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大切なことはすべて日常のなかにある

【一日一捨】

大切なことはすべて日常のなかにある 【一日一捨】




日常に向かい合い 断捨離を進める 
嫌いだった自分を好きになっていく
断捨離は「モノの片づけ」 片づけメソッドとご理解している方が多いかもしれません。
確かに「モノの片づけ」からスタートします。
誰もが経験があるように、モノを片づけて、掃除をしたら 気持ちがスッキリしますね。
しかし、断捨離は単純にモノをすてているわけではありません。
しかし、断捨離は気持ちがスッキリすることがゴールではありません。
自分とモノとの関係を問い直しながら 自分自身に問いかけていくと
自分の心の声が少しずつ聞こえてきます。
そして心の声をすくえると、自己受容のはじまりです。
自分と自分の関係が良くなっていきます。
そうして、少しずつ本当の自分、本来の自分を取り戻していくプロセスを経て
モノが片づき、空間が整い、心も整っていくのです。


すると、なぜだか自然と自信が沸いて 「こんな私もありね」自分を認め
あんなに嫌いだった自分が少しずつ好きになっていく。
あれだ、これだとブレない自分になっていく。たくましくなっていく。
繰り返し断捨離をすることで、他人任せだった人生 投げやりや諦めの人生に気づかされ
「向かい合ってみようか! 変えてみようか!」そんな力がわいてきます。

これからはたくましくなって、生き抜いていく。

片づけに留まらない、「たくましく、生き抜くための断捨離のヒント」をお届けします。
「自分が好きに たくましく成長していく」断捨離を実践し実感してみませんか?
大切なことはすべて日常の中に・・・・あるのです。

ご 挨 拶

断捨離に出逢ったのは今から10年前。
仕事をやめ専業主婦にました。
馬鹿にしていた主婦業は想像以上に大変で。
いつも家の中は雑然として安らぎはなく。
地方地域になじめず、ママ母という社会に溶け込めなくて
いつもイライラ悶々としていました。
スープの覚めない距離には夫の実家。
母は根っからのキレイ好き。
家庭に踏み込むことをしない義母ですが
「訪問されたら・・・・」ハラハラしていました。

自分に自信があるように見せかけて 本当は自信がない。
本当はみんなと関わりたい、仲間に入れてほしい、仲良くなりたい。
でもどうしていいのかわからない。
外では見栄をはり精一杯つくろって疲れ切っていることは
住まいに現れていたのでした。

そんな私でも断捨離を知り、学び、実践し、山あり谷あり進む中で
少しずつ自分が「そうか、大変だったね」自分を認め、
背伸びをしていきがる自分が愛おしくも思えてきたころから
人生に転機が訪れたのです。

断捨離で住まいも人生も好転してきた経験も織り交ぜながら、
やましたひでこ直々に学ぶ今最新の断捨離情報や
悩み・苦しみ、問題解決の断捨離ヒントをお届けしてまいります。

どうぞ、よろしくお願いいたします。






やましたひでこ公認断捨離®チーフトレーナー
自然治癒力学校公認月よみ師®
小林理恵




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