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子ども理学療法士 オオタカ先生「おうちhe派遣」1回券 

決済商品(発送無し)
定価 15,000 円
1人  10,000 円 (税込)
在庫数  10 人

子ども理学療法士 オオタカ先生
「おうちhe派遣」

・病気でも怪我でもないけど、子どものからだが気になる。
・医者に行っても「様子を見ましょう。」の一言で済まされてしまう。
・園の先生に相談しても「医者に行ってください。」と言われるだけ。
・整骨院や整体に行っても「子どもはわからない」と断られる。
なかなか相談するところがない

お子さんに必要な先生を、

チャイルドヘルスケア協会がご紹介しています。

チャイルドヘルスケア協会としての経緯

チャイルドヘルスケア協会は、前身になる「柴田式子ども足測定事業」開始から10年が過ぎました。その期間中多くの子どものからだ(関節の可動域や筋肉・靭帯発達など)に未発達な部分が発見されながらも、「痛みを発していないの治療に値せず」というスタンで「様子をみましょう」の一言で片づけられた多くのお子さんを見てきました。

しかし、治療ではなく適切なアプローチや支援をすれば状況が良くなる可能性が高くなる子も大勢いるはずです。
そんなお子さんに適切な先生を紹介したいという気持ちを実現したのが、「おうちhe派遣」です。


なぜ子どもの頃なのか?
「人は、遺伝か?環境か?」そういう質問に対して多くの人が環境と答えるでしょう。
まさしく、私たちの子どもは環境で育つものです。生活の習慣を変えることで、大人だって変化を体感するでしょう。


それが、発達未段階の子どもであればなおさらです。日々の積み重ねが将来大きな変化を生むことは考えただけでもお分かりましょう。多くの家庭で変化を実感しています。ただ一つ大切なことは、親が「あきらめない」ということだけです。


なぜオンラインでの提供なのか?

今、子どもの理学療法士の数は少なく皆さんがお住まいの地域に優秀な方がいらっしゃる可能性は、0に等しいのが現状です。ですので、チャイルドヘルスケア協会では、「オンライン」を使いできる手法を先生方へ提案させていただき全国どこでもアドバイスを受けることができるように「オンライン手法」での知識教授をお願いしています。


質的保障は?

チャイルドヘルスケア協会と提携いただいている先生方とは、アドバイス期間中の動画撮影をお願いしています。
アドバイスの内容や質・量についても報告いただき第三者が確認する仕組みになっていますのでご安心ください。


理学療法士 大雄義弘(オオタカ ヨシヒロ)先生

1986年8月15日生。
2008年に柳川リハビリテーション学院理学療法学科卒業後、医療法人明和会 スポーツ・栄養クリニックに入社。 理学療法士として、メディカルピラティスを用いたリハビリを実施。
2009年よりPilates Labにてピラティスインストラクターとしての活動を並行して行い、Polester Pilates™やPfilates™のJAPANホストセンターとしての業務に従事し、インストラクター養成を行う。
2017年より、個人事業主として独立。
福岡産業保健総合支援センターの両立支援員としての活動を兼務する。

 

施術の目的

近年、子供の体力低下が問題視されている。現在の子供は 30 年前に比べ、体力テストの項目はほとんどの項目で低下を認め、運動やスポーツを実施している割合も減少しています。
 また、体力低下のみでなく、姿勢の悪さから「姿勢の老人化」とも呼ばれるほど、猫背などの不良姿勢を認める児童が多い。子供の生活習慣は保護者自身の生活習慣やそれに対する意識、行動に深く関係すると報告されています
 そこで、「姿勢」をテーマとした健康教育や、猫背や成長期障害を予防する姿勢・運動指導を児童だけでなく保護者にも行い、「姿勢」に対しての意識を高めることを今回の目的に施術しています。

 

子どもへの施術ポリシー


ゴールデンエイジの今だからこそ身に付けたい、身体の本当の使い方!!!
ピラティスとは、コントロロジー(身体のコントロールの学問)です。

携帯電話に使い方があるように、身体にも正しい使い方があります。
誤った使い方がクセになると、発育に大きな影響を及ぼします。

理学療法とピラティスを融合した運動指導で、お子さまのお身体の基礎づくりをサポートします。


評価方法

画像、動画での情報提供より評価を行い、運動内容のカウンセリングを実施。

評価内容は以下の内容とする。

①全身画像(全面、後面、側面)
②歩行動画(正面、側面)

 

カウンセリング内容

上記、評価項目をもとにカウンセリングを実施。

毎回、お子さんに必要な家庭で繰り返し出来る運動を3種類ほど提供する。

 

〇今回、理学療法士の先生をご紹介いただき、身体の状態を分析して課題を抽出し、必要なエクササイズを紹介していただきました。
今まで悪いポイントはわかっていても、対処方法がわからず困っていたので大変有益な情報をいただきました。今後の変化が楽しみです。
                             ミッキーママ

