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【動画アーカイブ】 たがしゅうオンラインセミナー「自力で治すパーキンソン病 ー専門家に任せない医療への道ー」

決済商品(発送無し)
定価 3,000 円
1本  3,000 円 (税込)
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ふじゆみ 様
ありがとうございました
最近、なぜ難病と言われるものに罹ったりするのか、考えていたところでした。栄養不足じゃないと思うし、何がきっかけなのだろうと。その一つ(大分占めるのかもしれないけど)を知る事が出来ました。
数十年前からカラダとしてはメッセージを送っている事を知りました。症状としては日頃のちよっとした不調かと感じる様なもので、中々気づけないかも。
また、未病のうちならまだ気付ける可能性があるが、病気そのものになって..
本商品は2020年9月に行った
「たがしゅうオンラインセミナー」
”自力で治すパーキンソン病 ー専門家に任せない医療への道ー”
の動画アーカイブです
 
パーキンソン病に悩まされるすべての方へ
「専門家に任せるしかない」からの脱却を促す
自力で難病を克服するための道標を示します
「パーキンソン病」と呼ばれる神経難病があります。
”難病”と呼ばれるだけあって、その原因は完全に解明されていない病気です。
分かっていることは、ドーパミンと呼ばれる脳から出る情報伝達物質を産生する神経細胞が徐々に弱っていくという仕組みです。
現代医学はその仕組みをもとにパーキンソン病に対する様々な治療薬を開発してきました。
一方でその治療薬の選択肢の多さから、パーキンソン病の治療は専門性が高く、一般の医師が扱いにくいという状況も生み出されてきました。
それ故、「脳神経内科」というパーキンソン病を診る専門の医師に任せるしかないという状況が生まれ、
パーキンソン病となった患者さんもよりよい治療を求めて、より専門性の高い病院を希望する傾向が見受けられています。
 
実は私も元々「脳神経内科」を専門としている医師です。
パーキンソン病についての臨床現場に深く携わってきた経験があります。
その経験から言えることは「専門家に任せているだけだと症状はどんどんこじれていく」ということです。
なぜ専門家の豊富な知識をもってして症状がどんどんこじれていってしまうかと言いますと、大きく3つの理由があります。
 
①専門家の治療はあくまでも対症療法であり、根本的な原因に対処できていないために症状は着実に進行していく
②いくら専門家であろうとも、薬の絶妙な調整を他人が行うことには構造上の限界があり、その人にとってちょうど良い薬の量を絶妙に調整することはほぼ不可能である
③患者さんの多くは病気の負の側面ばかりに目が行っているために、医師へ症状を際限なく訴え続けて、医師は薬を増量せざるを得ないという悪循環が生み出されてしまう
 
実はこれら3つの要因は、病気の治療に際して患者さん自身の主体的行動がないことによって引き起こされていると言っても過言ではありません。
現代医学の常識でパーキンソン病でドーパミン神経が消耗していく原因は不明ですが、
何も原因がないのにドーパミン神経が消耗していくはずはありません。必ずドーパミン神経が消耗していくような要因が存在しているわけですが、ドーパミンは脳に関わる神経伝達物質ですから、自らの脳に、すなわち自らの思考やものの捉え方が原因となってドーパミン神経が疲弊してしまっている可能性はおおいにあるのです。
 
今回のセミナーではまず「パーキンソン病」という病気の構造についてわかりやすくお伝えし、
何が「パーキンソン病」と呼ばれる状態の中で起こっているのか、そしてどうすればその状態を修正することができるのか
について、医学論文などで示される「科学的根拠」よりも「現実に確認できる事実」に焦点を当てて解説していきます。
このセミナーを聞けば、実は「パーキンソン病」に限らず、難病と称される病気全体の構造について理解することができます。難病発生の成り立ち、難病を難病たらしめる原因、そしてどうすれば難病から復帰させることができるのか、を知ることができます。これは早く知っていれば知っているほど役に立つ知識ですが、いつ知ったとしても遅すぎることはない知識です。
 
