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【基本的な流れ】
①文章の共有(依頼主→多部田)
②1回目の対話で全体像をラフ図解
③2回目の対話で文章と図解の精度を向上
④3回目の対話で完了

【注意事項】
1、単なる文章の図解化ではありません。
2、2時間の対話を3回繰り返し、ご自身が本当に伝えたいビジネスコンセプトを言語化・図解化で繰り返して、資料の文章と図解の精度を上げる6時間です。
3、図解は全て手書きです。見栄えの良い図解をお求めの場合は、ご自身で作成。または、別途デザイナー様にご依頼をいただく必要があります。
4、対話中に図解を使い、本音を引き出す質問を繰り返しますので、精神的・体力的に余裕のある状態でお申し込みください。
5、ZOOMオンラインシステムを活用します。Skypeより高音質・高画質であり、ソフトのダウンロードは不要です。



【お客様の声】

1、米澤晋也様(指示ゼロ経営の著者)

「毎日、ブログを更新しているので、個々の文章を積み重ねて300ページ分を書くことはできました。しかし、全体像を俯瞰して構成を考えるフェーズに入ると、自分自身でも全体像を把握することが難しくなったので、多部田さんに文章の図解化をお願いしました」

「6章300ページ及ぶ文章を、A3用紙1枚で表現されたのは、目から鱗でした。単なる文章の図解化も大切ですが、図解で全体を俯瞰しながら多部田さんとの対話は貴重です。自分の文章の構成が合わない部分や、文章の表現がしっくり来ない箇所など、自分では気付けなかったことが沢山ありました。」

「この図解化を通じて、自分も図解のコツを習得できたので、主催するセミナー等で図解を多用しています。おかげさまで、受講生の理解後・満足度が大幅に向上しました。」

米澤さんと対話を重ねて作り上げた資料の変遷を、3つのステップで簡略化して図解したのが以下です。




2、山際春海様((株)I.D22代表)



「植物(自然)療法・心理療法家として独立して10年が経ち、この度、事業の拡大を図るにあたり中期事業計画書の作成に取組みました。10年間の集大成であり、新たな展望も含まれるので、伝えたい事が多岐に渡ってしまい整理が必要な状況に陥ったのです。」

「他者に中期事業計画を伝えるため、多部田さんに対話による思考整理と図解化をお願いしましたが、対話を終えてみると自分自身の想いが言語化され、他者のためだけでなく自分自身のためにはシンプルにまとめることが出来ました。」

「自分自身では気付けないことを言語化することができるので、多部田さんとの対話により、自分の考え・想いと向き合うことが出来ました。本当に貴重な経験でした。」

山極さんと対話を重ねて作り上げた資料の変遷を、3つのステップで簡略化して図解したのが以下です。




3、今井正文様(会社員、ファシリテーション研修講師)

日ごろの会議などでよくある会話を提示して、多部田さんにそれを図解していただきました。私が作成したファシリテーション研修プログラムのひとつに「板書のスキル」というものがあり、その教材として多部田さんの図解を引用させていただくためです。

その図解を見た受講生には、「人の会話は図解することできて、何も書かずに会話するときとは異なる展開がある」ということに気が付いてもらいたいと考えてのことです。

多部田さんとの対話のなかで、私自身も大きな気付きを得ました。
それは、「板書は黙っておこなうのではなく、発言者とその他の会議出席者の間に立って、会話の橋渡しをしながら板書をおこなうことが大切である」ということです。

なぜなら、そうすることによって、会議の出席者はお互いの考えを理解し合いやすくなるからです。「単なる板書係」は、その時に「意思疎通の触媒」に進化するのです。もともと、多部田さんにとって図解は「解りあう」手段だとおっしゃっていたことが、今回のやり取りを通じてあらためて、よく理解できました。

以上

 
 
 
 
Profile
Professional_s
代表理事

一般社団法人日本図解協会

Mission
【競争から共創】の時代へコミュニケーションを図解し、図解でご縁をつなぐ。すなわち、図で解りあえる
Senmon
共創知を生み出す5つのプロセス 共創型組織運営 文章の図解化 構造化抽象化具体化 図で解りあえる技法

産業能率大学経営学部兼任教員
早稲田大学エクステンションセンター中野校図解学講師
千葉県銚子市観光大使
多部田憲彦(たべた・のりひこ)一般社団法人日本図解協会代表理事

1979年千葉県銚子市生まれ。早稲田大学商学部を卒業後、2002年に古河電気工業株式会社に入社。翌年、同社タイ工場の改善を任され、「図解」で会話を繰り返し6ヶ月で改善業務を完了させる。2007年に日産自動車株式会社へ転職し、ルノー日産共同購買本部リージョナル・サプライヤー・パフォーマンス・マネージャーとして海外のメンバーと協働する機会に恵まれる。

一方、個人として図解を広める活動を開始。2010年から図解勉強会を主宰、2013年に『図解de仕事術』(明日香出版社)を刊行、翌年からは早稲田大学エクステンションセンター中野校で社会人向け講座の担当などを経て、2018年日産自動車を退職後、現職に。

また地元銚子市で観光大使を務め、図解で銚子の魅力を可視化する試みを進めている。2020年4月からは産業能率大学経営学部にて「図解で思考力を鍛える」の兼任教員として出講。


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日本図解協会の取り組み
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①活動状況

ウェブサイトをご覧ください
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URL:https://www.zukai.or.jp

【ウェブサイト概要】
・図解とは何か?
・日本図解協会とは?
・協会の活動
・図解検定
・お客様の声


②沿革

8年間の歩みを以下のページにまとめております
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