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温活を習慣にしてキレイを手に入れる7つのステップ

(読者数 85 名)

温活を習慣にしてキレイを手に入れる7つのステップ



温活を習慣にしてキレイを手に入れる
7つのステップ

こんにちは!
訪問していただき、ありがとうございます。


日本美温活リンパアカデミー協会代表の
三浦栄紀(みうらえいき)です。


おそらく、このブログに訪問してくださった方は
少なからず、「冷え」ている、
「冷え」に関心がある・・・
という方ではないでしょうか?




体温が低いと
・夜寝たいのに寝れない
・朝が起きれない
・便秘や下痢を繰り返す
・なかなか痩せない
・集中力が続かない
・仕事にやる気が持てない
・肌のトラブルが続く
といった症状が現れます



そして、低体温症(36度未満)になると、



免疫力が30%低下し、
風邪などの感染症のリスクがあがり、
将来的に重大な病気を誘発する場合もあります。




冷え!

一言で「冷え」といっても

いろんな冷えがあるってご存知ですか?


【冷えの4タイプ】
①四肢末端型
②下半身型
③内臓型
④全身型
があります。



①四肢末端型は、
手足が冷えやすく、末端が特に冷えて、肩こりや腰痛が出やすいのも特徴。
普段汗をかかない人に多いと言われています。


②下半身型は、
腰から下が冷えやすい、30代以降の男女によく見られる冷え性。


③内臓型は、
「隠れ冷え性」とも呼ばれて、30代以降の女性に多く見られる。


④全身型は、
常に体温が低く、季節を問わず寒さを感じるタイプの冷え性で自覚症状がないです。


あなたはどのタイプですか?


4つの冷え性には、それぞれの特徴があり、
冷えからの不調も様々です。





また

【冷えは万病のもと】 

よく「冷えは万病のもと」と聞いたことはないですか?


人間の体はもともと36、5〜37、1度の体温で生活していたのですが、
この50年間でなんと、0、7〜1度体温が下がっているのです。
原因は色々ありますが、
体温が低いことでもたらす体への影響は計り知れないです。



このような不調から解放されるために、


体温を1度上げて
キレイに痩せる温活習慣を
身につけましょう



日本美温活リンパアカデミー協会


ミッション
「心と体を温めて女性をキレイに社会を元気に」


ビジョン
「すべての女性が夢と希望を持ち、自分らしく生き生きとした最高の人生をおくる」


体温1度あげて、女子力アップ!
そんなキレイを目指す方に向けて、情報を発信していきますので、
よろしくお願いします







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