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Profile

稲嶺 せら

Mission
産後は生きる力が低下しています。それなのに無理してがんばってしまうことで、産後うつや産後クライシス、育児ノイローゼなどのメンタルトラブルにつながってしまいます。「がんばりすぎないでいいんだよ」と、心のサポートをすること
Senmon

産後クライシス,育児 マインドコーチ

看護助手として4年間働いたあと訪問介護員2級を取得し、介護福祉士の国家資格に合格。デイサービスで介護兼生活相談員や、デイケアで支援相談員として約4年間従事。5人目妊娠をきっかけに退職。

19歳、21歳でママになりその後23歳で離婚。シングルマザーで2人の子どもを育て36歳のとき再婚。39歳で5人目を出産。下の子3人は年子。

年齢が年齢なので体力がなく、5人目を出産後は産後うつ状態や産後クライシス、育児ノイローゼ気味になったことから、同じように苦しんでいる産後ママを全力で救出サポートしたいとブログを使って情報を発信。

5人子どもを産んで思ったんです。出産はしあわせと地獄の入り口だと。ホルモンバランスの影響も大きく関係しているかもしれませんが、子どもを育てるって本当に大変なこと!!

ときには子どもが可愛くないと思うこともあります。それでも育児は待ってくれません。どんなに体がしんどくても、どんなに心が辛くても、ママを放棄するわけにはいきません。

でも、ときどきすべてを投げ出したくなる時って誰でもあると思うんですよね。投げ出したいと思うと「わたしは母親失格」「わたしはダメなママだ」と自分を責めてしまう気持ちが生まれてしまい、母親としての自信を失ってしまうのです。

そうじゃないんです!あなたは本当にがんばっていますよーと声を大にして言いたい!!

がんばりすぎなくていいんです。ママがしあわせでないと、家族は本当にしあわせになれるのでしょうか?

「自分に甘くゆる~く生きていいんだよ」と、小さな背中にママという重い荷物を背負ったあなたの、心が軽くなるお手伝いを全力でします!

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