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匿名希望
ありがとうございました
ゆっくり話を聞いてくださりありがとうございました(^ ^)
風花さんが、寄り添ってくださりながら
ゆっくりと話を聞いてくださるおかげで、
とも安心して話しができました。

自分の心の中も色々と整理でき、スッキリしました!

本当にありがとうございました(*^^*)
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匿名希望
前に進むことができそうです
何を話そうかとうっすらとしかイメージできていない中でしたが、自分の心の中から言葉の紐を引っ張ってもらっているかのように、言葉が自然と引き出されていきました。

自分の好きな部分も嫌いな部分も両方、安心してお話しすることができて、限られた時間の中なのに、気がついたら多義に渡る話題をお話ししていました。

自分では繋がりが見いだせていなかったそれぞれの話題でしたが、お話をしていく中で、全てが1つ..
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SAKI 様
ありがとうございました
風花さん、傾聴ありがとうございました。
「傾聴」というと、ただ聞いてもらうだけ?って捉えがちですが、普段、聴いてもらうこと、自分の話をすることが、いかに少なかったかと、思い知らされます。風花さんが、「鏡」になって、自分の発した言葉をそのまま返してくれると、客観的に自分の言葉を聞くことができます。すると、「そうそう!」と思ったり、「あれ?」と違和感を感じたりしながら、より、自分の核心へと近づいていく..
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匿名希望
前に進むことができそうです
傾聴という言葉は知っていましたが、今回初めて受けさせていただきました。

自分が話したことを区切りごとに要約して繰り返していただき、自分の言葉を客観的に聞いていると、次に話したいことが自然と出てきましたし、自分では思いもしなかった(もしくは意識してなかった)考えがふと沸いてきたりして、それがとても意外にも感じ興味深くもありました。

今回受けてみて、傾聴は頭の中の整理をしてくれると感じました..
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Mさん 様
話すことで、自分の考えにたどり着く事ができます
風花さんの傾聴セッションを受けました。 

話すことに集中できる環境で、
じっくり、ゆっくり、傾聴していただきました。
 
結果、自分の考えを整理することができました。
 
そして、傾聴のコツも教えていただきました。
悩みなどの答えは、ほとんどその人の頭の中にあります。
話すことで、自分の考えにたどり着くことができます。
ほとんどの場合、他人からのアドバイスは、不要です。
アド..
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N 様
目から鱗
風花さん、まとまりのない悩み事を聞いていただいて、ありがとうございました!
自分一人では堂々巡りで決められず、行動を起こすことができずに、ただ日々が過ぎていくばかりでした。
風花さんの一言で違う見方、捉え方を知り、この先、自分が進む道に光が見えてきました。
風花さんとお話させていただいて、「未来がどうなるか怖い」という気持ちが薄れました。
とは言え、これですぐ自分が変われる訳でなく、日替わり..
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O 様
前に進むことができそうです
なかなか人と話す機会がなく、あまり自分のことを話すことがないので、こうした時間はとても有意義で自分の中で、気持ちの整理や、私はこうしたいんだ!などたくさんの気づきが得られました。自分を見つめ直すことができました。
貴重な体験、お時間をありがとうございました。
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S 様
人生で大事な事が得られました
以前、話しを聞かないカウンセラーを引き寄せてしまい、カウンセラー恐怖症になっていました。
が、風花さんの傾聴は得られる事がたくさんありました! 思いきってよかった〜!

最も目から鱗だったのが、話しを聞いてもらうと自分の思いを発言できるようになる。 そうなると行動できるようになるという言葉です。

行動できない私は怠け者なのだと思い、自分をダメ人間だと認定していましたが、私はダメ人間ではな..
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************************

 

こちらは、傾聴セッションモニターと内容は同じです。

違いは、時間が1時間、ゆっくり傾聴を行います。

あまり時間を気にせずお話ししていただけます。  

 

************************

 

弱音を吐かない我慢強いあなたへ

 

我慢しないで思っている事を言う  

 

あなたはついつい相手を気遣って、
なんでもやってあげていませんか?
      

