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田中れいかのゆる月報

田中れいかのゆる月報


こんにちは!
ソーシャルレポーターの田中れいかです。

まず最初に、少しだけ自己紹介をさせてください。

わたしは
生い立ち関係なく、誰でも好きな”じぶん”になれる!
をキーフレーズに、

発信の力でたすけあいの輪を広げるべく、さまざまな事情から親と離れて暮らす子どもたちの現状を発信しています。


活動のきっかけ

SNSを使って児童養護施設や里親制度のことを発信しはじめてから数年が経ち、わたしは、知りたい人はたくさんいるのに知る機会がないことを痛感します。

それからは「1人でも多くの人に知るきっかけをお届けしたい」と思い、SNSを中心に活動を続けてきました。


今では応援してくださる皆さんのおかげで活動の幅が広がり、20歳の時から夢だった本の出版が実現!
わたしらしく、なりたいじぶんを体現する人生を歩きはじめています。

児童養護施設出身=かわいそう?


そもそもなんで、この活動をしているのかというと、
わたし自身、7歳~18歳までの10年間を児童養護施設で過ごしていたからです。


その後、18歳で施設を卒園し、ひょんなことからニュース番組に出演。

そこで、
「児童養護施設退所者に立ちはだかる自立の壁」とか、
「かわいそうな若者たち」とか、
「社会的弱者」とか、
そんな言葉を目の当たりにし、じぶんは社会からそう見られていることを知りました。


衝撃でした。


それから
「それは違うよ!」「もっと知ってほしい!」
そんな思いから経験者として発信をはじめました。


最初は聞いてもらえるのが嬉しくて、
「ありがとう」って言われるのがうれしくて、
右も左もわからないままに講演活動をしていましたが、徐々に徐々に...経験談を話すことが自分の心を苦しめていきました。


両親のことを思い出すこと、
施設に入る理由を思い出すこと、
「施設にいるから〇〇なんだ」と思ってしまうこと、

いろんなことが少しずつ少しずつ、じぶんの心を削っていきました。


ただ、それでも、親と離れて暮らす子どもたちの現状を一人でも多くの人に伝えたいという思いは消えませんでした。


経験者として話さずに、現状を伝えていくためには...
そう考えたとき、「レポーター」という在り方に行きつきました。

それから情報サイト「たすけあい」を立ち上げ、客観的に情報を伝えていく活動を始めました。(←現在地はココ)

このメールマガジンについて

このメールマガジンでは

・活動の最新情報
・SNSでは書けない、プロジェクトの進捗
・生活のできごとや感じたこと(プライベートのこと)

などなど、SNSではお見せしていない田中れいかのことをお届けしていきたいと思っています。

また、じぶん本位ではありますが、この場所を
深く、みなさんと繋がる場所にしたいと思っています。

お伝えしたいことはたくさんあっても、
文字ばかりで疲れちゃうようなメルマガにはしません。

このメールマガジンのテーマは、「忍者村」なんです。

写真を使って、目で楽しんでもらえる内容にしつつ、SNSではオープンにしていない「田中れいか」のことを忍者のようにひっそり仕込ませて、みなさんと深くつながっていきたいと思っています!

ピンッときたタイミングで、忍者村の一員になっていただけると嬉しいです(笑)

一員になったかたには毎月一回、あなたのメールボックスに【田中れいかのゆる月報】をお届けします☆

ぜひ、受け取ってください^^

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