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【プロジェクト概要】

子どもの成長痛に関する書籍(POD出版)出版を応援する





「成長痛は一時期の大したことない痛みだから、成長が止まるまでガマンするしかない」

「そのうち治る」

「治療法はないから、安静にしておくしかない」

と病院に相談に行くと言われますが、実はそうではありません。



関節の動きや筋肉のバランスを崩しており、適切な治療がないと大人になっても痛みを引きずることがある症状です。

大人になってまだ若いのに腰痛や肩こりなどの慢性的な症状の原因になったり、坐骨神経痛を引き起こしたりすることもあります。


知識がないと、お医者さんに言われたらそういうものだと思ってしまいます。

成長期の多感な時期につらい思いをして、なおかつ思いっきりカラダを動かすことができないということは、人生の中でも大きな損失です。



適切な知識があれば、しっかりと対処して改善させることができます。

大切な子供の成長する時期に、思いっきりスポーツを楽しむことができます。




成長痛で困っている方に信頼できる情報を、「書籍」という形でお届けしたいと思っています。




その想いに共感していただける方を募集しています。



執筆はとても孤独な作業が半年以上続くため、強い決意と精神力を必要とします。

ご支援していただける方が多ければ多いほど、エネルギーになります。

困っている子どもたちのためにも、よい内容で高いテンションとモチベーションを長期間維持して、よい内容にしたいと考えています。


どうぞよろしくお願いします。

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_通信講座トップ
現在の支援総額
13,000円
2 %
目標金額
500,000円
現在の参加者数
2名
募集期間
7月 1日(木)12:55~ 12月31日(金)15:00
目標額に達さなかった場合
集まった金額で実行します。
集まったお金の使い道
POD出版に関わる全ての費用に使わせていただきます。 【内訳】編集及び組版にかかる費用 表紙デザイン費用 POD化にかかる費用 AmazonへのUP作業にかかる費用 ISBN取得費用 書籍200冊印刷費用
募集終了まで残り 158日
整体を通じて健康の大切さ・体の理(ことわり)を伝えることで、皆さんを元気に笑顔にする
Expert_s
 
 
福岡らくらく整体院 健康の専門家
高松ヒデノブ
整体を通じて健康の大切さ・体の理(ことわり)を伝えることで、皆さんを元気に笑顔にする
 
【プロフィール】

福岡で整体院を開業し13年。
痛くない整体で、カラダの緊張をゆるめながらバランスを整えていく。
20,000人以上の方を、身体の痛み・不調から救ってきた。

「肩こり・腰痛、椎間板ヘルニアや坐骨神経痛など」の慢性的な痛み。
特に、スポーツを頑張るお子さんに多い「成長痛」や「オスグッド病・有痛性外脛骨」の改善には定評があり、口コミ・紹介で訪れるお子さんも多い。

2018年11月には、2冊目の著書「本当はやばい!オスグッド病」を出版。
個人出版でありながら5000部を超え、多くの子どもたちの未来を支えている。


大学卒業後、営業職を経て救急病院に10年間勤務。
事務方であるが、医師や看護師の仕事を間近に見ながらサポート業務を行う。

西洋医学は人の命を救うすばらしい高度な技術だと感じるが、病気や怪我を診て薬や注射・手術で治そうとすることに矛盾を感じる。
心と体全体のバランスを診て、自然治癒力を最大限引き出し体を回復させていく整体に興味を持つ。
病院に勤務しながら整体を学び、2008年独立。
福岡市南区に「福岡らくらく整体院」を開院。

日々実践の中で試行錯誤を繰り返し、オスグッド病を始めとするスポーツ障害や慢性的な生活習慣病に関して実績を積み重ねる。

健康は普段の生活習慣が大切だという実感から、
ピラティスやキックボクシング、ダイエットなどのクラスも行っている。


1972年生、福岡県行橋市出身。
3児の父親。
趣味は読書とキックボクシングとおいしい居酒屋巡り。
好きなものは和食と日本酒と粒あん。
 

子どもたちを元気にすることは、将来の日本を元気にすることと信じる

 

 

悩んでいる子どもたちを元気にしたい

オスグッド病を始めとする成長痛と言わる症状は、成長期のカラダの痛みだからそのうち治ると言われます。

大好きなスポーツを我慢して安静にすることで、痛みをやり過ごす人がすごく多い症状なんです。

 

でも原因を解決できずにやり過ごしてしまって、後々まで影響して困っている子をたくさん見てきました。

 

放置していても根っこの原因は良くならないので、いろんな症状や病気の原因がカラダに残ってしまいます。

 

原因となるカラダの動きの悪さや固さを積極的に治していかないといけない症状なんです。

 

でも知識がないと、先生の言葉をそのまま信じるしかないんですね。

 

 

 

どうにかしてほんとうの意味で良くなってもらって、スポーツを思いっきり楽しんでもらえるようになってほしい。

 

自分はその方法を少し知っているので、悩んでいる子に知ってもらって、またスポーツを取り組めるようになってほしい。

 

 

 

どうしたら遠くにいる子にも信頼できる情報をお届けできるかと考えたときに、動画で簡単に発信できる情報より、何度尾何度も推敲して何人もの人の目でチェックされる「書籍」という形がいちばん信頼できる情報になり得ると考えました。

 

 

頑張っている子に限って出る症状

何かに熱中して頑張っている子の目は、すごくまっすぐで大好きです。

 

特にスポーツに熱中して楽しんでいる子は、純粋でステキです。

 

でもオスグッド病を始めとする成長痛は、その頑張っている子に限ってよく出てくる症状でもあるんです。

 