  
はっきり思っている事を相手に言う。
我慢しない、
その練習として、傾聴をお薦めします。
  

   
   

たとえ家族といえども
嫌、頭にくる!!
どうして私がやらなくちゃいけないのか?



  

       

 

   
疲れた時は、休む。
やりたくないと言う、怒る、等
その気持ちを吐き出せばいい、と思います。
     
  
   
    
私も、過去に頭に来て
「もうやりたくない。できません。
それなら●●をやめたらいいんじゃないですか?」  
とみんなに言いました。
    
  
    
    
そう言ったから、うまく行った事があります。

   

 

 

あなたが我慢しない、ハッピーになる事で

周りにも幸せを広げる事ができるのです。

    

   
  

2015年夏、父、義母たち4人が同時期に入院する  

 

 

 


5年前、2015年冬、

その時は、義母は2年目の入院中。

   

  
もう5,6回目の大腿骨の手術

(糖尿病持ちだから、
すぐに大腿骨に細菌が

繁殖して膿んでします。


膿む度に太ももを切開して、

人工関節を大腿骨を分解して、
消毒して、元に戻す)

を行っている。

  

  
電話をすると、いつも義母は「痛い、痛い」
と泣いています。

        
電話を切った後、夫と私で、
いつも気持ちが沈んでしまいます。
  
         

   

   
   
春には、私の父が一人暮らしから、
敗血病になり、救急車で病院に送り入院。
これで2人目。
(危篤から奇跡の生還)
それから、癌じゃないのに、
癌と診断されそうになりました。

   

    

   

  
結局、別の病院で検査をして、

癌じゃないとわかりました。

   
入院している医者の事が信頼できなくて
他の病院に転院させました。
  
  
    
夏には、夫の祖母99歳が入院。
(秋には、祖母は亡くなります。)
    

  
同じ夏に、

とうとう義父も心臓病が悪化して、
緊急入院、となりました。
   
   
   
2015年の夏は、

義母(70代)、父(80代)、

夫の祖母(99歳)、
義父(80代)が同時期に入院しました。

   

  

 
娘は中学2年だったけど、
息子は年長で、

病院に行く時はママ友に
預けたりしてました。
       
   
    


夫と私は、平日は、お互い、仕事。
土日は、それぞれの親の病院にいったり、
私は夫の実家に行ったり、とにかく慌ただしい。

     

   

  


毎日、誰かの病気の話を電話で聞いたり、
病院にも連絡したり....
細かい事は実の所、あまり覚えていないのです。

   

   

 

毎日、毎日、とりあえず、生活するのに

精いっぱいで余裕がなくて、

いつも人の心配してました。      
    

        

   

   
夫「親たち、4人同時に入院。嘘みたいだよね。」
私「ハハ(力のない笑い)。ほんとだよね。」
夫「は~」

私「は~」   
      

 

 

 

   


ゴールデンウィークには
入院中の父の一人暮らしのアパートを
兄、弟と
引き払うために、
2週間で片付けをしました。

       

    

  
その時、私は運動不足とストレスで
ぎっくり腰もどきになりました。
(辛うじて、動けたけど、

ロボットのような動きをしてました。)

   

    

  

息子の保育園では、  
私は、たまたま年長さんのママパパ同士の

メーリングリストを
連絡がとりやすいだろうから、と作ってあげてました。
   
        

     

   

      
2015年、夏は、親たち4人が入院しているから、
保育園の父母と子どもの都立公園でのバーベキューの
企画を手伝いしただけでした。
   
     

    
バーベキューの当日。
私と夫と息子は、夫のお祖母ちゃん、

義母、義父の病院3件の
はしごをして、疲れ切っていました。
     
      

     
私「もう疲れたよ。
みんなはバーベキューに行ってるのかな?
みんなで遊ぶのも、人に会うのも、なんかめんどくさい。
ハ~。。。」
   
     

    

 

2015年、秋  

 

 

2015年、秋、
祖母が既に亡くなっていて義父は、退院しました。

    

   

  
父は、病院から回復して、
病院から近所の介護施設に移転しました。
まだ、義母は病院に入院しています。
  

   

  

夏よりは、少し慌ただしさは減りました。
でも土日は、やはり、病院や
介護施設に行きます。   
  

 

 

保育園の謝恩会の幹事を一人でやるなんて、いやだ!  


