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自分軸VS他人軸
他人の目が気になる。そんな人のための
「ブレない自分」を作るための7日間

手帳に記入するだけで人間関係が改善できる!!

自分軸で生きる「ありのまま自分手帳の使い方」(無料メール講座)

 

 

こんな悩みをお持ちでないですか?

・他人の目が気になる。

・自分の人生、辛いことだらけと感じる。

・楽しいことをしていても心の底から楽しいと思えない。

・いつもネガティブに物事を捉えてしまう。又は、他人からネガティブ思考と言われた。

・仮面をつけて生きているので、本当の自分が分からない。

・本音で生きれていない。

・自分の気持ちを伝えるのが難しい。

・人の評価が気になる。

・自己嫌悪に陥る。

 

実はこの悩みは私が抱えていた悩みです。

 

周りから見られていた私と本当の私

はじめまして、人嫌い克服カウンセラーの関真由美です。

 

私は以前、美容師として美容室に勤務していました。この頃、私はお客様にどうこの時間を過ごしてもらうかいつも悩んでいました。
例えば、話をしたがるお客様もいれば、1人で本を読みたい人もいる。
この人はどんなタイプなのか、話しかけていいのか全然分からなかったのです。

どうコミュニケーションをとっていいか分からなかったので、いつも相手の表情を伺いながら相手の考えに賛同したりと相手に合わせることばかりしていたのです。



自分の気持ちや考えは一切伝えず、仮面をかぶって接客をしていました。その結果、周りの人からは「いい人だね」と、言って頂けるようになりましたが、しかしそれは、ただ相手に合わせていただけだったのです。
本当の自分とは全然違う周りのイメージに「もういい人なんて言わないで!!」と、どんどん苦しくなっていったのです。


でも、私は人に合わせていればなんとかなると思っていました。そして、それからも自分を押し殺し人に合わせる人生を送っていったのです。

10代の頃は笑っていれば先輩が助けてくれた
20代前半は「知らない知らない」と、言っていればみんなが優しく教えてくれた
しかし、20代後半になったらこれでは通用しなくなったのです。

だから私は一生懸命勉強しました。
この本がいいと言われればその本を読み
この映画が面白いと言われればその映画を観に行き
このランチが美味しいと言われればそこのランチを食べに行き

そして、それぞれのお客さんに合わせた話題を提供し喜んでもらってました。

しかし、30代半ばになるとそんな自分に限界がきたのです。

ランチを紹介してくれたお客さんに「この前食べに行ったんですよ」と、言うと喜ぶお客さん。でもそのお客さんに共感できない私。
私は、いったい何をやっているんだろう

本当の自分から離れ過ぎた私は、心だけでなく体もむしばまれていったのです。

そして、ついに仕事も行けなくなった。

人に合わせて自分が何をやりたいのか全く分からない


そんな時に出会った一冊の本。

そこでは、不完全な自分にO.Kを出してあげる事が大切だと書かれていたのです。


「完全であろう」とするのではなく、「不完全なままの自分を受け入れる」


『人は不完全さを認める勇気を持つことが必要である。』

完全であろうとするから苦しくなるんです。不完全な自分を受け入れて、自分を好きになればいいんです。という言葉に私は衝撃を受けました。

「ありのままの自分を受け入れる」ことを心理学用語では、「自己受容」といいます。「不完全な自分を認める勇気を持つ」。それこそが自己受容をするために最も必要なことだと知ったのです。


今私は、人嫌い克服心理カウンセラーとして沢山の人の悩みを聴いています。

すると私と同じように、自己受容できずに苦しんでいる方が沢山いらっしゃいます。


自分を認められず他人の基準で生きていたのでは必ずいずれ限界がきます。だから、まず自分を認めるのです。でも、これまでずっと他人軸で生きてきた人に自分を認めると言ってもきっと難しいと思います。

自己受容できた後の世界は、これまでとは全く違う世界です。

 

実はこの頃私は、今回ご紹介する「ありのまま自分手帳」に出会いました。

そして、その手帳を付けることでどんどん変わっていったのです。

 

今では、他人に合わせることばかり考えていた自分から自分軸のわたしへと変わりました。

これは、自己中心的な考えではなく、自分を認め相手も認めるということです。

 

私はこの手帳に思っていること考えていることを記入するようになり「ありのままの自分」を見つけることができました。

さらに、人と接するときに「考え過ぎる」ということが無くなり、人付き合いも楽になったのです。

 

自分軸をしっかり持つことで8割の人間関係の悩みが嘘のように無くなりました。

 

そして、この手帳を多くの人にも使ってもらいたいと手帳の書き方を教えています。

それを実践をした人は本当に人生が変わります。

ですので、たくさんの人にこの手帳を使ってもらいたい。

 

