Articlelist

商品一覧

Cart

カート

56154_スクリーンショット 2022-10-04 15

お金モテstyle金融経済セミナー<展望2023>

どれだけインフレや円安になっても大丈夫なお金の知識を体系的に理解して大切なお金を守りつつ増やしたい方

  19,800 円  (税込)

決済商品(発送無し)

株式市場や債券市場、暗号資産(仮想通貨)市場を日々眺めていると、「このまま無事に終わるわけがない・・・」「近いうちに何かしらの大きなショックが起こる可能性がとても高そうだ」と感じるほど急を要する展開になってきました。


そのため毎回ご好評を頂いているお金セミナー・お金モテstyle金融経済セミナー<展望2023>を10/2(日)の午後に緊急開催しました。


今、お金の世界が100年に1度の歴史的レベルで激変しようとしているのですが、あなたはそのことに気づいているでしょうか?


そのために必要な対策を打つために行動を起こすことが出来ているでしょうか?


今この瞬間にお金の世界が激変していることを、どれだけ『自分ごと』として真剣に受け止め、お金が変わる速度に負けずに自分を変えられるかどうかが、2023年以降の経済的な豊かさを決定づけると言っても過言ではない。


そうした危機感から2時間を超えて、今知っておかないと後で絶対に後悔するお金のお話をガッツリとさせて頂きました。


内容をざっと挙げると、


・お金が発するメッセージの読み解き方

・ともたけが活用しているお金を読み解く3つの視点

・そもそもお金とは一体何なのか?

・お金の3つの機能と最も脆弱な部分

・なぜ、世界最古の金貨は生まれたのか?

・ローマ帝国とアメックスの面白い関係

・センチュリオンとサラリーマンの意外な繋がり

・ローマ帝国が滅亡した理由と現在のお金の共通点

・中国の歴代王朝が滅亡した理由とお金の深い関係

・紙幣が生まれた理由とその背景

・実は銀から生まれたドル

・英国で生まれた政府が〇〇するためのイングランド銀行

・なぜ、銀から金へとシフトしたのか?

・なぜ、英ポンドが基軸通貨になったのか?

・なぜ、英ポンドは米ドルに基軸通貨の座を明け渡したのか?

・1920年代の大恐慌と現在の2020年代に共通する数々の要素とは?

・現在のお金のしくみの特徴と問題点

・現在のお金は〇〇から生まれる

・日本円が生まれた時代とその背景

・過去最高の円高は1ドル何円?

・どうして日本円は米ドルに対してひたすら値下がりしてきたのか?

・同じ過ちを繰り返そうとしている日本

・近いうちに起こる可能性のある
 絶対に知っておかないと後悔する2つのシナリオとは?

・窮地に立たされた日銀と日本円

・インフレはいつまで続くのか?

・どうして日本だけが緩やかなインフレなのか?

・大切なお金と資産を失わないために
 一日も早く準備しておくべき3つのこと

・今後ますます経済的に豊かになる人の4つの特徴

・BTCに代表される暗号資産(仮想通貨)市場動かしている黒幕の正体

・スイス銀行とロスチャイルド家とサブプライムローン危機(通称リーマンショック)

・今後、米ドルを中心としたお金のしくみはどのように変わっていくのか?


といった感じで、主にお金の歴史を振り返りながら、
今のお金の正体(本質)が分かるような内容になっています。


お金のことを知らなさすぎるがゆえにお金に振り回され、悩む人が多いのですが、本セミナーを受けて頂ければお金の見方ががらりと変わって、何をどうすれば経済的に豊かになれるのかがはっきりと見えるようになります。