 


息子は、保育園の年長さんで、もうすぐ卒園です。  
保育園では、卒園式の後、例年、謝恩会が行われます。
でも謝恩会は、基本、

卒園する父母たちが企画し、開催します。

 

    

      

また、卒園式では、卒園する園児の
ママパパの代表の人が謝辞を言います。

     

   


冬前に仲の良いママ友の家で

   


私「もう疲れたよ~。私。」

   

 

ママ友N「大変だったよね。今も大変だし。。
●●くん(息子)、何かあったら預かるからね。」

  

   


私「ありがとう!

ところで、保育園の謝恩会とか、どうなるんだろうね。
誰が幹事とかしそうかな?」
   

    

ママ友N「それさ。メーリングリストでの投稿の感じだと、
風花ちゃんにみんなしてもらいたがっている感じがするよ。
このままだと、風花ちゃんが幹事、って雰囲気だよ。」

       

   
私「は~~~~???
私、できないよ。

そんな余裕、全くないよ。
嫌だよ。幹事なんか絶対に無理。
親たちの事で忙しくて
余裕ないの分かってるよね、みんな。
ふざけてる!やらないっ!!」

    


ママ友N「そうだよね。忙しいし、大変だよね。

風花ちゃん、メーリングリスト、

つくっちゃったから、
みんなが勝手に頼ってるだよね。」
    
   

         

私「無理、無理、無理。

謝恩会の司会とか、死ぬほど嫌だし、できない。
卒園式の謝辞を言うのだって

絶対やりたくない。」
    

     

     


ママ友N「わかる^^私も絶対できない。」
     

   

  

2016年1月下旬に、私は改めて、
保育園の年長さんのクラスの

メーリングリストで
ママ友、パパ友たちに

メールをしました。
      

   

  

「私は、親たち3人が入院したり、
介護の件で忙しいので
私は一人で、謝恩会の幹事はできませんし、
やりたくありません。
そして、謝恩会は、強制の行事ではありません。
過去の●●年には謝恩会をやらなかったと
聞いています。

他に幹事の方がいないなら、
いっそ今年は謝恩会はやめたら、

どうでしょうか?
私はやらなくていいと思いますよ。」

   
(かなり怒っている内容のメール)  
      
  
それでママ友、パパ友たちの反応を見ました。

    

 


すると、何人かのママ友、パパ友は

「そんな事言わないで、謝恩会はしましょう。
私たちも幹事をしますから、
みんなで謝恩会しましょう。」と


言いました。

    

 

 

  
あー良かった。一人で抱えないで済んだ。
嫌な事は、はっきり言った方がいいんだわ!

    

と、ものすごく安心をしたのです。


   

 

高校の体操部を辞めなかった事を後悔していたから  

 


  
私は高校生の時を思い出していました。

    

 

体操部に入っていましたが、
途中で、やめたくなりました。

    

   

元々、体操に思い入れはなく、
全く熱心ではなかったのです。
しかし、友達に「お願いやめないで!」
と言われたために
その時、断り下手な私は、幽霊部員で
ズルズルと
続けていってしまいました。
       

  

   
この時は、思い返してみると
反省する事があります。

   


今、同じ事が起こったら、

   
「やりたくない事は、
はっきり断った方がいい。」
    
     
友達から頼まれたとしても
きっぱり、やりたくない事は
しない方がいいのです。
私にとって、時間の無駄だからです。

   

      

仕事を割り振ったら、みんな喜んでやってくれた  

   

   

   
保育園の謝恩会は4人の幹事で
行いました。
場所もみんなで最初に複数を
仮に抑えておいて、
すぐに一番いい場所を残しました。
     

   
   
私は、謝恩会の司会はしたくない、と最初に
はっきりと言っておきました。

 

      


そうしたら、webデザイナーの夫婦の奥さんが

司会をして

旦那さんが、謝恩会の会場でこども向けのクイズを
作成してくれることになりました!!!