なぜなら、他の子よりカラダを酷使しているからです。

 

 

 

 

カラダが固かったりバランスが悪いまま頑張っていると、せっかく頑張っていることが負荷になってきます。

 

継続して長期間負荷をかけ続けると、だんだんカラダが悲鳴をあげて痛みになってきます。

 

頑張った結果が、膝や足が痛むことになるなんて悔しすぎますよね。

 

 

 

私が知っている知識で、その悩みを解決できるなら喜んでお手伝いします。

 

 

 

3冊めの出版を決める

 

今回自身3冊めの出版を決めました。

発売日は2022年春頃の予定です。

 

内容は子どもの成長痛に関してで、特にオスグッド病・有痛性外脛骨・シーバー病で悩んでいる子の悩みを解決できるものにしたいと考えています。

 

 

2017年に「今なら間に合う!医者に頼らずオスグッド病を2週間で改善させる方法」を出版

 

 

翌年2018年に「本当はやばい!オスグッド病」を出版

 

 

【通信講座】オスグッド病ホームケアプログラム

 

 

 

1冊目の「今なら間に合う!医者に頼らずオスグッド病を2週間で改善させる方法」では、未だ治らない「病気」という誤った認識が一般常識の中で、病気ではなく単なる症状であり、知識があれば改善に導くことができるということを示しました。

 

でも、「どうやったら治るのか?」「具体的な情報をもっと知りたい」という評価や問い合わせをいただきました。

 

 

もっと具体的な情報を発信するために、2冊めの「本当はやばい!オスグッド病」の執筆に挑戦しました。

写真入りでストレッチの方法や注意点などを載せ、より悩みを解決していけるように工夫しました。

 

そして動画コンテンツとして【通信講座】を利用していただけるように整備しました。

 

 

 

成長痛はいろんなところに出る症状

 

一言に成長痛と言っても、症状は多岐にわたります。

 

肩・肘・腰・膝・脛・踵・足首など、負担の大きな関節に特に多くみられます。

 

オスグッド病・シーバー病・有痛性外脛骨など、病院ではこれといった治療法がなく、ひどい場合は手術するしかないケースもあります。

 

 

 

しかし、手術をしてしまうと、痛みという「結果」だけを取り除くので、そのときは痛みが軽減したとしても本当の「原因」が残ってしまっています。

 

これでは数年後また他の痛みや故障の原因になってしまいます。

 

 

手術を考える前に絶対にやらないといけないことがあります。

 

それは自分のカラダや生活習慣を見直して、根本から作り直すという作業です。

 

 

これなしに手術に踏み切ってしまうと、治るものも治らなくなってしまいます。

 

 

手術は最後の手段です。

 

もう日常生活にも支障が出るほど激しい痛みが長期間続くときに、最後に考える手段です。

 

簡単に考えるものではありません。

 

 

 

 

ましてやこれから成長する若い子にはつらい選択です。

 

 

 

手術する前にできることはたくさんあります。

 

1~2ヶ月の間しっかり生活改善に取り組むと、十分回復できる症状です。

それには、正しい知識を持っておくことがとても大切です。

 

 

 

 

 

成長痛は知っておくことで、予防も改善もできる症状です。

 

 

 

そのために信頼できる情報を、たくさんの方にお届けしたい。

 

思いっきりスポーツを楽しんで、健全な心とカラダで過ごしてもらいたい。

 

 

 

 

 

元気に楽しんでもらえることが私もすごくうれしいし、子どもたちが元気になると私たちも笑顔になります。

周りが元気になって、結果として日本が元気になると信じています。

 

 

 

 
 
 
 
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Expert_s

福岡らくらく整体院

健康の専門家

高松ヒデノブ

Mission
整体を通じて健康の大切さ・体の理(ことわり)を伝えることで、皆さんを元気に笑顔にする
Senmon
福岡市 腰痛 肩こり 頭痛 オスグッド病

【プロフィール】

福岡で整体院を開業し13年。
痛くない整体で、カラダの緊張をゆるめながらバランスを整えていく。
20,000人以上の方を、身体の痛み・不調から救ってきた。

「肩こり・腰痛、椎間板ヘルニアや坐骨神経痛など」の慢性的な痛み。
特に、スポーツを頑張るお子さんに多い「成長痛」や「オスグッド病・有痛性外脛骨」の改善には定評があり、口コミ・紹介で訪れるお子さんも多い。

2018年11月には、2冊目の著書「本当はやばい!オスグッド病」を出版。
個人出版でありながら5000部を超え、多くの子どもたちの未来を支えている。


大学卒業後、営業職を経て救急病院に10年間勤務。
事務方であるが、医師や看護師の仕事を間近に見ながらサポート業務を行う。

西洋医学は人の命を救うすばらしい高度な技術だと感じるが、病気や怪我を診て薬や注射・手術で治そうとすることに矛盾を感じる。
心と体全体のバランスを診て、自然治癒力を最大限引き出し体を回復させていく整体に興味を持つ。
病院に勤務しながら整体を学び、2008年独立。
福岡市南区に「福岡らくらく整体院」を開院。

日々実践の中で試行錯誤を繰り返し、オスグッド病を始めとするスポーツ障害や慢性的な生活習慣病に関して実績を積み重ねる。

健康は普段の生活習慣が大切だという実感から、
ピラティスやキックボクシング、ダイエットなどのクラスも行っている。


1972年生、福岡県行橋市出身。
3児の父親。
趣味は読書とキックボクシングとおいしい居酒屋巡り。
好きなものは和食と日本酒と粒あん。

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