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不登校の子が平日昼間に外出できる世界を創る
タイルカフェ基金

不登校井戸端会議「タイルカフェ」
https://tairucafe.wixsite.com/tairucafeにて
不登校の子供達が平日昼間にユニバーサルスタジオジャパンに行く費用を創出する「タイルカフェ基金」です!
現在の支援総額
25,000円
25 %
目標金額
100,000円
現在の参加者数
3名
募集期間
5月 8日(土)04:26~ 5月 8日(日)04:26
目標額に達さなかった場合
集まった金額で実行します。
集まったお金の使い道
不登校の子供は芸術に関する才能が溢れている子がとっても多いのです。 その子たちの自己表現の場としてもここを使わせていただきます。 絵にご寄付いただいたお金の50%を子供たちへの報酬として、 そして残りの全額を タイルがくえん(不登校の子供の居場所)でのユニバーサルスタジオジャパンへの遠足費用に充てさせていただきます。
募集終了まで残り 226日
自分らしさを仕事にする人のこれが欲しいを叶えたい
Professional
 
 
おさるカフェ フレームワークカウンセラー
鈴木睦枝(代表)
自分らしさを仕事にする人のこれが欲しいを叶えたい
 
おさるカフェ代表
タイルカフェ代表
フレームワークカウンセラー
ライフワークアドバイザー
日常数秘セルフマスター講師
ibマッピング相談士
フレームワークカウンセラー
鈴木睦枝(スズキムツエ)
1974年静岡県沼津育ち 兵庫県尼崎市 武庫之荘在住 3姉弟(双子)の母

2007年に双子の子育て経験から子育て支援団体「おさるカフェ」を始め、
それから兵庫県尼崎市にて数々の子育て中の主婦のイベントや講座を手がけました。
(おさるカフェ実績はこちら https://www.osaru.online/post/おさるカフェ活動実績)

2017年より北野弘子氏と共に不登校支援団体「タイルカフェ 」を立ち上げ
不登校の母の井戸端会議「タイルカフェ 」と子供の居場所「タイルがくえん」を運営。
また尼崎市と共同で平日昼間の子供の居場所「よっといで」の運営にも関わっています。

2020年、コロナ禍にオンライン事業をはじめたのをきっかけに
自分らしさを仕事にしたい主婦の実験室「おさるラボ」を立ち上げ
自分らしさを仕事にしている主婦のコミュニティを創りました。
2021年おさるラボを「魔法ノサロン(マホサロ)」と改名し
アラフォー以降の自分らしい活き方を応援する団体として活動しています。

私の得意は
わかりやすいコトバや枠組みをつくること、
モチベーションを上げるための気づきを促すこと
思いを行動に移す仕組みを作ること

不得意なことがたくさんありますが
そんなことはさておき、
得意なことで私が世の中のために少しでも役立てればうれしいです。
 

 

文部科学省の発表によると、
2019年度、小中学校で不登校の児童・生徒の数は18万人以上にのぼります。さらに、この7年、小中学生の不登校の割合は増え続けています。
経験上、ほとんどの不登校の子どもは、学校に行けないことで自分を責め、またその保護者は学校に行かせられないことで子供と自分自身を責め続け、周囲の目を気にして外出もままならなくなってしまうことが多くあります。


不登校の子供が
昼夜逆転の生活を送ることが多いのは
昼間に起きていると

家族の目や家の内外の生活音から

「学校に行っていない自分」
「やらなきゃいけないことをしていない自分」

強く意識してしまうことにも
原因があるのではないかと思っています。

私たちが「タイルカフェ 〜不登校井戸端会議」で
不登校の保護者(母)と
子供の居場所を始めたのは2017年。

3年前には家から外に出ることができなかった子供たちが
小学校、中学校に行き始めたり、高校に進学する事例を
たくさん目の当たりにしてきました。

そこで感じるのは

不登校の子供が特別なのではない

ということ。

みんな学校生活に
合わなかっただけの、普通のお子さんです。

そして一時期、集団生活ができなかったとしても

成長過程でその時期が来れば
必ず、自立に向けて進み始めることができる

ということ。

何より大切なのは
学校に行くことではなく、
健全に成長することなのです。


私たちは
不登校の子供が平日昼間に外出していても
「大丈夫」な世界を創る第一歩として、

「タイルカフェ 公開講座」を
兵庫県尼崎市にて
「あまがさきチャレンジ事業」として助成金をいただき活動してきました。

そこで
・不登校の子供たちで創るゲーム大会
・不登校に関する専門家の方のオンライン講演会
・支援者むけの講習会
などを行ってきました。

この度、その助成事業が丸三年で終了したため、

不登校の子供たちを応援する基金
「タイルカフェ 基金」を立ち上げました。

第一弾は
子供たちの希望で
「ユニバ(ユニバーサルスタジオジャパン)に行きたい!」と考えています。


不登校→人生終わった
と考えている子供たちが

不登校→平日昼間に遊びに行けるなんてラッキー!
と思えるようになるまで
心が強くなってくれるように

集まったお金で不登校の子供たちをユニバーサルスタジオジャパンに招待したいと思います。

 

ご協力いただけると嬉しいです。
どうかよろしくお願いします。



 

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T 様
たのしみにしてます!
冬に行くのいいなあ〜
 
 
 
 
Profile
Professional
フレームワークカウンセラー

鈴木睦枝(代表)

Mission
自分らしさを仕事にする人のこれが欲しいを叶えたい
Senmon
HP作成 主婦の起業支援 不登校カウンセリング

おさるカフェ代表
タイルカフェ代表
フレームワークカウンセラー
ライフワークアドバイザー
日常数秘セルフマスター講師
ibマッピング相談士 フレームワークカウンセラー
鈴木睦枝(スズキムツエ)
1974年静岡県沼津育ち 兵庫県尼崎市 武庫之荘在住 3姉弟(双子)の母

2007年に双子の子育て経験から子育て支援団体「おさるカフェ」を始め、
それから兵庫県尼崎市にて数々の子育て中の主婦のイベントや講座を手がけました。
(おさるカフェ実績はこちら https://www.osaru.online/post/おさるカフェ活動実績)

2017年より北野弘子氏と共に不登校支援団体「タイルカフェ 」を立ち上げ
不登校の母の井戸端会議「タイルカフェ 」と子供の居場所「タイルがくえん」を運営。
また尼崎市と共同で平日昼間の子供の居場所「よっといで」の運営にも関わっています。

2020年、コロナ禍にオンライン事業をはじめたのをきっかけに
自分らしさを仕事にしたい主婦の実験室「おさるラボ」を立ち上げ
自分らしさを仕事にしている主婦のコミュニティを創りました。
2021年おさるラボを「魔法ノサロン(マホサロ)」と改名し
アラフォー以降の自分らしい活き方を応援する団体として活動しています。

私の得意は
わかりやすいコトバや枠組みをつくること、
モチベーションを上げるための気づきを促すこと
思いを行動に移す仕組みを作ること

不得意なことがたくさんありますが
そんなことはさておき、
得意なことで私が世の中のために少しでも役立てればうれしいです。

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