    

  
二人とも、とても得意な事だから
喜んでやってくれました。

    

    
後は、私は他の幹事と謝恩会のプログラムと
それにともなう仕事を書きだして
必要な係をつくり、
みんなにどれかの係をやってもらう事にしました。


卒園式の代表で謝辞を言うのも、
やってくれそうな他の人にお願いしました!!

   


忙しい働くママやパパは
無駄なく割り振られていれば
すぐに働いてくれました。
      

    


おみやげのお菓子や文具を
買って、袋詰めする人や
歌を歌わせる人。

       

    

   
こどもたちの写真や言葉を
小さなアルバムに

デザインして、業者に
発注する人。

      

   

一回割り振れば、どんどん進んでいき。

全員が何かの仕事をてきぱきと

自分から受け持ってくれました。

       

   

みんなで謝恩会を作り上げていく感じが

とても良かったです。

 

     

 

当日、謝恩会は大成功!!  

 

 

結局、謝恩会当日は、会場は素晴らしい飾り付け。

風船がいっぱい飾られ、華やかです!
料理も、お土産も完璧の用意されました。

     

       


司会をしてくれたママ友は
大人相手のプレゼンに話しなれていて
子ども相手に楽しい雰囲気で
安心して進行してもらえました!
 
          

   
こどもたちも、楽しくて楽しくて

貸し切りの会場を「キャーキャー」
走り回って

楽しくて仕方がない様子!!!!

 

 

 

親たちも、子どもたちがものすごく

喜んでいるのをみて、一緒に大騒ぎ!!

         

   

    

   
参加した先生たちも
とっても楽しんでくれて、
最後は泣いて

「本当に楽しい会でした!」と

言ってくれました^^

   

     

    
お父さん、お母さんもみーんな
満足してくれて、
卒園した後も親同士、

子ども同士も良好な関係です。

   

   

       

 一人で仕切るリーダーなんか、つまらない     

 

一人でぐいぐい進めるリーダーなんか、
つまらないのです。
(そういうのが好きな人は
そうすればいいと思います。) 
     

       

   
私がこの事で学んだ事は
何か大きな事をやり遂げるなら、
絶対チームでやる事。

  
     

    
何人かのチームで
作り上げる方が
絶対楽しいし、
できない事を補い、
できる事をやって
大きな事を成し遂げる事ができる。
   
     

    

 

一人で抱え込まず、やりたい事、やりたくない事を言う  

 

  
  
 
そのためには
最初に、やりたくない事、
やりたい事を
はっきりしておくことなのです。
自分の都合をきちんと
表明しておく事なのです。  
それならストレスにならないで
物事を達成する事ができるのです。
   
  
     

   
必ずしも物事を達成しなくても
いいのです。

   

   

   
やりたい事、やりたくない事を相手に言う。
それだけで、気分がすっきりしますよ!!

 

 

その練習に私の傾聴を使ってみてください。  

 

 

 

こちらは、傾聴セッションモニターと内容は同じです。

 

時間が1時間、ゆっくり傾聴を行います。

 

あまり時間を気にせずお話ししていただけます。  

    

        

いつも人を気遣い、
ケアしている  
あなたには
楽になって欲しいのです。


傾聴ではアドバイスはしません。

しかし、傾聴する事であなたの気持ちは

きっと楽になります。

 

もし、良かったら、一度

傾聴を受けてみてください。

 

     

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弱音を吐かない我慢強いあなたへ

 

我慢しないで思っている事を言う  

 

あなたはついつい相手を気遣って、
なんでもやってあげていませんか?
      

