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ご縁があって、うちの子になってくれたペットたち。
「いつも一緒だよ!」「いつまでも一緒にいようね!」と思っても、お別れのときは必ず訪れます。
ペットたちの時の流れは、私たちより早いのです。
 
真っ黒で艶々だった毛並に、白い毛が混じっているのを見つけたとき。
いつも楽に登れていた場所に、登れない姿を見かけたとき。
体調を崩して、治療が長引いてるとき…。
 
ふと、お別れを考えて、不安になったり、恐くなったことはありませんか?
 
このメルマガでは、ペット終活に関する話題や、これまでアニマルコミュニケーションを通じて、教えてもらった動物たちの死生観などをお伝えします。
 
メルマガ読者さん優先の、お得な情報もお知らせします。



大切なペットに心安らぐ毎日をプレゼントしましょう

ペットの様子がいつもと違うと、心がザワザワしませんか?
このザワザワに気づかないふりをしたり、平気なふりをしたまま、ペットと暮らすのはオススメしません。
理由はふたつ。
ひとつ目の理由は、あなたの心のバランスが大きく崩れてしまうから。
お別れしたあとのペットロスも、長引きやすいです。
そしてふたつ目の理由は、あなたのザワザワがペットにも伝わり、ペットもストレスを感じるから。
心のザワザワを、その都度ケアする方法を身につけて、大切なペットに心安らぐ毎日をプレゼントしましょう!
このメルマガで配信してる内容
  • 1 グリーフ(悲嘆)とペットロスの話
  • 2 闘病中でも、保護者さんとペットが心穏やかに過ごせるヒント
  • 3 動物たちから教えてもらった、彼らの死生観
  • 4 心のザワザワを和らげる、表現アートセルフケアの話
最後に…
「この子の幸せが私の幸せ」って思っている方、多いですよね。私もそのひとりです。でもね、ペットも思っているんですよ。「ママ(家族)の幸せが私(僕)の幸せ」って。みーんな幸せになれる!そんなお話をお届けしたいと思っています。
  • アニマルコミュニケーションに役立っている、過去の経験見っけ!
  • 【号外】明けましておめでとうございます
  • 【号外】Merry Christmas!
  • 今日は一陽来復(いちようらいふく)の日
  • 最近、テトちんばかり描いています。
  • 叶えたい夢のお話
  • 今日は夢の話!
  • 今までは否定的だったけれど、考えが変わりました。
  • 質問、リクエスト…どしどしお寄せくださいまし!
  • (皆さまへの質問つき)9月30日まで個展やってます。
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リザーブストックは松尾由子様よりご招待いただくことで無料でご利用いただけます。(有料版有り) ご利用希望の方はhozho.animal@gmail.com宛てに利用希望の旨ご連絡ください。
 
 
 
 
Profile
ペット終活トータルサポーター

松尾由子

Mission
出会いからお別れのときまで、飼い主さんとペットが、和やか・穏やかな毎日を過ごすお手伝いをすること。ペットロスを乗り越えるサポートをすること。
Senmon
アニマルコミュニケーション ペット終活 表現アートセルフケア ペット肖像画

IIAC公認 アニマルコミュニケーション・プラクティショナー
日本フラワーレメディセンター公認 バッチフラワーカウンセラー初級
一般財団法人日本能力開発推進協会(JADP)ペット終活アドバイザー

----- 経歴(一部)-----
Angelapin えみぃさんの「アニマルコミュニケーション&ヒーリングレッスン」 修了
国際アニマルコミュニケーションスクール(IIAC)主催 「アニマルコミュニケーション入門&応用ワークショップ」 修了
国際アニマルコミュニケーションスクール(IIAC)主催 「アニマルコミュニケーション実践&動物のためのボディバランシングワークショップ」 修了
東洋医学的視点からのペットのフラワーレメディ修了
キルトラボ「統合的アートセラピー体験講座」修了

現在19匹の猫(うち14匹は保護っ子さん)と一緒に暮らしています。

2009年の愛猫とのお別れをきっかけにペットロスになり、回復するまで数年かかりました。
回復のきっかけになったのが、アニマルコミュニケーションとペットロス(グリーフ)に関する学び、そして愛猫の肖像画を描くことでした。

アニマルコミュニケーションを学び始めた理由は、新しく家族に迎えた子たち(猫)が元気なうちから、考えや気持ちを理解して、快適に生活できるようにしてあげたいというものでした。

お別れした愛猫とも、アニマルコミュニケーションで自分の気持ちを伝え、愛猫の想いを確認したことで、ずっと胸につかえていた後悔や自責の念から、少しずつ解放されていきました。

その後、かかりつけ動物病院の待合室で、突然の余命宣告や安楽死の提案を受け、泣いている方々の姿を何度か見かけたことがきっかけで、プロのアニマルコミュニケーターになろうと決意し、2015年5月から、プロとして活動を始めました。
そんな経緯もあり、グリーフケア、ペットロスケアを中心に活動しています。

お別れの瞬間まで…大切なペットとの毎日が、楽しさや安らぎ、愛に溢れたものになりますように、精一杯お手伝いします。

「疲れたな……そうだ、よしこさんに会いに行こう」 そう思ってもらえるような存在になるのが、私の目標です。

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