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みやむ〜の黒にんにく。

発送商品
1パック  3,300 円 (税込)
在庫数  63 パック

【どんな料理にも、味の決め手と言えるにんにくをお酒好きな方に食べていただきたく、みやむ〜のにんにく。では黒にんにくをご提案致します】

にんにくを酒が好きなお父さん、上司、男友達、彼氏には、お酒のお供になる、とっておきのおつまみ黒にんにくにしました。

普段のおつまみを少し贅沢に。

■ 原料

原料となるにんにくは【極にんにく】と【匠にんにく】から

【大きさ】

小さなほうが美味しい。
大きすぎると大味になり水っぽくなったります。
大きすぎないにんにくを選びます。

【皮】

皮の剥けてないにんにくを選びます。皮があることによって均等に熟成する。

【味】

一番大事な味。
毎回、味見をして納得した黒にんにくだけを商品にしています。

■ 作り方

にんにくを水につけることなく、にんにくが本来持っている水分とうまみを引き出すように低温熟成で、添加物や味付けなどは一切しておりません。

黒にんにくは、玉ねぎに例えるとわかりやすいです。

生の玉ねぎは、とても辛味が強く、包丁で切っているだけで涙が出てくるほどです。
しかし、弱火でじっくりと炒めていくと、飴色になり辛味が少なくなり、甘くなってきます。

そう、この状態が黒にんにくになる過程と一緒なのです。

「メイラード反応」と言われています。

黒にんにくは一切の添加物や味付け、水なども加えておりません。
じっくりゆっくりと加温します。
黒にんにくの出来栄えは、にんにくも持つ水分、外気温、湿度、設定する温度などなど、様々な状況によって変わります。

■ 味

皮をむくと、しっとりとした黒く滑らかな、黒にんにくが出てきます。

そのままお食べください。

どこかブルーベリージャムのような甘み
「にんにくとは、こんなにも甘いのか」
そうおっしゃる方も少なくありません。

私たち人間の舌はとても敏感で甘みを感じ取る前に、にんにくの持つ辛味を先に感じてしまい、甘みは感じづらいのです。

味、香り、口当たり。本物の黒にんにくをお楽しみください。

■ 食べ方

皮を剥いてそのまま、お召し上がりください。

チーズとの相性がとてもいいです。
お好みのチーズをクラッカーなどにのせてお召し上がりください。
ハムやチーズ、オリーブなどの盛り合わせに黒にんにくも。

ワインとの相性はもちろんですが、日本酒やウイスキーにも合います。
皮を剥いてそのまま食べられます。チーズなどとお皿に並べれば、おつまみの完成です。

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岩原 京子 様
クセになります
フルーツみたいな味の黒ニンニク
私はカマンベールチーズと一緒にいただいています。
ワインにぴったりでクセになります。
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福井 孝栄 様
これは美味しい!
いつも美味しくいただいております。
味は申し分ないのですが、柔らかかったり、水っぽくなっているのは鮮度の良い証拠でしょうか?
他の生産者の製品はグミのような硬さですね。
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Profile
Expert
幸せを追求し、自然を感じ伝える次世代農家

みやむらゆうき

Mission
【ワクワクする日々を。100年後の地球をきれいに】
Senmon
にんにく 生き方 無農薬 農家 オーガニック 野菜

田子町ジュネ連絡協議会会長(ジュネとはえごまのことです)
田子町認定農業者連絡協議会役員理事
田子町野面平水利組合役員
八戸農業協同組合田子支部青年部、副部長
タイやオランダからの農家も見学に来る
宮村 祐貴 (みやむら ゆうき)
農家
みやむ〜のにんにく。
2018年6月 東北食べる通信「生大蒜」特集
2017年4月 田子町ジュネ連絡協議会 会長 
田子町認定農業者連絡協議会役員   理事
田子町野面平水利組合役員
八戸農業協同組合田子支部青年部   副部長
2021年7月20日 NHK【サラメシ】にんにくゴロゴロ豚汁、カレー、放送
「手植えで田植え」を主催
就農当初より、SNS発信で。にんにく収穫の最盛期にはのべ100人以上が協力参加。
無肥料無農薬、オーガニックにんにくの【極にんにく】を使用した
みやむ〜の黒にんにくは、ニキビ、肌荒れを無くし、美肌にします。
にんにくの嫌な匂いはなく、甘い黒にんにくはどんな料理にも合う。
「黒にんにく会」
黒にんにくを自宅へお届けzoom開催のイベントを月1回開催中
お取り扱い店舗
・うつみんのセレクトショップ 様
・神奈川県   やまゆり生協 様
・兵庫県焼肉店
・千葉県旭市 ガーリックプラス様
・青森県八戸市   レストラン澤内 様
・青森県八戸市   メキシコ料理店 オラレ酒場  様
就農当時、農薬をかけている時に頭痛がし、翌日から農薬の使用をやめ、翌年には化学肥料の使用もやめ全面積をオーガニック栽培。
しかし、収量は散々な結果に。
【食べることは生きること】
を掲げて農作業に励み、収量もなければ現代では生きていけない、生きづらさを体感。
この経験から、畑を分けて、栽培方法も分けることにする。
現状ある便利なものを使いつつも、「自然に優しい」農業と地域の文化・伝統の継承することに徹する。
田子町の伝統「マタギ」になるべく
2021年より、狩猟免許取得に向け活動。
自然に一番近くにいる農家だからこそ伝えられることがあるとして、多くの方に相談される。
宮村祐貴(みやむら ゆうき)
ニックネーム「みやむー」
1986年11月7日
青森県田子町(たっこまち)生まれ
先天性の心臓病で生後6ヶ月で大手術を経て、18才まで病院に検査に通う。
大都会に憧れて、上京。
足場鳶、居酒屋、防水屋、などなど職を転々とし。
父親のガン宣告で、帰郷し農家になることを決意。
趣味は、
お酒を飲みながら料理をすること。
キャンプ
薪割り

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