  
はっきり思っている事を相手に言う。
我慢しない、
その練習として、傾聴をお薦めします。
  

   
   

たとえ家族といえども
嫌、頭にくる、
どうして私がやらなくちゃいけないのか?



  

       

 

   
疲れた時は、休む。
やりたくないと言う、怒る、等
その気持ちを吐き出せばいい、と思います。
     
  
   
    
私も、過去に頭に来て
「もうやりたくない。できません。
それなら●●をやめたらいいんじゃないですか?」  
とみんなに言いました。
    
  
    
    
そう言ったから、うまく行った事があります。

   

 

 

あなたが我慢しない、ハッピーになる事で

周りにも幸せを広げる事ができるのです。

    

   
  

2015年夏、父、義母たち4人が同時期に入院する  

 

 

 


5年前、2015年冬、

その時は、義母は2年目の入院中。

   

  
もう5,6回目の大腿骨の手術

(糖尿病持ちだから、
すぐに大腿骨に細菌が

繁殖して膿んでします。


膿む度に太ももを切開して、

人工関節を大腿骨を分解して、
消毒して、元に戻す)

を行っている。

  

  
電話をすると、いつも義母は「痛い、痛い」
と泣いています。

        
電話を切った後、夫と私で、
いつも気持ちが沈んでしまいます。
  
         

   

   
   
春には、私の父が一人暮らしから、
敗血病になり、救急車で病院に送り入院。
これで2人目。
(危篤から奇跡の生還)
それから、癌じゃないのに、
癌と診断されそうになりました。

   

    

   

  
結局、別の病院で検査をして、

癌じゃないとわかりました。

   
入院している医者の事が信頼できなくて
他の病院に転院させました。
  
  
    
夏には、夫の祖母99歳が入院。
(秋には、祖母は亡くなります。)
    

  
同じ夏に、

とうとう義父も心臓病が悪化して、
緊急入院、となりました。
   
   
   
2015年の夏は、

義母(70代)、父(80代)、

夫の祖母(99歳)、
義父(80代)が同時期に入院しました。

   

  

 
娘は中学2年だったけど、
息子は年長で、

病院に行く時はママ友に
預けたりしてました。
       
   
    


夫と私は、平日は、お互い、仕事。
土日は、それぞれの親の病院にいったり、
私は夫の実家に行ったり、とにかく慌ただしい。

     

   

  


毎日、誰かの病気の話を電話で聞いたり、
病院にも連絡したり....
細かい事は実の所、あまり覚えていないのです。

   

   

 

毎日、毎日、とりあえず、生活するのに

精いっぱいで余裕がなくて、

いつも人の心配してました。      
    

        

   

   
夫「親たち、4人同時に入院。嘘みたいだよね。」
私「ハハ(力のない笑い)。ほんとだよね。」
夫「は~」

私「は~」   
      

 

 

 

   


ゴールデンウィークには
入院中の父の一人暮らしのアパートを
兄、弟と
引き払うために、
2週間で片付けをしました。

       

    

  
その時、私は運動不足とストレスで
ぎっくり腰もどきになりました。
(辛うじて、動けたけど、

ロボットのような動きをしてました。)

   

    

  

息子の保育園では、  
私は、たまたま年長さんのママパパ同士の

メーリングリストを
連絡がとりやすいだろうから、と作ってあげてました。
   
        

     

   

      
2015年、夏は、親たち4人が入院しているから、
保育園の父母と子どもの都立公園でのバーベキューの
企画を手伝いしただけでした。
   
     

    
バーベキューの当日。
私と夫と息子は、夫のお祖母ちゃん、

義母、義父の病院3件の
はしごをして、疲れ切っていました。
     
      

     
私「もう疲れたよ。
みんなはバーベキューに行ってるのかな?
みんなで遊ぶのも、人に会うのも、なんかめんどくさい。
ハ~。。。」
   
     

    

 

2015年、秋  

 

 

2015年、秋、
祖母が既に亡くなっていて義父は、退院しました。

    

   

  
父は、病院から回復して、
病院から近所の介護施設に移転しました。
まだ、義母は病院に入院しています。
  

   

  

夏よりは、少し慌ただしさは減りました。
でも土日は、やはり、病院や
介護施設に行きます。   
  

 

 

保育園の謝恩会の幹事を一人でやるなんて、いやだ!  