しかも内容は中学生でも
十分理解できるものなのでどうぞご安心ください。


ただ、情報を網羅したうえで、重要な要素だけをピックアップして、それを分かりやすく整理する。


これを自力でやろうとすれば最低でも20冊くらいは金融経済関連の専門書を読んで、最低でも3年〜5年くらいの時間をかけてご自身のなかに落とし込む必要があるでしょう。


それがたったの2時間ちょっとで手に入るのですから、正直、自分でも大盤振る舞いだなと思っています。


それでも、今の日本の金融経済状況は残念ながら史上最悪レベルですから
絶対に今、お金の世界で起きようとしていることを知っておいて欲しい。


ただ知らなかったというだけで一生を棒に振ってしまい、後で後悔するようなことには絶対になって欲しくない。


そうした想いで今回のセミナーをお届けしました。


セミナーでお話する内容を既に理解している人は多めに見積もっても100人に1人もいないと思います。特にお金に疎い日本人は。


100人に99人の人は1万円札などの紙幣や500円玉などの硬貨がお金の全てだと信じているわけですから。


このレベルの認識や知識だと、厳しい言い方にはなってしまいますが残念ながらせいぜい幼稚園レベルです。


ここからいかにして自力で学校に通える(お金について学べる)ようになり、お金の読み書き算盤ができるお金のリテラシーが身につくのか。


この部分が実は一番独学が難しい部分でもありますのでそこを今回のセミナーで完全サポートさせて頂きます。


いつの時代も物事の本質を見抜く眼を持っている人は少数派。


そして時代がどうなろうと豊かなままであり続けられるのも少数派の人たちだけ。


そのための優先切符を今回のセミナーで差し上げようと思いますので

「えっ、今のお金ってそんな風になってたんですか!?」

といった感じで目から鱗をポロポロ落としながら一緒に楽しくお金について学んでいきましょう。


本セミナー受講して頂くことで、お金のリテラシーを高め、現実的にお金にモテるようになったことを実感して頂けたらと思います。


お金のリテラシーのある人ほど、数字の裏に隠されたメッセージを瞬時に読み解いて、買うか買わないか、買うならいつがいいのかを考える習慣があります。


お金のリテラシーがあれば、他の人が気づいていないチャンスを見つけやすくなるのですから、豊かになれる可能性が格段にアップするのは当然です。


一方で、表面的な数字だけしかみようとしない(みえない)人ほど、チャンスを逃し、売買のタイミングを間違えやすく、損してばかりになります。


投資でいえば、高くなってから慌てて買い、安くなったときに怖くなって売ることを繰り返し損ばかりする人のように。


こうした事実から透けてみえる重要なメッセージがあります。


それは数字そのものはウソをつかないけれど、表面的な数字は大切なことの全てを分かりやすく教えてくれるわけではないということ。


もしあなたがお金にモテるようになって経済的に豊かな人生を歩みたいと願うのであれば、お金に興味を持って、お金が発する数字の裏に隠された大切なメッセージを読み解けるように、お金のことを深く理解してあげる必要があります。


これは人間関係でも同じです。


自分に興味を持ってくれる人とは仲良くなりやすいのに対して、自分に興味のない人とは仲良くなれませんよね?


それは相手がお金であっても同じことなのです。


相手(お金)に対する苦手意識を払拭して、興味を持って相手(お金)のことをよく理解しようとする姿勢こそが、現実的にお金と仲良くなり、お金にモテるようになるための大前提、絶対条件なのです。


お金にモテるようになるためには、お金の表面的な数字の裏に隠された重要なメッセージを読み解く力が求められます。


お金は言葉を持ちません。


だから、私たちがお金が伝えようとしているメッセージを読み解いてあげる必要があるのです。


そのために、必要な視点を本セミナーでは様々な出来事を例に挙げながら解説していきます。


お金のリテラシーを身につけるには、ただやみくもに知識や情報を集めるよりも、それを血肉にしていくための視点を知ってそれを真似るほうが圧倒的にはやくてカンタンです。


どんなにいい食材をたくさん集めても、それだけでは美味しい料理ができないけれど、料理上手な人のレシピを教えて貰ってそのとおりに作れば、かなりのレベルの美味しい料理ができるのと同じです。


そのレシピにあたるのがお金が発する表面的な数字をどのように読み解くのか?という本セミナーで解説している視点なのです。


この視点を本セミナーのなかであなたにこっそり伝授したいと思います。


短期間で激変し続ける今のような時代には、お金が発するメッセージを読み解く視点が特に大きな価値を持ちます。


お金のリテラシーを磨き、お金の裏を読み解く視点を自由に使いこなせるようになると圧倒的にお金にモテやすくります。


ただ、日本は良くも悪くも日本語という言葉の壁に守られていることもあって、お金に関しては偏った一方的な情報しか流通しないことが多いという問題があります。


そのため、お金の発するメッセージを上手く読み解くことができず、いわゆる”情報弱者”の立場に追いやられやすい環境的なバイアス(偏り)があるのです。


例えば


・頑張って真面目に働いてさえいれば大丈夫

・投資は絶対に手を出しちゃダメ

・インフレ対策や円安対策なんてお金持ちだけの問題(一般人には関係ない)

・銀行にある程度の貯金があるから大丈夫

・ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)は怪しいもの

・日本円の価値が暴落することなんてありえない

・日本は世界最大の海外債権保有国だから大丈夫

・いざというときには国がなんとかしてくれるはず


といった発想や考えがあなたのなかにないでしょうか?