〇大雄先生ありがとうございました。
どこの医者に行っても、「まだ成長途中だから様子をみましょう。」の繰り返しであきらめかけていましたが、チャイルドヘルスケア協会の「おうちde足測定」を受けた後協会より先生を紹介いただいたときは、半信半疑でしたが 写真や動画で動きを判断いただき適切な個所をアドバイスいただき 子どもと接する機会を作ってみると子どもの喜び方が変わってきて顔の表情も明るくなりました。考えると接し方が不足していたのかもしれません。毎回教えて頂くエクササイズを子どもと一緒に出来る喜びを感じています。
今後も末永くよろしくおねがいします。
                             千葉市 まさくんママ




本プログラムに関するお問い合わせは
https://resast.jp/inquiry/41031
お気軽にお問い合わせください。


子どものからだは、刻一刻と大人のからだに近づいています。1日でも早く身も心も柔らかい内にお取り入れてください。




 
 
 
 
Profile
Expert
一社)チャイルドヘルスケア協会 代表理事

チャイルドヘルスケア協会 しばちゃん

Mission
子ども足成長測定を通して成長を可視化し安心・安全・自信につながる子育てライフを提供します。
Senmon
子ども 幼児 足 足測定 足測定員養成 子どもの足アドバイザー養成

・日本体育大学卒業後、40年以上家庭での子育てスキルアップ研究に取り組む。

・過去2000人以上の母親が家庭でできる子どもの成長プログラムを受講、国体選手やインターハイ選手・インカレ3年連続優勝選手などを数多く誕生させた。

・からだの要でもある子どもの足に注目し、国立大学博士課程在中で子どもの足博士を目指す。

・こどもの成長見える化プログラム家庭版"HagProFamily®"。幼稚園・保育園・こども園版”HagProEdu®”を開発。 

チャイルドヘルスケア協会 「インスタグラム」で情報公開中!!
https://www.instagram.com/childhealthcareassociation/
著書「子どもの成長は足で決まる」 -運動と医学の出版ー

「インスタグラム」で情報公開中!!
https://www.instagram.com/childhealthcareassociation/

・子どもの成長見える化プログラムHagProFamily®・HagProEdu®など、子どもの育ちを可視化しながら育てる仕組みを提唱。

・HagPro理論に沿った子育て講師や測定士を養成中。


日本体育大学在学中、「有名スポーツ選手の子育て法」を研究し、両親の子育てスキルの有無や幼児期の育て方に大きな鍵を発見。

海外11か国を訪問、幼児期の育て方リサーチ。

幼稚園・保育園と提携し母親教室「子育てビジョンマップによるわが子の育て方講座」大脳生理学による子どもの発育発達に沿った子育て計画を作成。
 (200中/40名以上国立大学・経営者・スポーツ特待生となり活躍中!)

子育て通販”家庭でもできる「子どもの身長を高くする方法」”わが子の体格を伸ばしてあげたい!そんなご家族向けのサービス。毎月一回通信がお手元へ
 (2019.8月時点累計30798人が利用中)

子どもの将来の身長をズバリ予測「身長予測診断プログラム開発」わが子の体格の将来像が見え、日々の生活習慣の安定に役立っている。現在2333人が活用中

子どもの走り方教室開催:累計600人以上の子どもが参加し現在部活などで活躍する

■子どもの成長のカギは「幼少期の足」にありという結論を得て、幼児の足測定を2009年に開始。2019年8月に累計2万人に達し、有望人材の発掘に貢献している。



現在の日本の子育ては、伝承作業です。自分が育てられた記憶や昔からの言い伝え・噂など何の根拠がないことを信じて一生懸命間違った子育てをしていませんか?
多くの分野が産業革命しているように家庭での子育てにも革命が必要です。

難しいことは、何もありません。あるのは「実績ある習慣」を真似るだけです。


数々の実績をもとに、幼児が健全に育つ社会はきっと素晴らしい社会になる。その想いを実現するために2019年6月に一般社団法人チャイルドヘルスケア協会を設立。
全国各地に指導者を養成し 日本の子育て文化に革命を起こし輝く日本をつくります。


◇自治体より全市内幼児・児童育ちの見える化事業 受託
◇保育協議会・団体より、加盟園幼児の育ち見える化事業 受託
◇産学官 子どもの成長見える化プロジェクト 受託


◇九州山口ベンチャー企業選出
◇登録自治体支援企業選出
◇企業連携にて
「速っくす」(そっくす)子どもの足変形予防ソックスを開発(意匠登録済み)
現在、好評ネット発売中


現在、九州大学大学院博士課程在学中
久留米大学スポーツ医学部との共同研究中

子育てに科学的検知を応用、普段見えない子どもの内面に迫る。


講演依頼先:各県幼稚園・保育園・子ども園・保育士会・教育委員会
      全国大会・学会など
講演依頼回数:1500回以上

公益財団法人日本健康・栄養食品協会 食品保健指導士
こども環境学会・日本成長学会・日本発育発達学会・
日本幼少年児健康教育学会・日本保育学会 会員

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