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〇〇は、〇〇になります。

 

〇〇なので、〇〇です。

 

なんて、いつも同じような表現・言いまわしで話していませんか?

話しベタは、表現ベタが原因です。

素晴らしい知識や想いをたくさんお持ちなのに、それを「興味をもってもらえて、伝わる」話として表現できないのは、もったいないです。


言いたいことが的確に伝わらないのは、それを表現する「言いまわし」を、効果的に使えていないからでは?



いつも淡々と、ダラダラと話しているように聞こえるのは、「言いまわし」表現のパターンを持っていないからでは?


思い当たるかたは、ぜひ、「伝わる言いまわし表現」50個のテンプレートをご活用ください!

話の「言いまわし」が変わると、それを表現する「声の表情(抑揚)」も自然と変わってくるものです。



50個のテンプレートをまとめたPDFをダウンロードできるうえに、
メールで毎日1つずつ、テンプレートの「使い方」や「活用法」をお届けします。

「活用例」には、音声サンプルもつけていますので、
単なる言いまわしだけでなく、声の表現でニュアンスを伝えることも参考になさってくださいね。


プレゼンやセミナーで、そのまま使える言いまわし表現を集めましたので、
テンプレートに当てはめて、あなたの伝えたいことを表現してみましょう。



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  • 第1回 結論に説得力を持たせる表現
  • 第2回 よい情報を追加して伝える表現
  • 第3回 発展した情報を強調する表現
  • 第4回 デメリットを認めてメリットに転化する表現
  • 第5回 第三者の評判を印象に残す表現
  • 第6回 アピールポイントを印象づける表現
  • 第7回 条件を変えて価値の大きさを伝える表現
  • 第8回 話の流れを原点回帰する表現
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Profile
Professional

声と話し方の教室sunaGawa

声と話し方の講師

砂川 顕子

Mission
すべてのビジネスパーソンが、自分らしく能力を発揮できる、調和のとれた社会に
Senmon
話し方講座 オンラインでの話し方 マンツーマン 原稿添削 話すボイトレ

ビジネスパーソン向けの「声と話し方の教室sunaGawa」講師。

元アナウンサー(社員アナウンサー5年、フリーアナウンサー15年以上)で、テレビ・ラジオ・イベント・ナレーション・企業セミナーなど「話すプロ」としての経験は20年以上。2007年に大手企業内でのプレゼン講師を任され、受講生が次々と劇的に成長したことをきっかけに話し方指導も始める。

聞きやすい声や滑舌(発音)はもちろん、聞き手の心をつかむ声の表現や、話の組み立て、言いまわしなどテクニック面から、人前で話す時のマインドまで、レッスン内容は幅広い。「伝わる」ことをトコトン追及してきた経験を活かし、一人ひとりの声やキャラクターの魅力を引き出しながら自分らしく自信を持って伝わる話ができるよう導く、丁寧な個別指導を得意とする。

子供の頃から「おとなしい」「声が小さい」「自己表現が苦手」だった自分を変えたくて、アナウンサーにはなれたけれど、それはいばらの道だった…。喉が弱い・緊張とプレッシャーに弱い・アドリブがきかない・自己満足だけで伝わらない…。そのたびに悩んで辞めようと思いつつ、得意な"分析"から克服の道を見付けてきた。そのすべてが"糧"となり、元々話すのが得意だった人よりも「伝わる」と評価されるように。

20年以上、話すプロとして仕事を続けられたのは「伝わる喜び」を知ったから。それは自己表現(自己満足)だけよりも何百倍も幸せであり、"伝わる"ことで相手も自分も有意義で調和的な空間を作れることを体感した。誰もが自分本来の魅力を発揮しながら伝わる話ができることを目標に、経験とノウハウと分析力を出し切ってレッスンを行なっている。

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