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PROFILE

自分らしいワークスタイルを持つHSPを増やしたい。

国家資格キャリアコンサルタント・Webマガジン『感性キッズ』管理人

ミナガワクミコ

・国家資格キャリアコンサルタント
・ギャラップ認定ストンレグスコーチ
・TRE(トラウマ&テンションリリースエクササイズ)国際認定プロバイダー
これまでのセッション・セミナー・イベントの利用者数のべ7,206名(2024年5月末現在)。
トラウマ心理学にも詳しい。
現(株)サステナミー代表。繊細・敏感なHSPの才能を再発見し、自分らしいワークスタイルを構築する人を増やすことをビジョンとして仕事をしている。

プロフィール

私自身が強度のHSP(highly sensitive person)で
チェックリストはほとんどチェックが入るHSS型HSP。
(外向型刺激追求型のHSP)

「HSPは、なんらかの天才である」。
をモットーとしている。


20代のころは人前に立つと身体が凍るような感覚になり、
人の気持ちがわかりすぎ、
人に合わせすぎて自分の軸を失う繊細さを、
「太陽のような人」を演じることで補っていた。

東京芸術大学 音楽学科フルート専攻
WOWOWの音楽制作会社制作アシスタント
某大手レコード会社の制作ディレクター
などを経て
「感性は人生のセンサー」=「クミシュラン」で起業、
2016年法人化。
 
 
その後、感性が高く、繊細な方、HSP(highly sensitive person)ばかりに出会うようになり、
人生のエネルギーをHSPと社会が出会うことに注ぎ込むことを決意。

HSPの才能が健やかに開花することは
誰もが生きやすい、そして色鮮やかな多様性の世界を実現する、
との思いから

現在は、HSP/HSCの知名度を社会全体で上げていくことを目的に
HSPを伝える人を育てる「HSPメッセンジャー講座」と
その受講生による「HSP未来ラボ」の運営を行う。
学校や会社にHSPのすばらしい特性を伝える役目を担う人材を育成することに注力している。

アーロン博士のドキュメンタリー映画の上映許可を取得し、

さらに2,3作目の日本語字幕を制作協力、
HSPの知名度を全国に広げる啓蒙活動にもいそしんでいる。

 
かたや
HSCの娘たちの大変だった子育ては
強みとHSCを深く理解し自分がかわることで大逆転し、
二人とも海外に目を向け留学した。
 

HSCで不登校をもつ親を応援するため、専門家メッセンジャーたちとコラムニストチームを結成。
毎月マママルシェとして
オンライン座談会を開催。
HSP理論創始者のアーロン博士チームよりチェックテスト使用の許諾を取り
お母さんが凸凹の才能をもつHSCを育てることを応援する場
【感性キッズ】をたちあげる。(別サイト)

https://kanseikids.com/

その人は、どこから来て、どこへ向かおうとしているのか。

一番大切なのはその人が心から望む人生である。
 
音楽好きな夫と
HSCの娘たちと
ポメラニアンのテツと暮らしている。

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