パーキンソン病の患者さんは勿論、その家族や関係者、あるいは難病に対する打開策を知りたい方、広くご覧頂きたい内容となっています。
パーキンソン病を
”神経難病”たらしめるもの
何が難しくしているのか
何がこじらせてしまうのか
講師
田頭秀悟(たがしゅう)
たがしゅうの画像
「たがしゅうオンラインクリニック」院長
オンライン診療特化型完全自由診療クリニックを運営しています。
西洋医学の枠に捉われず、東洋医学は勿論、ホメオパシー、アロマテラピー、サプリメントなどの代替医療も駆使して患者さんの健康管理を遠方からサポートする医師です。
ブログ、ツイッター、YouTubeなどで患者自らが病気の根治を目指して行動する主体的医療の重要性について情報発信中!
 
講師よりひとこと

「”難病をあきらめない”と言うけれど・・・」

私はこれまでに医師として様々な難病患者さんと出会ってきました。
総じて皆さん一生懸命な方で、とても真面目で病気を治そうと必死に奮闘されています。
私もそうした患者さんの気持ちに応えようと医師として全力でサポートしてきました。
しかしそんな努力の甲斐もなく、やはりどの患者さんも次第に病状が悪化してしまうのです。
何か、やり方が間違っている・・・」という想いは私の中にずっとありました。

「これだけ一生懸命に治療に取り組んでいる患者さん達がなぜよくなっていかないのか」
「なぜこれだけ頑張っている患者さん達が病気にならなければならないのか」
そう思った時に、私の中に一つの考えが思い浮かびました。
「頑張りすぎているからこそ難病として現れているのではないか」
「頑張りすぎているからこそ神経が消耗し疲弊してしまうのではないか」
「頑張り過ぎる心の中に根本原因があるのではないか」
「自分以外誰にも見えないところに原因があるから誰も治すことができないのではないか」

もしも私の仮説が正しければ、治療方針を抜本的に変える必要があります。
「パーキンソン病」という難病を治すのは、
適切な薬物治療でも、最新の再生医療でもありません。
ドーパミン神経が消耗し疲弊していく原因を根本から断つことです
そのためにできることは患者自身の生活行動と思考習慣を変えることです。
そのためにできる具体的な方法として私の知る所を余すところなくまとめてお伝えします。
商品内容は約70分の講義動画の閲覧資格です。
ただし、参加者の方々のプライバシー保護のため、質疑応答・ディスカッション部分はカットしております。
ご購入頂いた方には講義スライドのPDFファイルもお送りします。
※万が一、購入者に動画URLのSNSへの無断公開などの利用違反が確認された場合は、動画公開が予告なく中止となる場合がございますので御了承下さい。
 
 
 
 
Profile
Professional
オンライン診療医

田頭秀悟

Mission
一人でも多くの患者さんを病気から卒業させたい
Senmon
オンライン診療 糖質制限 漢方 ホメオパシー 減薬

保有資格
日本東洋医学会専門医
日本医師会認定産業医
日本ホメオパシー医学会認定医
日本神経学会神経内科専門医
日本内科学会総合内科専門医
英検準1級
柔道初段

「たがしゅうオンラインクリニック」院長

オンライン診療特化型完全自由診療クリニックを運営しています。

西洋医学の枠に捉われず、東洋医学は勿論、ホメオパシー、アロマテラピー、サプリメントなどの代替医療も駆使して患者さんの健康管理を遠方からサポートする医師です。

理念は「『医者が患者を治す』から『患者が病気を治すの医者が手伝う』」
根本的治療を施すことができる唯一の存在である患者本人が病気を克服するのを支える「主体的医療」の普及を目指しています。

ブログ、ツイッター、YouTube、メルマガ、Noteなど様々な媒体で患者自らが病気を治すために役立つ知識について情報発信中!

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