Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
194885018_200576648474497_6251925440798452918_n
Okada01
  Menu_1sesson_no Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop_aa Menu_4contact Menu_5voice
 
 
カテゴリ : 
その他の商品
 
 
 
 
Profile
子宮筋腫を足もみで改善・再発防止!

林 輝美

Mission
子宮筋腫で悩む人のために、役立つ情報、足もみを伝えて子宮筋腫で悩まない体になる。
Senmon
リフレクソロジー 子宮筋腫 足つぼ 体質改善

・プロ若石健康法マスター
・国際若石メソッドスクール 初級プロ講座認定講師
・三楽道指導認定講師
・日本漢方養生学協会 漢方養生指導士 (漢方上級スタイリスト)
・食生活アドバイザー2級
・日本ハンドセラピスト認定協会 ハンドセラピスト 静岡県菊川市出身

1997年商業高校を卒業後、製造工場の事務員として約19年弱働く。

様々な部署を経験し、多部署からも仕事を依頼されてこなしていたにも関わらず、仕事にやりがいを感じず、このままでいいのか?このまま会社の言いなりで一生終わるのか?と悩みながらも辞める勇気が持てずに仕事を続ける。

そんな中、家族や私自身が病気になり、健康と向き合うようになる。

2011年、交通事故の影響で自律神経失調症になり、感情がコントロールできなくなり、仕事中に突然泣き出したり、イライラしたり、家に帰ると倒れ込んで動けなくなってしまったりした。

自律神経失調症を治したくて様々なことを調べていたところ、2012年に『漢方』に出会い、2013年から『漢方養生』の勉強をする。

2014年、仕事を辞める事を真剣に考えだす。

2015年に、若石リフレクソロジーとの出会いがあり、会社を辞める。

足もみを始めるようになって、さまざまな症状がいつの間にか改善していたことに気付く。

中でも、新たにできてしまった子宮筋腫が一つ消えて、医者が診察のたびに首をかしげる。足もみが子宮筋腫に効果を発揮したことを、自分の体で実感する。

しかし、忙しさから足もみをしない日が続くようになり、気が付けば、子宮筋腫は巨大化し、数も複数できてしまい、多発性子宮筋腫になってしまったことが判明。
その後、元々過多月経だったが、さらに大量出血を起こし、重度の貧血で死ぬ可能性があることを医師から告げられ、足もみをサボった事を後悔する。

輸血をして貧血を改善し手術をして、子宮筋腫での辛い症状はなくなり、今は毎日足もみをして、子宮筋腫が再発しないようにしている。

若石リフレクソロジーで外側からケアをし、食生活アドバイザー、漢方養生指導士(漢方上級スタイリスト)の資格を活かし、内側からケアをして、プラスαの効果を得るために、食生活などを全国へ向けてアドバイスしている。

B_ameba
Copyright (c) 2010-2019 Cloudlink, Inc. All Rights Reserved.
Powered by reservestock