万一、これらのひとつでも頭の片隅にあれば、誤解を恐れずにいえば、失礼ながら情報弱者に極めて近い、かなり危なっかしい立ち位置だといえます。


もしそのまま居続けると、2023年以降、ますます貧しくなることは避けられないでしょう。


でも、たとえ今がそうだとしてもまだ大丈夫です。


情報環境的なバイアスの影響で日本に暮らす大多数の人はこの発想のままです。


だからこそ大多数の日本で暮らす人たちは過去30年間にわたって一貫して、お金に無知なまま、じわりじわりと貧しくなってきたのですから。


だからといって、わざわざ一緒に貧しくなる必要はありませんよね?


お金に対する無知を認めるだけのちょっとの勇気さえあれば、お金の情報鎖国という暗黒大陸から抜け出してお金の奴隷状態から抜け出すことができます。


多くの人が気づかないうちにじわりじわりと貧しくなるなかでも、お金のリテラシーを身につけてしまえばひと安心。


お金が発する隠れたメッセージを読み解けるようになれば、一気に豊かになれる一生に一度レベルのビッグチャンスを手に入れることも十分可能なのですから。


2023年がやってくる前にいち早くお金のリテラシーを身につけて、何が起きても大丈夫!と思える自信を手に入れてしまいませんか?


そのために必要なことの全てをセミナーのなかで余すところなくお伝えします。


お金や金融経済に苦手意識があっても大丈夫。中学生でも分かるレベルで分かりやすくお話させて頂きますので。


それでは次はセミナーのなかでお会いしましょう!


<このような方にオススメです>

・お金の過半数をまだ日本円(現金や貯金、保険など)で保有している方

・お金の大半を日本国内に置いたままの方

・お金についてもっとよく理解できるようになりたい方

・円安、インフレ対策をして大切なお金を守りたい方

・100年に一度のチャンスをモノにして一気に豊かになりたい方

・2023年以降、なにが起きても大丈夫!という自信を身につけたい方

・仮想通貨(暗号資産)に興味はあるもののまだ不安のほうが大きい方

・2,000万円未満相当の資産しかお持ちでない方

・海外の銀行口座に20万ドル未満相当の資産しかお持ちでない方

・1BTC(ビットコイン)未満しか保有していない方

・今の仕事(会社)がなくなってしまったら生活が成り立たなくなる方

・ともたけのお金の視点を真似てお金にモテるようになりたい方




<ご参加頂いたみなさんの声をご紹介します>

こんばんは。
先日はありがとうございました。

お金の歴史、仕組みなど知らない事ばかりでした。

今までお金の問題は後回しにしてきました。

ビットコインは怖くて手を出せなくていましたが、リスクヘッジのため主人と2人で少額から始めました。

海外に口座を持たなくても家の金庫に米ドル入れておけば良いのかな?と主人に聞かれたり、住宅ローンの見直しも2人で考え始めました。

今回のセミナーでは、お金の事を主人と2人で考え直すとても良い機会を与えてもらいました。

今やれることを少しでもやっていこうと思います。

今後ともどうぞよろしくお願いします。


〜〜〜〜〜〜〜


ともたけさんのセミナーは、お金の歴史から今の流れまで、大変面白く引き込まれました。

アメリカが世界経済を牛耳る戦略会議が終戦前に行われていたことに驚きました。

非常に狡猾に世界を思い通りに動かしているアメリカ、ドルに避難するのはしゃくですが笑、ドルで資産を持つことを真剣に考えます!

ビットコインなどの仮想通貨も遠い世界で、知識もなく、正直なところまだ近寄り難いです

そのあたり、どのように学んでいけばよいか分からないことばかりですが
危機意識は持てました。

何が起きるかわからない世の中、準備が大事ですね、ありがとうございました。


〜〜〜〜〜〜〜


ともたけさんこんばんは!
夜分遅くに失礼します。

〇〇さんの紹介で本日セミナーに参加させてたいただいたMと申します。

いつも興味深くメルマガ拝読しております。

今日は貴重な情報をありがとうございました。

お金の歴史から今に至るまでを網羅した情報量に驚きました!

ちょっと頭が大渋滞気味なので、音声配信で復習するのが今から楽しみです。

今わたしは〇〇さんが主催するお金の朝活に参加しています。

お金と真剣に向き合うほど、自分の偏りや癖が如実に表れていることにおどろきました。

お金は話さないけれど、全部教えてくれていることを今日改めて確信すると共に、今後の対策を前向きに進めようと強く思います。

今日はありがとうございました!


