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「発達障害・グレーゾーンの子どもの暮らしを整える」メルマガ

発達障害がある、グレーゾーンといわれる子供の片付けに困っていませんか?


例えば


☑片付けている途中で他のことが気になって手が止まる
☑どこに何があるか分からなくなることが多い
☑モノをなくす、忘れ物が多いなどで困っている


など、発達障害の特性があるからこその困り事多いのではないでしょうか。


確かに、特性がある子供が片付けに対するハードルを高く感じることは多いです。

それに雑誌やSNSなどで見るような収納に片付けるのは難しいかもしれません。

でも、その子供に合った収納にしたり、関わり方を変えたりするだけで片付けられるようになった子供はたくさんいます。


大切なのは「子供が片付けの何に困っているか?」を知ることです。

その子供が困っていることが分かれば、その子供にちょうどいい支援を考えることができます。

そしてちょうどいい支援を考えることができれば子供の片付けに対するハードルが下がり、片付けられるようになっていきます。



このメルマガを読むと

☑子供が片付けのどこで困っているかが分かるようになります
☑子供の困り事に対する支援の方法が分かるようになります
☑子供に合った支援ができると、子供が片付けられるようになっていきます
☑片付けができるようになると、自分のことが自分でできるようになっていきます
☑子供が大きくなったときに、自分で生活できるようになるための基礎を作るヒントが分かります


子供が片付けられるようになるためには子供の困り事を理解してちょうどいい支援を考えること、習慣になるように繰り返すことが必要になってきます。


正直に言うと、一度片付けたからといって、二度と散らからないようにするのは難しいことです。

でも、散らかっても元に戻すことができれば片付いた環境は維持することができます


最初は難しいと感じるかもしれません。

でも、最初から100%を目指すのではなく、ひとつひとつ小さなステップを積み重ねるようにしていけば大丈夫です。


子供が何に困っているかを知り、困り事や発達障害の特性に合わせた支援を考えることで片付けのハードルを下げていきましょう。


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