Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson_no Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop Menu_4contact Menu_5voice
 
 

大公開!英語力以上に、これからのお子さんに必要なこと。

こんなお悩みはありませんか?

”お子さんに英語を習わせたいけれど、やる気にならない。”

”子どもを英語教室に連れ行ったら、大泣きされた。”

”家で英語のテレビを見せたりしようと思うけど、子どもがいやがる。”

”家で子どもと英語学習をしようと思うけど、自分が続けられない。”




半年くらい前でしょうか、

近所にある小さいお子さん向けの英会話スクールの入り口で、
まだ4歳くらいの男の子が、
”行きたくない”

と言ってお母さんにしがみついて泣いているのを見たことがあります。
 
 
英会話スクールの先生らしき女性も一緒で、
何やら男の子に話しかけていて、
”一緒に英語やろうよ” 

必死に説得しているようでした。
 
私が歩いて通り過ぎる間中、ずっとこんな感じで、
なんとなく気になって私は何度も振り返ってしまいましたが

泣いている男の子への、お母さんと先生による説得は続いていて、
私はそのまま最後を見届けることはできなかったのですが。
 
”あの子、大丈夫だったかな?”
 
未だに、気になることがあります。

その英会話スクールの前は私はよく通るのですが、

1歳からのスクールで、
とにかく赤ちゃんのうちからスクールに通うことをすすめていて、

さらに、
あまり大きくなると効果がないということで、
入会に年齢制限があるのです。


なので、

”何としても我が子に英語を話せるようになってほしい”

”今やらせないと、手遅れになってしまう。”


と思うお母様は、お子さんが泣いて嫌がっても、
必死につれていくのだと思います。


お子さんに、将来英語で困ってほしくない。
英語ができないと、学校でも仕事でも困るから。
英語ができれば、将来の選択肢が広がるから。
 
そういう想いですよね。
お子さんのことを一生懸命想っての、素敵なお母様です。


私も、2人の息子の母親として、
そのお気持ちはよくわかります。
 
でも、果たして、本当にそうなのでしょうか?
ちょっと立ち止まって考えてみたいと思うのです。
 
英語ができるだけで、お子さんは幸せになれるのか?
英語ができれば、将来大丈夫なのか?
 
私は逆に、英語英語で
親子が英語ばかりに気を取られてしまうことは、

危険だと思っています。
 
というのも、
 
これからのお子さんたちには、
英語以上に大事なこと。
 
があるからです。
 
それは、真の国際人になること。

”英語”というツールはいらなくなってしまう可能性もある

これからのグローバル社会。

これからのお子さんたちに必要なのは、
英語力ではなく、真の国際人としての人間力なのです。


英語が話せるだけでは、
真の国際人にはなれません。
 
英語がいらなくなるって、どういうこと?
真の国際人って何?
家ではどんなことをすればいいの?
 
こちらのメルマガで、その秘訣を大公開しています。

というのも。

あのとき泣いていたあの男の子、
大丈夫だったかな?

私はずっと気になっています。
 
あのとき話しかけておけばよかったかな?
でも通りすがりの人が突然、声かけたら変だよね・・・
余計なお世話だよね・・・
と、そのときは思ってしまいました。
 
私のミッションは、

「親子がやらされ感なく笑顔で、
自己肯定感高く、自立して、dignity(尊厳)を持って、
自分の人生を生きられる社会を実現します。」
 
ということなのに、

いかにもやらされ感満載で
泣いて英会話スクールに行かされようとしていた男の子。

そして、


お母さんだって大切なお子さんを泣かせたくはないのに
”これからは子供に英語が必要だから”
という固定概念と社会的な圧力に、

大変だったお母さん。
 
どちらも、助けてあげられなかった。
 
それがずっと気になっていて、メルマガにしました。
同じように困っている親子のお役に立てますように!
 
笑顔の親子が増えますように!

