Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson_no Menu_2event Menu_3contents_aa Menu_4shop_no Menu_4contact Menu_5voice
 
 
 
 
 
 
Profile
Professional

わたなべ まさみ

Award52
2018年 年間ファン増加数ベスト100
Mission
何を?どこまで?どうやって伝える?そんな性教育に対する不安や疑問を解消いたします。明るく、楽しく子どもと性や命について語ることができる方法をお伝えしていきます。
Senmon
性教育 出産 育児 親子の触れ合い 

助産師国家資格 看護師国家資格 看護師養成所専任教員資格

岡山県に住む年子の男の子を育てる助産師ママです。

高校生の時に看護職について調べ始め、助産師という職業を知ります。
赤ちゃんもお母さんも好きだし、なんか楽しそう。
そんな気持ちで助産師を目指しました。

お母さんの赤ちゃんを見たときに優しい表情、
赤ちゃんがお母さんを感じたときの安堵した表情。
これをみるととっても幸せな気持ちになれるのです。
だから助産師を続けていられるのだと思っています。

助産師歴15年。のべ1000人以上のお産に立ち会ってきました。
助産師を目指した時と変わらず、赤ちゃんとお母さんが大好き。
助産師という仕事に誇りをもっています。

35歳で長男を帝王切開にて、37歳で次男を自然分娩で出産します。
職上柄、女の子の性教育はイメージできていたんですが、
生まれてきたのは男の子。

私の経験していない成長を彼らは体験するんだ。
そんな風に思っていた時に
のじまなみ先生のお母さんが我が子に伝えるとにかく明るい性教育
「パンツの教室」に出会います。

パンツの教室には明るく性について語るお母さん達の姿がありました。

育児で悩んでいるお母さんたちをたくさん見てきた私。

この性教育は「子どもに生まれてきてくれてありがとう」って
素直に伝えることができる。
子どもに愛を伝えることができる。

子どももお母さんも笑顔にすることができる。

そう強く感じて「パンツの教室」のインストラクターになりました。

B_facebook
B_ameba
Copyright (c) 2010-2018 Cloudlink, Inc. All Rights Reserved.
Powered by reservestock