ぜひ、このメルマガにご登録頂きあなたもありのままに生きる人生を手に入れて下さい。

 

少しでもお役に立てると幸いです。

 

 

 

 

 

7日間無料講座メール【ありのまま自分手帳の活用法】
  • 第1話 「自分の自由時間を確保するコツ」

    手帳は相手との約束を記入するだけではなく自分のための手帳として使うのです。自分がどんな時間の使い方をしているのか書く事で時間の有効活用ができます。
  •  
  • 第2話 「睡眠と人間関係」
  • 睡眠と人間関係の繋がりについて知ることでもっと睡眠の重要性がわかります。
  •  
  • 第3話 「感情のコントロール」
  • 嫌な出来事があってもズーッと引きずってします。気持ちの切り替えは自分の感情を知ることです。
  •  
  • 第4話 「リフレーミング」
  • リフレーミングとは物の見方、捉え方を別の捉え方で見ることです。視野を広げることで、新しい自分に出会えます。
  •  
  • 第5話 「自己肯定感UP!」
  • 自分の評価を正当に評価できない人が多いのは事実です。自己肯定感を上げることでありのままの自分になれます。
  •  
  • 第6話 「ありがとう」
  • 「ありがとう」は魔法の言葉。脳は主語が分からないので相手に言っている言葉が自分にも言っている言葉として認識している。
  •  
  • 第7話 「自問自答」
  • 考える質問を変えるだけで劇的に変わります
  •  
お客様の声

・今日初めて、メルマガを拝読させて頂きました。(Kさん)

 手帳は、いつも空白ばかりで、活用が全く出来ていませんでした。
 教えて頂いた事を、早速実行したいです。
 有難うございました。

・メルマガ、拝読させて頂きました。(Mさん)

 2日目は、睡眠の記録。
 規則正しくとは聞いてますが、メルマガで教えて頂いた視点からの話は初めてで、好奇心が沸きました。 
 実行させて頂きます。

・メルマガ、拝読させて頂きました。(Mさん)

 スマホばかり見ていましたが、改めて書くことの大切さに気づきました。書く事で見えなかったことが見えてきますね。驚きました。

 

 

 

 

最後に一言

私は1日2時間ありのまま自分手帳を付けています。

そう言うと変に思う方もいらっしゃると思いますが、私にとってこの手帳を付ける時間がありのままの自分を作る時間なのです。

最初から2時間付けていた訳ではありません。この手帳を付けていくうちにどんどん楽しくなり、ついつい時間が長くなってしまうのです。

もちろんこの手帳を2時間付ける必要はありません。まずはこのありのまま自分手帳を理解して頂き5分でもいいので手帳を使って自分を見つめ直す時間を作って欲しいのです。

自分を見つめ直すということがどう言うことなのか、このありのまま自分手帳がどんなものなのかぜひ、あなたもこのメルマガに登録頂き、その凄さを感じて下さい。

 

きっとあなたのお役に立てると思います。

  • 第1話「手帳はメモ書きで終わらない、自分の自由時間を確保するコツ」
  • 第2話 「睡眠と人間関係」
  • 第3話 「感情のコントロール」
  • 第4話 「リフレーミング」
  • 第5話 「自己肯定感UP!」
  • 第6話 「ありがとう」
  • 第7話 「自問自答の時間」
  • 第8話 最終話
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リザーブストックは関真由美様よりご招待いただくことで無料でご利用いただけます。(有料版有り) ご利用希望の方はhitoikiyoyaku@reservestock.jp宛てに利用希望の旨ご連絡ください。
 
 
 
 
Profile
人嫌い克服カウンセラー

関真由美

Mission
相手も自分も受け入れて、お互い尊重できる世界を作る
Senmon
心理カウンセリング コミュニケーション 自分嫌い 人間関係 手帳の使い方

日本傾聴連合会 傾聴心理カウンセラー
産業カウンセラー
キャリアコンサルタント
カラーメンタリストⓇ 人嫌い克服カウンセラーの関真由美です。

手帳に出会うまで、1つの出来事に対して1つの考えしか持てなかったため、生きづらさがあった。1つの考えしかないのになぜ苦しかったのか、それは頭の中はグルグルと嵐のようにぐちゃぐちゃだったからです。
自分の中に色々な思考があるのに、自分では気づけなかった。
手帳と出会って、頭の中が整理されていく感覚がスッキリ解決の道へと進んでいくプロセスがなんとも痛快で毎日書き出した。
今では、頭の整理をすると、自分の価値を見つけることができ、自分軸で自分のために書く必要性を実感してもらいたいとありのまま自分手帳の使い方・書き方をお伝えしています。

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