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インクワイアリー
(自分に問う)とは?

インクワイアリーとは?

それは調査だったり説明だったりするが、多くは見つけたいという願望の意味だ。
“これは何か? それはなぜか?  何が起きているのか?  
それはどこに向かって行くのか?” その問いは何か?” 

 

もしあなたがその問いに入って行ったなら、
核の部分に何を見つけるだろう? 
その質問の核には無知がある。

一つの問いを尋ねるとき、
あなたはそこに何か自分が知らないものが在ることを認めていることになる。

けれども、その問いは、単に無知だからではなく、
無知それ自体が質問を作り出しているということでもない。
知らない、そして問わないという可能性もある。

 

一つの問いは、その中に知らないということを含んでいる。
でも、知らないということは、知らないということを知っているということだ。

あなたは知らないということを知らなければ、あなたは問うことはできない。
だが、これはあなたが知らないことを知っているだけではなく、
あなたが知らないことの何かは知っているということでもある。
そうでなければ、それについての問いを尋ねることはできない。


何かについて尋ねるとき、
あなたは知らないことを認めており、
知らないというその感覚を知っている。

だから、無知であることを知ることに加えて、
Possible Knowing(可能な知)を知る場所から問いはやってくる。
そして、このPossible Knowing(可能な知)は、
ある意味、あなたの意識を貫き、問いとして創出する。

それはあたかも何かがあなたの内側からくすぐっていて
「ほら、ここを見てごらん。何かあるよ。」と言っているかのよう。

無知の香り、無知を知ることのその味わいがあるとき、開花が立ち上ってくる。
ーーSpace Cruiser Inquiary by A.H.Almaas


 

10回シリーズのステップメールは、インクワイアリーに向かうための最初のステップとして、”自分に問う”ということの大切さについて認識していただくために準備しました。
 
ご購読いただくと、実践クラスの案内、来年開催予定のインクワイアリー関連のワークショップ情報なども入っています。またご質問などは随時受け付けていますので、遠慮なく尋ねてください。
 
 
インクワイアリーに特化したグループワークには以下のものがあります。
 
母と子のインクワイアリー

家族の座の技法の一部を使って、自分のルーツを確かめ、そこからインクワイアリーに入ってゆきます。

12月14・15日 東京

2020年3月7・8日 東京

2020年5月3~6日 妙高・瞑想キャンプ

 

セッション・ギバー・トレーニング

斎藤ダソの使っている技法をモデリングしながら習得してゆくコースです。人をケアするお仕事に関心のある方ならどなたでも参加できます。

現在グループ2の受付中。ページからお問い合わせください。
 
 
 
 

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  • 今なぜインクワイアリー(自分に問うこと)が必要なのか?:一つ目の理由
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Profile
Professional_s
家族の座ファシリテーター

斉藤 ダソ

Mission
無心にゆだねる
Senmon
瞑想リーダー,家族の座ファシリテーター,ヒプノセラピスト

Osho瞑想リーダー、家族の座ファシリテーター、ABH認定ヒプノセラピスト

=============== 81年インド、プネー訪問。Oshoの弟子となる。83年アメリカ、オレゴン州に移転した瞑想コミューンにも参加。96年から6年間、OSHOインターナショナル瞑想リゾート内マルティバーシティで瞑想をベースにした数々のセラピーを習得するとともに「瞑想としてのワーク」プログラムに参加。OSHO瞑想リーダー、アウェアネス・インテンシブ・ファシリテイター、ABH認定ヒプノセラピスト、クリーン・ランゲージ・トレーナー、家族の座ファシリテイター資格を持つ。21日間独りで坐る「究極のリトリート」と呼ばれたプログラムに2度参加し涅槃の境地を体験するなどコアな瞑想経験を持つ。

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