〜〜〜〜〜〜〜


ともたけ様

昨日は、お金の歴史から、現代の金融経済の事情まで網羅され濃縮されたセミナーありがとうございました!

金融経済の事情は、私たちの生活に直結しているので、緊迫感が以前よりもかなり増してきたことを私自身も感じています。

ネットニュースでさえ

・円安
・金利差
・住宅ローン金利
・黒田総裁
・インフレ

これらのタイトルを目にしない日はないです。

ただ、記事を読んでみるとアクセスを増やすだけの中身のない記事、断片的で偏りがみられます。

事実よりも推測や憶測、楽観論、その場しのぎの対策にとどまるものが多く複眼的な視点でとらえた内容や冷静に事実を述べている記事が少ないのが現状だと感じています。

そうした中、ともたけさんのセミナーは、ともたけさんが常日頃から大事にされている事実に基づく講座であり、流れを意識して具体と抽象を効果的に使い分け説明してくださるので安心して受講することができました。

お金の根本が、お金の仕組みそのもの、世界のグランドルールそのものが揺らいでいるということが歴史の変遷を説明してくださったことでよくわかりました。

お金をたくさん刷りたい誘惑、そして、人気を維持したい欲望、人間活動そのものが、お金の量が流れをみると如実に表れているなよ感じます。

前回の勉強会での

「地獄までの道は、善意で舗装されている」

という海外のことわざをご紹介してくださりましたが、お金の世界も、本当にその通りだと感じました。

悪意ではなく

「よかれ」と思って

「国の未来を思って」

「国民の生活を救う」ため

戦争をしたり、お金を大量に刷って、配ったりと。

これは悪意ではなく、国際競争にさらされて、生き残ることに必死でどうしようもなくなってしまった、日本の現状でもあるのかなと。

ただ、その善意が、良い結果を引き起こすこととは限らないということも自分自身の経験をもって、深くうなずけるものでした。

2022年の1月の経済セミナーを受講してからお金とのつき合いを見直し、そして、お金の仕組みを勉強させてもらって

・国に依存しないあり方
・仕組み外に、自己責任で出る、身をおく

ということを少しずつ実践できるようになってきました。

夫と協力して実践してきたこととして

・BTCを夫婦で積み立て
・ユニオンバンク開設→ドル送金
・保険を解約して、自由度を高めて流動的に資金移動できるようにする

今できうる対策を具体的に行動に移すことができました。

それでもなお、仕組みが揺らぐというのは不安でもあり、心配でもあり、そうした感情も大きくなる時もありますが、その感情は丁寧に受け取りつつ、汲み取りつつ、エネルギーを漏らさないようにマネジメントしていきます。



30年間じわりじわりと貧しくなりながら、もがいている最中の日本ですが、私は日本の未来については比較的楽観視しています。


それは過去の歴史が証明しているとおり、ここぞという時には本気を出して、何度もV字回復を実現させてきたからです。


黒船来航以降、明治維新を経て急速な近代化を成し遂げた結果、一時は欧米列強と肩を並べるまでになったり、アメリカとの戦争で日本中が焼け野原になりながらも、その後『東洋の奇跡』と呼ばれるほどの急速な経済発展を遂げて、一時は世界第2位の経済大国になったりしたのは周知のとおり。


ただし、弱点もあります。


それは国家存亡の危機レベルにまで追い込まれないと本気スイッチが入らないことです。


過去においては黒船来航だったり、広島と長崎に落とされた原爆だったりします。


不思議なことにこうした国家存亡の危機レベルにまで追い込まれる出来事は70〜80年周期で起こるのです。


終戦から既に77年が経過しました。


2023年以降に起こることとは一体なにか?


どうやら日本初となる世界を巻き込んだ大きな出来事になりそうですが、詳しくはセミナーのなかで。


そして”そのとき”は間違いなく着実に刻一刻と近づいているのです。


それでもどんなことが起きたとしてもお金に明るい人の未来は明るい。私はそう確信しています。


そのことをあなたと共有しながら、未来に希望の持てる豊かな生き方を一緒に出来たなら最高に嬉しいです。

35628_20210116_kitaichiseminar
コロナ時代を豊かに生き残る!人生の選球眼『期待値の視点』セミナー
 10,000 円
47481_お金モテstyle 金融経済セミナー2022
お金モテstyle金融経済セミナー2022
どんなにお金の世界が変わっても通用する新しいお金の知識を体系的に理解しておきたい方
 14,800 円