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慌てない、慌てない。ひと休み、ひと休み♫

こんにちは。関口香です。

 

「慌てない、慌てない。ひと休み、ひと休み」

ご存知の方も多いと思いますが、これはアニメ「一休さん」の中で、主人公の一休さんが

困難に向き合ったときにつぶやく言葉です。

 

そして、座禅を組んで、頭の両側をくるくるっと回すと、あら不思議。

とんちという形で、解決策が浮かんできます。

 

私たちの人生も、同じですよね。

困難が生じたときに、慌てて対処するほど、うまくいかないもの。

 

だから、そんな時は「ゆっくり深呼吸〜!」が一番です。

 

目を閉じて、鼻から息を吸って、ゆっくりと穏やかに鼻から息を出す。

それを何度か繰り返してみる。

 

私は思うのです。

実は一休さんは、脳波を変えてシータ波になっていたんじゃないかと。

脳波のシータ波は、シータヒーリングRという名称の元になったもの。

瞑想の時には、アルファ波からシータ波へと変わっていくのだそうです。

 

最近はやりのマインドフルネスという言葉も、結局はいかに日々の人生の中で

シータ波でいられる時間を持つか、なのではないかと思っています。

 

脳波がシータ状態になることによって、私たちは宇宙の知性とつながって、

どんなにややこしい問題でも解決できます。

 

あなたは今、どんな問題を抱えていますか?

それを解決しようとしている時は、息が荒く、いかり肩になっていませんか?

 

あたねいあの公式メルマガでは、

シータ波の魅力と、日々の活かし方についてお話ししていけたらと思っています。

 

また、読者の方からいただいた人生相談に、

答えてみたいとも思っています。

 

 

毎日配信!ではないですが、

慌てない、慌てない。で、ゆっくりのんびりお付き合いください。

これからどうぞよろしくお願いいたします。
 
 
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Profile
Professional

あたねいあ

幸せになりたい人の水先案内人、シータヒーリング認定..

関口香

Mission
地球を変える仲間たちと共に成長する
Senmon
シータヒーリング 自分を愛する 豊かになる ハッピーになる 幸せになる 体と話す

シータヒーリング®︎ プラクティショナー&インストラクター(認定サイエンス)
スピリチュアル セラピスト

2007年、シータヒーリングに出会う。
2010年にシータヒーリングの認定サイエンス取得(全ての講座を教えることができます)。シータヒーリングと瞑想のサロン&スクール「あたねいあ」を立ち上げ、以降、400回以上のクラスや瞑想ワークショップ等の開催、のべ10000人以上のクライアントさんへのセッションを行う。
2022年、シータヒーリングを始めて15年目。何年やっても素晴らしいものを教えられることにワクワクしている。

*************

東京赤羽にて、ヒーリングサロン&スクールあたねいあを主宰。

栃木県足利市生まれ。足利女子高校から1年の交換留学を経て早稲田大学入学。
大学卒業後、雑誌社勤務の中で著名な精神科医や心理セラピストを多数取材。聴く技術や、効果的なコーチングセッションについて現場で学ぶ。
阪神大震災を機に結婚、フリーランスに。3年後に子宮頸がんと診断されたことを機に、2000年に大阪市大社会福祉学部博士課程前期に進学。女性福祉及び福祉的視点かの心理ワークの方法を学ぶ。
2003年。当時のパートナーの赴任でタイへ。タイ語のほか、ヨガや英語に浸る日々。在タイ中に甲状腺機能亢進症になり、帰国後は代替療法を模索する日々の中でシータヒーリングに出会い、スピリチュアル能力が開花。



【インタビュー 「関口香ってどんな人?」】


〜〜シータヒーリングを始めたきっかけは何ですか?

シータヒーリングを始めた2007年頃、私は甲状腺機能亢進症という病気を抱えていていました。バセドウ眼症という診断でしたが、当時はメガネにまつ毛がつくくらい目が飛び出していたんです。これは、女性としても本当に辛いことでした。

医者からは、病院ではどうにもできないと言われました。ホルモン治療の症状ではなかったので、効く薬もない。でも、私の人生、このまま病気のはずはない!と強く思ったんです。

そして手当たり次第、代替療法を求めて色々受けていた時に、ある治療家からシータヒーリングを勧められたのです。


〜〜初めてセッションを受けた時は、どのように感じましたか?

最初のセッションの後、帰り道で、自分の内側が静かになっていることにびっくりしました。その後も、セッションのたびに自分が変わっていくという体験があり、驚いたことに目の症状がどんどんなくなっていったんです。

実は、病気になった頃、ヨガのインストラクタートレーニングを受けていて、アーユルヴェーダ(インドの古典医学)の本を読んでいました。そこには「思考によって病気になる」という文章がありました。

でも、自分の思考のせいで病気になっているとしても、思考を変えることはできるはずないと思っていたんです。当時、自分の中に強くあった怒りや嫉妬心を変えようと思っても、なかなか変われなかったからです。その頃、ネガティブな思考を持っている自分のことがすごく嫌いでした。

それなのに、わずか一回のセッションで、思考が静かになったことは、本当に驚きでした。


〜〜心の中の静寂を体験したということでしょうか。

そうですね。
それまで、他人を見ては批判したり、羨ましがったりしていました。表面的には、海外駐在員の妻という立場で、その前には大学院で勉強したりして、他人から羨ましがられることも多かったのですが、自分の中では全然幸せじゃなかった。

そして、お皿を洗っていても、料理をしていても、頭の中ではずっとネガティブなおしゃべりが続いているんです。人参を切りながら、頭の中は当時のパートナーに腹を立てている。すると、人参を切りながら、「あいつめ〜!(怒)」みたいに盛り上がってくるような感じで、一体何を切ってるのかわからない(笑)。

そんな、終わりのないように思えた思考のおしゃべりが静かになった。それは、私にとっては、とても大きな体験でした。


〜〜それが、一回のシータヒーリングのセッションで起きたんですか?


そうです。
最初にセッションをしてくれた方は「香さんの症状を1年ぐらいかけて変化させる方法があります。でも、今から1時間でも大きく変化する方法もあります。どちらがいいですか?」と紹介されたので、「今すぐ変化したい」と答えて、シータヒーリングのセッションを受けました。


〜〜それが大きな変化につながった。だからシータヒーリングを始めたんですね。


はい。
思考が静かになっただけではなくて、実際に体調がどんどん良くなった。だから、「これでもっと回復するかも!」とワラをもつかむ思いでした。

当時は、シータヒーリングが日本での黎明期で、クラス数もあまりなかったので、インストラクターの人を探してまずは基礎DNAと応用DNAを受けました。その頃は栃木県に住んでいましたが、実践会があると聞けば大阪に行ったり、東京に行ったりしました。先輩ヒーラー達のセッションもどんどん受けました。そして約1年後にヴァイアナからインストラクタークラスを受講しました。それが2009年の春のことです。


〜〜その頃の体調はどうでしたか?

はい。1年くらいしたら、突眼も気にならなくなりました。医者もびっくりしていました。それ以降、病院には行っていません。そういう実体験があったので、私に起きたこんな奇跡のような体験が、他の人にも伝えられたらと思ったのが、シータヒーリングを教えたいと思うようになったきっかけです。

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