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さくら 様
気づきが得られました
「人間関係構築力」が高いと出た私。友達が多いわけでも、みんなでワイワイやるのが好きなわけでもないので意外でした。
しかし福田さんとお話ししていくと、自分は人と人をつなげることに喜びを感じていたことに気づきました。
自分の資質が暴走するときや、資質と合わない環境への対処の方法を教えていただいたので、今後の生活に活かしたいです。
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TD 様
出会いに感謝!!
事前にストレングス・レポートを読み込んで、書籍の内容もINPUTしてからセッションを受けたことで、学びが飛躍的に深まると同時に、ふくさんのコーチングに心地よく身を委ねることが出来たように感じます。
深い感動、こころがぽかぽか温まりました。That's the power of your coaching! Congrats.
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Profile
Professional
ファミリードクター

福田幸寛

Mission
あなたが本当に望んでいる人生の物語を紡ぎます
Senmon
ファミリー 子育て 強み ストレングスファインダー コーチング

家庭医療専門医
日本医師会認定産業医
次世代ファミリーコーチング認定コーチ
Gallup社認定ストレングスコーチ 1980年生まれ
職人気質の頑固親父に厳しく育てられ、 5人兄弟の末っ子として、自由奔放に育ったものの、 実は父親の顔色を伺う自信のない子供だった。

人生に寄り添う仕事をしたいと理学療法士を目指し、埼玉県立大学に1期生として入学。在学中、19歳の時に父が死去。胃がんが発覚して3ヶ月で亡くなったが、現実逃避で父と向き合うことができず、ほとんどお見舞いにもいかなかったことを、ずっと後悔し続けていた。
大学を卒業して理学療法士になり、大学病院のリハビリテーション部に就職。
担当した患者さんがガンになり、リハビリとしては何も関わることができない自分が悔しくなり、命と向き合うために医学部再受験を決意。独学で医学部に合格した。

医学部5年生の時に長男、医師1年目の初日に長女、医師3年目で次男の3人が生まれ、医師のキャリアと父親としてのキャリアがほぼ同時にスタートした。
医師3年目で、自分のせいでこぼれ落ちる命があってはならないと、救急集中治療の道に進んだが、完璧な医師になりたい熱意と父親として家族をケアすることの板挟みで燃え尽き症候群になった。そんな中で、本当にやりたいことは、単に病を治すのではなく人生に寄り添う医療なのだと気づき、総合診療医となった。

総合診療医として、緩和ケアや在宅診療で患者さんと家族に寄り添いながら、人生の終わり方、家族の関係性をみてきた。病気があるかないかで幸せが決まるのではなく、自分に関わる人との関係性こそ重要だと実感した。そして、人生の最終段階になってから大切なものに気がつくのではなく、普段から自分にとって大切なものに沿って生きていくことが大切だと思うようになった。家族だからこそ、複雑になってしまう関係性を、整えてより良いものにしていくために、心理学やコーチング、コミュニケーションなどを学び、医学の分野を超えて、探求し続けている。

【SF】1ポジティブ2共感性3社交性4活発性5コミュニケーション
【VIA】好奇心、親切心、熱意、ユーモア、愛情

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