是非、これからの未来を担うお子さんを育てる親御さんたちのお役に立てれば幸いです。

 

 
 
 
 
 
 
このメルマガで配信してる内容
  • 1 もう英語を勉強しなくてよくなった!?衝撃の、大手銀行に勤める義姉の話。
  • 2 シンガポールのインターナショナルスクールで嫌われていた日本人の子とは
  • 3 この目で見た。流ちょうな発音で英語を話す = 国際人 
      ではない非情な現実
  • 4 驚異の技術革新で、英語がいらなくなる日も近い
  • 5 アメリカの高校・大学時代、
      海外の子会社と電話会議などでやりとりしていた会社員時代、
      英語教室を8年運営してみてきた親子の事例、
      自分の2人の子どもの子育て

      からわかったこと、お伝えしたいこと
  • 6 すぐ使える!お子さんを英語ができるだけじゃない、
      本物の国際人にするための秘訣




  • もう英語を勉強しなくてよくなった?大手企業に勤める親戚の話
  • 嫌われる日本人とは?インターナショナルスクールにて
  • この目で見た非情な現実。流ちょうな発音で英語を話す = 国際人ではない?
  • 英語は本当にいらなくなるかも!?驚異の技術革新
  • 落ちこぼれになった私、会社を退職したワケ
  • 私の育てられ方は間違っていた・・・
  • お子さんを真の国際人にする秘訣!その1、その2
  • 正解発表!国際人に大切なのは、意外にも強い〇〇!
Facebookアカウントをお持ちの方
お名前
姓)
名)
お名前(かな)
せい)
めい)
メールアドレス
お子さんのご年齢(複数いらっしゃる場合は複数チェックをお願いします。)
  •  妊娠中
  •  0〜2歳
  •  3〜5歳
  •  小学1〜2年生
  •  小学3〜4年生
  •  小学5〜6年生
  •  中学生
  •  高校生
  •  大学生
  •  その他
ご紹介者
解除停止はメールのリンクをクリックするだけでいつでも可能です。
感想、応援メッセージでシェアにご協力ください
投稿にはfacebookにログインしている必要があります。
 
 
 
 
Profile
Professional

一般社団法人ペアリド  あべゆかこ

Mission
ビジョン:親子がいつも笑顔でいられるように、情熱と希望にあふれた平和な世界を作り、幸せな親子を増やします。  ミッション:親子がやらされ感なく笑顔で、自己肯定感高く、自立して、dignityを持って、自分の人生を生きられる社会を実現します。

お子さんが自己肯定感高く自立して将来世界で活躍するために、”真の国際人”に必要なマインドセットをお伝えします。

"自立して勉強する力をつけてほしい”ペアリドを立ち上げたのは、英語教室をしている私がそう思ったからでした。 私は高校1年の途中で急に家族とニューヨークに引越しし、全く英語ができなかったのですっかり落ちこぼれに。1年はどん底の生活をしていましたが、とある先生との出会いがきっかけでマインドチェンジ。進学したニューヨークの大学では奨学金でイタリア旅行にまで連れて行ってもらうことができました。
帰国後、翻訳・通訳の専門職としてメーカーに就職。ですが、  本人同士が信頼関係を築くのが一番いい ので ”通訳はいない方がいい”と思うようになりました。
独立して教育に転身し、大人向け英会話プログラムの運営、大学生にTOEIC指導をしているうちに、大学生では遅すぎる!と思う ”とあること” がありました。
2年ほど前から、英語はツールでしかないので、”将来仕事で活躍する”ための人間力も同時に育むことをコンセプトに、小中学生を中心に英語のレッスンをしています。
英語は毎日少しずつ継続するのがカギなので、家庭での学習が大切。そこで大切なのが、正しい英語学習のやり方と、ご家庭での親御さんの”声かけ”なのです。
教室でも実践している英語読書のやり方を、ご家庭や幼稚園・保育園・小学校に広めたい。そして、〜読書から英語を学ぶ習慣づけ〜 を身につけ、一生自分で英語を学んでいける力をお子さんたちにつけてほしい。
また、お子さんが小学生までの限られた期間を、親子で一緒に楽しく過ごしてもらえればと願っています。
ペアリドに出会っていただいたみなさんと、
・お子さんがこれから先、自立して学習していけるようなる。
・親子関係が良くなり毎日笑顔があふれる。
そんな世界を一緒に作っていきたいと思っています。

小中学生向け英語教室コミオキッズはこちら http://www.commio.info/

B_homepage
特定商取引法に基づく表記
Copyright (c) 2010-2020 Cloudlink, Inc. All Rights Reserved. 08
Powered by reservestock