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食べものを悪者にしない!自分モノサシづくり

良くも悪くも食べもの情報が氾濫する時代

健康情報、食べもの情報が氾濫する毎日。

食の健康情報が溢れ、農薬や遺伝子組み換え食品添加物・・・
現代食の問題点が次々とクローズアップされる日々ですが、
あれがダメこれがダメというより、

そもそも「食べもの」が悪者ではなく、農薬をかけたり、食品添加物漬けにしたり、
暴飲暴食したり、無茶なダイエットをしたり・・・

問題なのは、食べものではなく、
私たちの食べものの選び方と、食べ方です。

あれが悪い!これがいいと、正反対の情報もあって、何を選べばよいのかわからない?

そんな方に、このメルマガを通じて、

日本人が昔から食べてきた主食のごはんを美味しく食べて、
健康的に生きるための、食べ物を選ぶモノサシづくりのヒントをお伝えします。

◆月に2,3回、配信予定。

 
早速感想をいただきました!  
ひろみさんのメルマガを読んで、見透かされてるようにお正月も過ぎて、なんとなく胃の調子いが良くないので(笑)
小豆は家族が喜ばないので、今日は●●を使ってお腹に優しい料理を作りたいと思います💖
  
※1月15日は小豆粥が良いのですが、家族が喜ぶ?の、理想と現実の
 ギャップがあり、この時期に心がける料理の3つのポイントと我が家の
 定番料理を紹介しています。
 
こんな方にお勧め!
・自分や家族の健康増進、体質改善をしたい!
・体に良い食べもの、食べ方を知りたい!
・体に良いと聞けばついつい買ってしまう。
・お医者様に行くほどではないなんとなく不調=冷え、頭痛、むくみ、生理トラブル、便秘など
・旬の野菜がいいっていうけど、旬が分からない!食べ方が分からない!
 
 
こんなことをお伝えします!
・日々の身近なエピソードから、いなほスタイルな視点からの、食べものの問題点や選び方
・メルマガ「二十四節気の幸せごはん」だけでは伝えきれない、季節の節目の食と暮らしのヒント
・日々の身近なエピソードから、料理講師19年の経験と、「好き」を「仕事」にするヒントやアイデア
  • 【自分モノサシ】自然か不自然か
  • 【再送】1月28日冬土用の丑の日はウナギの日(笑)「モノサシ」は自然か不自然か?!
  • 1/15小正月(小正月)は家事休業で消化吸収の良いものを!
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Profile

いなほ料理教室

ごはんが主役の料理研究家

おくのひろみ

Mission
日本人の主食であるごはんと米糀に特化した発酵食で心・体調を整える料理を得意とする。お米パワーを広めることで、激減する米農家さんを応援し、美味しく安心の国産米を次世代に受け継ぐ。
Senmon

ごはんが主役 食農食育 発酵食 陰陽五行 地産地消

正食協会師範科卒業
マクロビオティック望診法指導士
薬膳インストラクター資格
調理師、製菓衛生士免許
お菓子教室、料理教室主宰し17年。
地元情報誌へのレシピ掲載を皮切りに、家庭教育学級やPTA対象の食育セミナー活動、
カフェメニューの提案。
近年、財団法人の都市農地開発センターのアドバイザー、大阪府営公園の協議員を務める。
江戸時代創業の老舗、「糀屋雨風」で発酵食料理講師担当。
畑と食卓をつなぐ、食農食育活.. 日本人の主食であるごはんと、米糀に特化した発酵食を中心軸に、土地のもの、季節の食材で家庭料理の提案。心と体の健康を整えることが得意。受講者さまより、自分や家族の体調がよくなる、料理を通じて、自分に自信がもてるようになったと定評がある。
子どもが2歳になる前に、自身も子育てをしながら子供さんを連れて参加できるお菓子教室をスタートし、5年目より地域の食材を生かした料理教室を始める。
お菓子教室、料理教室歴17年、延べ受講者数1万人を超える。岡山、京都、兵庫、滋賀、奈良、和歌山など遠方からも受講者様が通う。
米農家さんの高齢化と米農家さんの激減、主食ごはん離れを懸念し、子どもたちの時代にも美味しい国産のお米が食べれるようにと、3年前から、ごはん食を中心軸に、米糀、米ぬかを活かした発酵家庭料理、米粉スイーツに力を注ぐ。
食育セミナーやカフェメニュー提案、畑と食卓をつなぐ食農食育活動も積極的。
受講者さまより、アレルギー、冷え、便通、生理トラブル改善など、自分に自信がもてるなどの多くの声が集まることで、さらに、ごはんと糀の発酵食を広げるべく日々活動中。

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