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雪月花だより

(読者数 493 名)

和文化アドバイザー
着物ライフプロデューサーの小管 貴子です。
 
20代は、ANAのCA(キャビンアテンダント)でした。
大空を飛んでいました。
飛行機の窓から見る四季折々の風景が大好きでした。
 
30代は、三人の娘を持つ母親で、
自分の道をさがしている夢追い人(笑)でした。
 
40代になって、
呉服店の運営を通して和のこころが詰まったきものに毎日触れて
その美しさと、日本人の叡智に尊敬の念を持ちました
 
 
着物を着ると呼吸が変わり
姿勢が変わり仕草が変わり
そして
意識が変わります
 
民族衣装の着物は着るだけで文化交流ができます
 
 
 
 
 
きものを着るようになって、
お茶を始めてみようかな?と思います。
 
おばあちゃんの箪笥を開けてみます。
 
きものと一緒にいる時間は、
自分との対話の時間になりました。
 
こんな声をいただくと、
ああ嬉しい、やっていてよかったと思います。
 
雪月花だよりでは、
感じた事を徒然なるままに書いています。
 
あなたとお近づきになりたいのです。
 
そして日本に脈々と流れている文化を
暮しの中に取戻し、日本人の誇りを取り戻したいのです
 
日本の美
それはあなたです
 
 
 
 
 
 
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Profile
Professional_s

美の國

和文化アドバイザー

小管 貴子

Mission
和の美へ導く
Senmon
きもの 着付け 和 運気

◆実績
2009年よりきものの販売・着付けレッスン・コーディネートのアドバイス、きよう会の主宰を行っています。

和文化アドバイザー
着物ライフプロデューサー
着付け講師
着付け師
1970年 福岡に生まれる。幼いころから本が好き。福岡女子大学では、国文学を専攻。
「人間の本質とは、女性の美しさとは」と問い続けていました。元全日本空輸キャビンアテンダント(客室乗務員)。

結婚して、京都に住むようになりきものの美しさ、日本の美を再認識しました。
きものを着る機会が増えるにつれ、もっとたくさんの女性にきものを着て輝いてほしいと思うようになりました。


2014年【きもの㐂陽音】呉服店 店長となり、きものに更に深くかかわるようになります。

年齢を重ねるほど美しいきもの姿をという思いから【きもの美人への道】を主宰。
体の軸を整えるようにきものを着ていくと、美しさのみならず、もともと日本人が大切にしてきた目に見えないもの、今・ここを感じるセンサーにスイッチオンできます。

「着物を着て和文化を再発見!」というところから、2019年より
和文化アドバイザーとして活動しています。

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