 


息子は、保育園の年長さんで、もうすぐ卒園です。  
保育園では、卒園式の後、例年、謝恩会が行われます。
でも謝恩会は、基本、

卒園する父母たちが企画し、開催します。

 

    

      

また、卒園式では、卒園する園児の
ママパパの代表の人が謝辞を言います。

     

   


冬前に仲の良いママ友の家で

   


私「もう疲れたよ~。私。」

   

 

ママ友N「大変だったよね。今も大変だし。。
●●くん(息子)、何かあったら預かるからね。」

  

   


私「ありがとう!

ところで、保育園の謝恩会とか、どうなるんだろうね。
誰が幹事とかしそうかな?」
   

    

ママ友N「それさ。メーリングリストでの投稿の感じだと、
風花ちゃんにみんなしてもらいたがっている感じがするよ。
このままだと、風花ちゃんが幹事、って雰囲気だよ。」

       

   
私「は~~~~???
私、できないよ。

そんな余裕、全くないよ。
嫌だよ。幹事なんか絶対に無理。
親たちの事で忙しくて
余裕ないの分かってるよね、みんな。
ふざけてる!やらないっ!!」

    


ママ友N「そうだよね。忙しいし、大変だよね。

風花ちゃん、メーリングリスト、

つくっちゃったから、
みんなが勝手に頼ってるだよね。」
    
   

         

私「無理、無理、無理。

謝恩会の司会とか、死ぬほど嫌だし、できない。
卒園式の謝辞を言うのだって

絶対やりたくない。」
    

     

     


ママ友N「わかる^^私も絶対できない。」
     

   

  

2016年1月下旬に、私は改めて、
保育園の年長さんのクラスの

メーリングリストで
ママ友、パパ友たちに

メールをしました。
      

   

  

「私は、親たち3人が入院したり、
介護の件で忙しいので
私は一人で、謝恩会の幹事はできませんし、
やりたくありません。
そして、謝恩会は、強制の行事ではありません。
過去の●●年には謝恩会をやらなかったと
聞いています。

他に幹事の方がいないなら、
いっそ今年は謝恩会はやめたら、

どうでしょうか?
私はやらなくていいと思いますよ。」

   
(かなり怒っている内容のメール)  
      
  
それでママ友、パパ友たちの反応を見ました。

    

 


すると、何人かのママ友、パパ友は

「そんな事言わないで、謝恩会はしましょう。
私たちも幹事をしますから、
みんなで謝恩会しましょう。」と


言いました。

    

 

 

  
あー良かった。一人で抱えないで済んだ。
嫌な事は、はっきり言った方がいいんだわ!

    

と、ものすごく安心をしたのです。


   

 

高校の体操部を辞めなかった事を後悔していたから  

 


  
私は高校生の時を思い出していました。

    

 

体操部に入っていましたが、
途中で、やめたくなりました。

    

   

元々、体操に思い入れはなく、
全く熱心ではなかったのです。
しかし、友達に「お願いやめないで!」
と言われたために
その時、断り下手な私は、幽霊部員で
ズルズルと
続けていってしまいました。
       

  

   
この時は、思い返してみると
反省する事があります。

   


今、同じ事が起こったら、

   
「やりたくない事は、
はっきり断った方がいい。」
    
     
友達から頼まれたとしても
きっぱり、やりたくない事は
しない方がいいのです。
私にとって、時間の無駄だからです。

   

      

仕事を割り振ったら、みんな喜んでやってくれた  

   

   

   
保育園の謝恩会は4人の幹事で
行いました。
場所もみんなで最初に複数を
仮に抑えておいて、
すぐに一番いい場所を残しました。
     

   
   
私は、謝恩会の司会はしたくない、と最初に
はっきりと言っておきました。

 

      


そうしたら、webデザイナーの夫婦の奥さんが

司会をして

旦那さんが、謝恩会の会場でこども向けのクイズを
作成してくれることになりました!!!

