出し袋を持って行こうとしましたが、その中は2011年の東日本大震災直後に用意した時からほぼアップデートされていない状態。

果たして役に立つのだろうか?という不安と、まさかはいつやってくるかわからないから日頃の備えが大切であるということを痛感しました。

その後避難所に向かいましたがすでに混雑しており、元気な人(老人や幼い子供がいる家庭以外は)離れた避難所に行ってほしい、と言われました。

そう、避難所にだってスムーズに入れないという現実も突きつけられました。

結局私が借りていた事務所に避難し一夜を過ごしました。幸いにも自宅は被害はありませんでしたが、この経験から防災&備蓄の大切さを実感しました。


避難勧告が出た時は不安でいっぱい。頭では避難しなくちゃと思うものの、「家はどうなるの?」「車は?」といろいろな不安で頭と心と体が動かなくなります。


そんな時備えがしっかりしているだけでも大きな安心になりますし、「これだけ持って逃げればいい」というものが用意されていれば、何も考えず避難できます。






防災片付けのお手伝いができますこと楽しみにしております。


PRECIOUS DAYS下村志保美


読者登録フォーム

苗字必須
名前必須
メールアドレス必須
ご紹介者(複数可)

解除停止はメールのリンクをクリックするだけでいつでも可能です。

smtp06