●『お子さんは、発達障害です』

そして、さらに医師の多くはこう言います。

「発達障害は薬で抑える以外、治療法はありません!」

まるで、がんの治療には「抗がん剤と放射線しか治療法はない」と主張していた時と同じように。

 

医師の言葉には力があります。

そう断言されて、気落ちしないお母さんはいません。

 

「どうして自分の子供に限って」

「将来、この子が一人になったら、どうやって生きて行くの」

「いっそのこと、この子と死んでしまいたい」

私のせい・・・

きっと、誰よりも自分を責めて、閉塞した状況に自分を追い詰めているのではないでしょうか。

 

 

●改善する可能性はあります

今、発達障害は、世界的に急増しています。

海外では「改善する可能性がある」という前提で治療に向かう医師がたくさんいます。

発症の原因は複雑で、未だ解明はされていません。

でも、問題行動や症状が改善する方法があるということは事実なんです。

















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発達障害のための相談室

対象者
発達障害の問題を抱え、どうしてよいかわからない方
効果
・問題と改善のための方向性が明確になる
所要時間
90分
価格
10000 円