    

  
二人とも、とても得意な事だから
喜んでやってくれました。

    

    
後は、私は他の幹事と謝恩会のプログラムと
それにともなう仕事を書きだして
必要な係をつくり、
みんなにどれかの係をやってもらう事にしました。


卒園式の代表で謝辞を言うのも、
やってくれそうな他の人にお願いしました!!

   


忙しい働くママやパパは
無駄なく割り振られていれば
すぐに働いてくれました。
      

    


おみやげのお菓子や文具を
買って、袋詰めする人や
歌を歌わせる人。

       

    

   
こどもたちの写真や言葉を
小さなアルバムに

デザインして、業者に
発注する人。

      

   

一回割り振れば、どんどん進んでいき。

全員が何かの仕事をてきぱきと

自分から受け持ってくれました。

       

   

みんなで謝恩会を作り上げていく感じが

とても良かったです。

 

     

 

当日、謝恩会は大成功!!  

 

 

結局、謝恩会当日は、会場は素晴らしい飾り付け。

風船がいっぱい飾られ、華やかです!
料理も、お土産も完璧の用意されました。

     

       


司会をしてくれたママ友は
大人相手のプレゼンに話しなれていて
子ども相手に楽しい雰囲気で
安心して進行してもらえました!
 
          

   
こどもたちも、楽しくて楽しくて

貸し切りの会場を「キャーキャー」
走り回って

楽しくて仕方がない様子!!!!

 

 

 

親たちも、子どもたちがものすごく

喜んでいるのをみて、一緒に大騒ぎ!!

         

   

    

   
参加した先生たちも
とっても楽しんでくれて、
最後は泣いて

「本当に楽しい会でした!」と

言ってくれました^^

   

     

    
お父さん、お母さんもみーんな
満足してくれて、
卒園した後も親同士、

子ども同士も良好な関係です。

   

   

       

 一人で仕切るリーダーなんか、つまらない     

 

一人でぐいぐい進めるリーダーなんか、
つまらないのです。
(そういうのが好きな人は
そうすればいいと思います。) 
     

       

   
私がこの事で学んだ事は
何か大きな事をやり遂げるなら、
絶対チームでやる事。

  
     

    
何人かのチームで
作り上げる方が
絶対楽しいし、
できない事を補い、
できる事をやって
大きな事を成し遂げる事ができる。
   
     

    

 

一人で抱え込まず、やりたい事、やりたくない事を言う  

 

  
  
 
そのためには
最初に、やりたくない事、
やりたい事を
はっきりしておくことなのです。
自分の都合をきちんと
表明しておく事なのです。  
それならストレスにならないで
物事を達成する事ができるのです。
   
  
     

   
必ずしも物事を達成しなくても
いいのです。

   

   

   
やりたい事、やりたくない事を相手に言う。
それだけで、気分がすっきりしますよ!!

