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【24ページに渡る資料と15分のオンデマンド動画を無料公開】図解で学ぶ思考法

インターネットが普及して、多くの情報を簡単に見ることができるからこそ、

正しい情報を整理し、適切な判断をすることが大切だと改めて考える機会でした。

桐蔭学園トランジションセンター様のFacebookページより
https://www.facebook.com/toin.transition.center/



5月14日に桐蔭学園トランジションセンターが主催する桐蔭オンライン講座にて、40名の参加者様に対して「図解で学ぶ思考法」をご紹介したところ、以下メッセージをいただきました。


『最近起こっているコロナウイルスによるトイレットペーパーなどの買い占め問題を例で取り上げてくださりとても身近に感じることができ、わかりやすかったです。』
(20代女性)

『練習問題は、「自分もそうだよな〜」と思える話題だったので、ふに落ちました。』
(60代男性)


『その「解釈」の段階がとても大切であると聞き、私もそうであると思いました。』
(20代女性)

『大人に混じって参加だったので、すごく緊張したけど、先生の授業はわかりやすくて楽しかったです☆』
(10代女性)


『今回参加できなかったので、継続開催を希望しますm(_ _)m』
(40代女性)


当日ご参加されたのは10代〜60代と年齢層の幅が広かったのですが、各世代から好評をいただきましたので、多くの方のご参考になるのではと思い、「24ページに渡る資料と15分のオンデマンド講義動画」を無料で公開させていただきます。


経営者の方は、消費者の行動を分析する視点で、
個人の方は、ご自身の行動を分析する視点で、ご参考になれば幸いです。

 
 
 
なぜ、人はデマ情報を鵜呑みにして、トイレットペーパーを買い占めたのか? 
私たちは行動するまでに、無意識に効率よく、ラクに結論を出すべく直感や勘に頼りがちです。心理学ではこれを認知的倹約と呼びます。
「直感や勘」に頼りがちな私たちの行動特性を踏まえて、24ページに渡る資料と15分のオンデマンド講義動画は以下の構成となっております。

<24ページに渡る資料>                 <15分のオンデマンド講義動画>




【内容】

・事実→解釈→行動からなる思考プロセスの3ステップ
・「思考」と「直感・勘」の違い
・頭痛がすると言う事実に対する思考の練習問題
・トイレットペーパー買い占めを心理学の認知的倹約から解説
・山頂から見下ろすイメージを持ちながら論理思考に取組む
桐蔭学園トランジションセンター様のFacebookページより
https://www.facebook.com/toin.transition.center/




この資料からわかる 4つのポイント
  • 1 シンプルな図解(矢印型のフレームワーク)を用いて、TVやネットの情報から日常生活で適切な判断に役立つメソッド
  • 2 人間はが行動に至るまでに「事実→解釈→行動」という思考プロセスを踏むこと
  • 3 その「解釈」の段階がとても大切であるということ
  • 4 解釈が直感や勘によるものだと大きな混乱をまねいてしまう原因であること


  • 受講者の声

今回は、トイレットペーパーの買い占めの事例を参考とし、シンプルな図解(矢印型のフレームワーク)を用いて、TVやネットの情報から日常生活で適切な判断に役立つメソッドを学びました。

人間は行動に至るまでに「事実→解釈→行動」という思考プロセスを踏むと学びました。その「解釈」の段階がとても大切であると聞き、私もそうであると思いました。

トイレットペーパーの買い占めも、全体の大きな情報を見られていれば騒動になららなかったのですから。とは言っても、やはり鵜呑みにしてしまうものです。

アドバイスとして多部田講師は、「物事を山頂(高いところ)から見下ろすイメージを持つことが大切」とおっしゃっていました。アドバイスを参考に適切な判断ができるように訓練していきたいと思います。

(20代女性)

 

この講座は、最近起こっているコロナウイルスによるトイレットペーパーなどの買い占め問題を例で取り上げてくださりとても身近に感じることができ、わかりやすかったです。

インターネットが普及して、多くの情報を簡単に見ることができるからこそ、正しい情報を整理し、適切な判断をすることが大切だと改めて感じることができました。

人は何かを行動するまでには、その事実を知り、考え、行動する、という手順を踏んでおり、その流れをわかりやすく図解(矢印型のフレームワーク)で表してくださいました。その中で、事実を知ってから行動までの間にある解釈が大切であることを学ぶことができました。

私たちは行動するまでに、無意識に効率よく、ラクに結論を出すべく直感や勘に頼ってしまっているのです。解釈が直感や勘によるものだと大きな混乱をまねいてしまう原因であることも知ることができました。

また、同じ事実を見ても、人によって解釈の仕方が異なるので、理解の相違につながってしまいます。そのためにお互いの解釈の仕方を確認し合い、一人ひとりが一部の情報から直感や勘で判断するのではなく、正しい情報をもとに全体像を俯瞰して判断することで、大きな混乱やトラブルも少なくなると思いました。

(20代女性)


 

 

お名前、メールアドレスをご入力いただき、「読者登録」ボタンを押してください。メールアドレスに【24ページに渡る資料と15分のオンデマンド講義動画】をお届けします。

 

そして、資料と動画で学習された内容の理解度を測定するため、5問からなる自動採点機能付き【理解度チェックテスト】もお届けします。



<理解度チェックテスト>   <回答後に配信されるメール>



まとめますと、読者登録をいただいた後、以下3点をお送りします。

1)24ページに渡る講義資料

2)15分のオンデマンド講義動画

3)理解度チェックテスト



以上、よろしくお願いします。
一般社団法人 日本図解協会

  • 【理解度チェックテスト】ー図解で学ぶ思考法
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Profile
Professional
代表理事

一般社団法人日本図解協会

Mission
【競争から共創】の時代へコミュニケーションを図解し、図解でご縁をつなぐ。すなわち、図で解りあえる
Senmon
共創知を生み出す5つのプロセス 共創型組織運営 文章の図解化 構造化抽象化具体化 図で解りあえる技法

産業能率大学経営学部兼任教員
早稲田大学エクステンションセンター中野校図解学講師
千葉県銚子市観光大使
多部田憲彦(たべた・のりひこ)一般社団法人日本図解協会代表理事

1979年千葉県銚子市生まれ。早稲田大学商学部を卒業後、2002年に古河電気工業株式会社に入社。翌年、同社タイ工場の改善を任され、「図解」で会話を繰り返し6ヶ月で改善業務を完了させる。2007年に日産自動車株式会社へ転職し、ルノー日産共同購買本部リージョナル・サプライヤー・パフォーマンス・マネージャーとして海外のメンバーと協働する機会に恵まれる。

一方、個人として図解を広める活動を開始。2010年から図解勉強会を主宰、2013年に『図解de仕事術』(明日香出版社)を刊行、翌年からは早稲田大学エクステンションセンター中野校で社会人向け講座の担当などを経て、2018年日産自動車を退職後、現職に。

また地元銚子市で観光大使を務め、図解で銚子の魅力を可視化する試みを進めている。2020年4月からは産業能率大学経営学部にて「図解で思考力を鍛える」の兼任教員として出講。


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日本図解協会の取り組み
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①活動状況

ウェブサイトをご覧ください
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URL:https://www.zukai.or.jp

【ウェブサイト概要】
・図解とは何か?
・日本図解協会とは?
・協会の活動
・図解検定
・お客様の声


②沿革

8年間の歩みを以下のページにまとめております
↓ ↓ ↓
https://www.zukai.or.jp/news/article_000280.php

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