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私が整体を職業にした分岐点は地獄のような離婚裁判

 

私が整体を職業にした分岐点は地獄のような離婚裁判

 

私は最近やっと離婚裁判の話しが出来るようになりました。

当時は毎日胸がつぶれるような思いでした。

大きいお腹を抱えて私は途方に暮れていました。

このまま押しつぶされると本気で思っていました。

 

現在私は以前より難しい揉め事で苦しい思いをしています。

だから、あの時の問題は過去の問題となりました。

 

今はあの時ほど辛くはありません。

なぜなら一度乗り越えた山だからです。

 

もし、今、私と同じような思いをしている人がいたら

私の経験が役に立つかもしれない

そう思って立ち上げたステップメールです。

 

 

離婚お金はつきものです

 

離婚を決める前に就職を探しておくのは必須です。

 

若いころの私は見切り発車してしまいました。

危うく子供を路頭に迷わせる所でした。

 

危機一髪で偶然が偶然を呼んで

何とか生きてこれました。

 

今同じように離婚という現実に突き当たっている人には

別れる前に考えて欲しいことがある

 

そう思うと話しておいた方がいいのかもしれないと思いました。

 

私は経験者としてあなたにたくさんお話をしてあげられます。

 

 

アドバイスが必要な人離婚前の女性だけではありません。

 

今まで施術中にも離婚経験のお話をしたことがありました。

アドバイスが必要だった人

離婚を考えている女性だけではありません。

 

男性もいました。

もう離婚した人もいました。

離婚を考えている子供の親御さんもいました。

両親が離婚したという人もいました。

 

たくさんの人にアドバイスしてきました。

また、アドバイスされてきました。

 

 

一つとして同じストーリーはない

 

一つ一つが物語で誰一人として同じストーリーはありませんでした。

当時は離婚はあり得ないと思いました。

私は罪人だと思っていました。

あのまま、誰にも相談できなければ

私はそのまま崩れていたと思います。

 

離婚はたかがエピソードです。

この世の仕組みの紙切れ一枚です。

そんなことでこの世の終わりを感じないでください。

 

施術中にも私はお話し出来ますが

やはり人の目(耳)もあるし、

それに私は話すより文章の方が得意なようです。

 

是非登録して読んでみてください。

きっと、お役に立つと思います。

 


目次

1.まだ次男がお腹の中にいる時から職探しは始まっていた
2.自分の持っている資格はお金には結びつかないと知った時
3.調停は長期に渡る。2歳と赤子と就職活動
4.「地元」と「都会」の「時給差」と「生活水準差」
5.二進も三進もいかなくても子供は無邪気だった
6.裁判を決意した「同情」から「戦争」への心境の変化
7.子供を抱えている女性は重いだけで需要はない
8.偶然のような出会いの就職は「命の手綱」だった
9.苦労がなければこれほどまで真剣には取り組めなかった
10.子供の親権がないと大変なことはたくさんある
11.裁判での弁護士さんの一言で私の未来が決まった
12.私は商売を教わり、子供は出会った人が育ててくれた
13.親権は取ったが後味は悪かった
14.中華街の「足つぼ」が私の鍵になるとは当時思いもしなかった
15.技術で仕事を出来るように後押ししたのはあんなに憎みあった元夫だった
16.技術の裏には人がいて必死でしがみついて技術と子供を育てられた
17. 完 カラダ物語「夢美院」 

 
 
  • まだ次男がお腹の中にいる時から職探しは始まっていた
  • 自分の持っている資格はお金には結びつかないと知った時
  • 調停は長期に渡る。2歳と赤子と就職活動
  • 「地元」と「都会」の「時給差」と「生活水準差」
  • 二進も三進もいかなくても子供は無邪気だった
  • 裁判を決意した「同情」から「戦争」への心境の変化
  • 子供を抱えている女性は重いだけで需要はない
  • 偶然のような出会いの就職は「命の手綱」だった
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Profile
Professional_s
ヘルスディレクター・古島塾DC

古島 尚子

Mission
「1家族1整体師」をモットーに、老若男女の「身体」と「こころ」に応えます!
Senmon
青森 八戸 整体 ほぐし 腱引き 古島塾

ほぐし療法士「癒しの技」
腱引き師「痛みへの技」
足つぼ療法士「緊張への技」
開脚トレーナー「自己改革の技」
古島塾DC(三段腱引き師)「学びの学習」 ※※※

青森県八戸市生まれ。育ての祖母のお灸施術を見てきた。幼少期から手のひらに執着しずっと模索していた。高校の情報処理科を首席卒業。東京でSKEプログラマー勤務。動物看護専門学校に入学。身体のしくみを学ぶ。動物病院に勤務。動物看護学校専属講師アドバイザー。実践で役立つ生徒を多く卒業させた。新聞販売店をサポートし経営のノウハウを学ぶ。離婚、地元八戸に帰郷。シングルマザーになり推拿(ほぐし)を学ぶ。
岩手県洋野町、二戸市、青森県南部町の温泉施設で8年修行を積む。東日本大震災後、震災地岩手県洋野町種市町の温泉施設に独立開業し独学で経営した。
岩手県は「自殺率NO1」に加えて、「震災」経験で、心痛の方が多く身体過緊張がみられ身体からケアをして整えた。リラクゼーションに「ほぐし」胃腸の労わりに「足つぼ」各所の痛みに「腱引き」。自己メンテナンス作りに「開脚」。多症例に応えるメニューの増加。施術場所を転々としたが話しやすい場所作りと、一人一人に合う施術で一生懸命な心掛けがお客様に定評。常連のお客様も多い。心のケアは一人での対応に限界を感じ多くの技術者の協力が必要と、八戸市に腱引講師を迎え「伝承会」を3年間主催した。「専門指導施術腱引き師」「腱引き三段」資格を得「一家族、一整体師 プロジェクト」を目指し、「古島塾」で同志を育成している。
6年経営後自宅に店舗を移動、経営とネット学習に取り組んでいる。
今思い返すと苦節人生、まったく違う職業ばかりしてきたが、今の仕事に全て役立っていることに自分自身驚いている。

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