 

 

その練習に私の傾聴を使ってみてください。  

 

(無料の傾聴セッションは1度のみ、体験可能です。

2回目以降は、有料の傾聴セッションをご利用ください。)  

 

       

いつも人を気遣い、
ケアしている  
あなたには
楽になって欲しいのです。


傾聴ではアドバイスはしません。

しかし、傾聴する事であなたの気持ちは

きっと楽になります。

 

もし、良かったら、一度

傾聴を受けてみてください。

 

     

 お問い合わせフォーム

  

   

 
 
 
 
Profile
Professional
傾聴家

青柳風花

Mission
自分の言いたい事、感情に蓋をしている母親、女性に安心して話せる場、癒される場を提供します
Senmon
傾聴│母親│介護│離婚│不登校│自分らしさ

リスママ「聴く」を学ぶ講座 基礎講座終了,
「聴く」を学ぶ講座 🌸青柳風花のプロフィール🌸
  
母は病気がちで私が中学生の時から
あまり長く生きられないと言われてました。
母の事は大学になり、やっと少し友達に言えるようになる。  
   
母の事を人に話しても、楽しくないだろうし、
気を使わせると思って、遠慮して話さなかった。   
   
  
大学卒業、大手システム会社でSEとして働く。
フリープログラマー、派遣SEで働いたのち、
夜中まで働くSEにはなりたくないと
妊娠によって、一旦開発SEは卒業する。
     
しかし、一人目の出産後に、
ワンオペ育児と
稼いでいない自分に価値がない、と
保育園に預ける前に鬱病一歩前になる。
 
  
今度は、晴れて保育園に預けて、働くも
独立したての夫に、家事、育児を遠慮して頼めなくて、
夫婦関係が悪化する。  
困った時に頼めない自分の態度が
原因だったと後になって気づく。

ネットショップ作成、販促、PHP開発
EXCELでの作業効率化のプログラミング
をする。
(<=EXCELのプログラミングとDB開発が得意で好き)


2015年春~夏にかけて
父、義母、義祖母、義父が、病気やケガで
順番に入院します。
夏に義父が入院した時は、同時に
4人が入院して、気が滅入る。
娘は中学生、息子は保育園。
      
40代だと、
介護と育児が一緒にやってくるものだと
しみじみ感じます。     
   
  
正直、この時はどうやって
過ごしていたか、あまり思い出せません。
運動不足で、体調も悪く、
それでも仕事は平日、勤めていました。
働き方ももっとフレキシブルに変えようと決めました。
      
この時、私はただ、人に話を聴いてもらいたかった。
     
    
2015年秋、保育園のママ友が病気を再発させる。
自分の病気がちの母親を思い出す。
自分が、彼女に何ができるか、
どういう対応をしたらいいか、
ものすごく悩みながら、話を聴く。
  
結局、再発後、2回しか直接会って話を聴けず、彼女は亡くなる。
自分の無力さを感じて、打ちのめされる。

しかし、だいぶ後になり、ただ聴く事がその時、
彼女にとって最善の事だったと考え直す。
       
その時、今後は、人の話をただ聴く人になろうと強く心に決めた。
(介護や病気、家族の悩みは、みな当たり前に起きるのに
あまり人に話す機会がないから、自分からあえて聴こうと
していく事にした。)    
  
忙しく仕事や家事や子育てに追われ、自分の気持ちを遠慮して話さない、
ゆっくり人の話を聴けない人生なんてつまらない。
    
   
私のPCの仕事は、Excelの作業効率化をして、最小の時間で終わらせよう、     
そして残りの私の人生の貴重な時間を人の話を聴く時間にしたい、と思うようになった。
     
ゆっくり、人の話を聴けない人生は、自分にとって意味のない事。
そうしないと、自分が死ぬときに後悔すると感じる。
  
彼女のように、また昔の自分のような、人に話を聴いてもらいたい、でも遠慮してしまう
そんな人たちのために話を聴く人になりたい、と思う。
  
傾聴を学び、傾聴家として活動中。
   
50歳前にサルサダンスを知り、
体を動かすのが楽しいと感じてる!!
90代までサルサを踊ろうと思ってます(笑)    
  
私は40代より、50代の今の方が断然楽しいです。
  

大学生のマイペースな娘と同じくマイペースな小学5年の息子(フリースクール)と
夫がいます。家庭での家事を家族全員にやってもらう事、あるいは外注が最近の方針ですw

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