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出会いたいお客さまに、出会う文章を書きませんか?

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PROFILE

自分の人生を自分らしく生きると決めた人を応援します

幸坂 ゆうあ

人生いつからでも自分で創り出せる。

パワーブロガー&kindle作家幸坂ゆうあです。

主人が亡くなった2011年の波乱に満ち溢れた人生を

amebloで自分史に書きはじめたのが2015年。

このブログを書き始めてから

「当時の思いを文章化しながら自分の思いを整理する」ことができることに気づきました。

そこからはさらに書くことで客観的に

自分や関わる人の「ほんとうの思い」を感じることに夢中になりました。

まさに、文章に綴ることが私にとって

今までの人生を覆すほどのセラピーだったのです。

自分と人とは違うことを

自分の常識で「ダメ出し」しがちだった日々。

わたし自身がそんな風に生きてきた

自分の人生を「書くこと」で、自分や周りの人の「ホンモノの思いを直視する」ことができたのだと思います。

🔶2011年の自分史のめちゃめちゃ端折ったあらすじ🔶

鬱になって26年続けていた保育士を退職した一週間後に、職場で突然倒れて急死した主人には

10年来の彼女がいました。

怒り狂い、死んだ主人を罵倒し、遺品を全部捨て、遺影を割ってみても

全く怒りが消えません。

重ねて主人のつくった3500万の借金が発覚。

どないすんねん、仕事も退職しているし。

そうこうしているうちについに

ついに財布の中に50円玉ふたつになった朝

どうしようもなくなって、風俗に面接に行きました。

亡くなった主人の部屋でみつけた彼女との情事中のビデオをひとりで観たりという

自分の中の大決戦。

↓   などなどにいちいち真っ向から「立ち向かい」

思い付きで二世帯住居だった家を売却、そして、借金オールクリアの奇跡を起こし

↓その後もさまざまな波瀾万丈ドラマを繰り広げながら

びっくりするほど穏やかな

今に至ります。

2019年秋、「もう、本当に幸せになる覚悟をしていいんだよ」という杉本真由美さんの言葉に

感銘を受け、人生すべて総ざらいの断捨離を決意。

2020年2月。出生時からの故郷を離れ、京都府福知山に単身移住。

何も大変なことは起こらない平和な日々」を心身に馴染ませながら

作家・配信・講座、そして時々老舗のおせんべいやさんなどで日々楽しく活動しています。

釣り・道の駅めぐり・お弁当・温泉をこよなく愛すアラカン女子。

令和の清少納言として、人生の「いとをかし」を綴りつつのほほんと生きてます。

いつからでも、いくつからでも。

あなたの人生を生き生きと生きるお手伝いになれば幸いです。

保有資格等
主人が亡くなる前までは26年間

民間保育園の保育士をしていました。

生後2か月~就学前児まで幅広く担当。

保育士資格・幼稚園教諭2級資格

子育て支援カウンセラー資格取得。

…って今やってることと全然関係ないやんって思ってます。(笑)