Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1menu Menu_2event_lesson Menu_3contents Menu_4shop Menu_4contact Menu_5voice
 
 
29663_puro 29663_o0478066114069057113 29663_どんぐり珈琲 29663_o0764053513620715217 29663_hito-06 29663_a000702797_01
縄文時代の主食とも言えるどんぐりは、栄養価が高い優良食品です。
私たちの遠い先祖・縄文人は自然の摂理を大事にしていました。
ノンカフェイン、ポリフェノールたっぷりのどんぐり珈琲です。
小松本画伯が源さんがタイムスリップして縄文時代に生活している絵を描いてくれました。
「どんぐり」で感じる「縄文のこころ」
「神奈川みやげもの市場2017」で「どんぐりクッキー」が最高位のグランプリ賞を獲得。

楽しくて平和で豊かな新文明
ネオ・ジョウモニズムの創造

いつまでも未完成。
人間、それでも上出来です。



私は、平賀国雄(通称:どんぐり源さん)と申します。
どんぐりの食品化を終生の仕事として、苦節数年の研究・開発に携わってきました。

「人間はなぜこの世に生まれてきたんだろう。生きるってなんだろう」

学生時代は、今では信じられないでしょうが、おとなしくて引っ込み思案な子供でした。

ただ小さいころから、
「人間はなぜこの世に生まれてきたのだろう。
生きるってなんだろう。」と考えていて、
周囲にその疑問をぶつけては困らせていました。


その気持ちが後に、
「モノを知りたい」という原動力になって
宗教や政治への関心と
つながっていったのだと思います。


転職して金融機関に勤めていた1975年頃、公害が社会問題化し、

大ベストセラーとなった有吉佐和子の「複合汚染」が発表されました。



私は、環境に役立つ仕事をしたい・・と一念発起して、
自宅(海老名市)の
そばに畑を借りて有機農法で無農薬野菜を作り始めました。


無農薬野菜の販売だけでは食べていけないので、運送業をやりながらです。

妻にはそれから今までずっと苦労かけっぱなしです。(笑)

無農薬野菜を作りながら、自然素材に傾倒していて研究会などに参加していました。
個人的には、ケナフ(繊維目的として栽培されている草)や竹に関心を持って、
その効能などを研究してきました。

「この出会いが私を変えた」


私が76歳のとき、友人が「どんぐり」の研究を始めたのですね。


私自身は「どんぐり」に対してそれほど思い入れはなかったのですが、

「どんぐり」の成分の素晴らしさを知るようになって魅せられてしまったのです。



日本国中にたくさんある「どんぐり」が未利用資源になっているのは、

昨今の食糧事情から考えてもとっても勿体ないと思いませんか。


「80歳を過ぎてから奇跡が始まった」


栄養豊富でどこにでもある「どんぐり」を食品化できないか・・・
友人と最初に作ったのは、
「どんぐりクッキー」です。

「どんぐり」食品だからと言って、

味が二の次になるのは私のプライドが許しません。
そこから試行錯誤が始まりました。


私はちょうど80歳を迎えていました。


「どんぐり」に夢中になる私を見て、

周囲からは「どんぐり源さん」と呼ばれるようになりました。



縄文時代は争い事がない平和な時代でした。
歴史の研究によると、
稲作の始まった弥生時代から戦争が始まったようです。

縄文時代は、
お互いに助け合って生活していかないといけなかったのでしょうね。

縄文時代と同じものである「どんぐり」を食べることによって、

「縄文のこころ」を感じてもらいたいというのが、「私の想い」でもあります。

「楽しくて平和で豊かな新文明、ネオ・ジョウモニズムの創造」

私は、今89歳ですが100歳までに実現したい夢があります。

神奈川県の西部の若者たちの「新縄文をすすめる動き」とコラボレーションをして、
どんぐりの植林・育成や各種イベントを展開できる
「どんぐり王国」を創りたいのです。

どこか土地を借りることができれば良いと思っています。
そこに行けばどんぐりが鈴なりになり、そのどんぐりを使って食品も作ることができ、
どんぐりについて学ぶこともできる。



縄文の暮らしを最先端のテクノロジーで再現ができる。
そんな王国です。
民間団体が運営し、王国の王様はくじ引きで決め、

みんなで協力し合うことがルールです。

王国で経験を積んでついに船出します。
災害に見舞われた伊豆大島を目指します。

どんぐりで伊豆大島を再建します。
伊豆大島の別名をひょっこりどんぐり島とします。

若い人をどんどん招きいれて活気にあふれる島とします。

ひょっこりどんぐり島へ行けば底抜けに楽しくて平和で豊かだと思ってもらえるようにします。
本当の地上の楽園の誕生です。
120歳ぐらいまで生きないと無理かな…。

いやいや必ず実現します
100歳までに。皆さん応援して下さいね。


ああ、お伝えしたいことがたくさんありすぎて、

このページだけでは全く足りません。
ぜひ直接お話して、みなさんと私、どんぐり源の夢を分かち合いたいと願っています。

どんぐり源さんライブラリ

ネオ・ジョウモニズムの創造について書いた原稿です。
PDFファイルにしましたので、どうぞダウンロードしてお読みください。



Magic☆Night にゲストで出演しました。
2017年9月23日(土) Cafe 温々亭にて



どんぐり源さん【オンラインお話玉手箱】第1回目が開催されました。
最大の難関であった「源さんがZOOMに入ること」も無事クリアし、
ご参加いただきました皆さまと充実した時間を過ごすことができました。
本当にありがとうございます。
2019年7月7日(日) ZOOMにて

20190707_どんぐり源さんオンラインお話玉手箱(第1回) from VISIONERS on Vimeo.

この予約フォームは個人予約受付サービス,リザーブストック 有償版 を使っています。
リザーブストックはどんぐり源さん様よりご招待いただくことで無料でご利用いただけます。(有料版有り) ご利用希望の方はdongurigensan@gmail.com宛てに利用希望の旨ご連絡ください。
 
 
 
 
Profile
Professional

どんぐり源さん運営事務局

本名:平賀 国雄

どんぐり源さん

Mission
「縄文の心、どんぐりの心」を伝える
Senmon

どんぐり源さん 平賀国雄 縄文 どんぐり どんぐりクッキー

1929年8月8日生まれ
2013年4月18日、町のノーベル賞といわれる「東久邇宮記念賞」を受賞。県商工会連合会が羽田空港で開いた「神奈川みやげもの市場2017」で「どんぐりクッキー」が最高位のグランプリ賞を獲得。

私は、平賀国雄(通称:どんぐり源さん)と申します。

どんぐりと出合った頃には70歳を過ぎていました。
ケナフや竹といった自然素材を研究する過程で「縄文時代はどんぐりが主食だった」と知ったのです。調べてみると確かに食品として優秀。味は癖がなく、ビタミンCたっぷり。しかも日本中にあるから、うまく普及できたら輸入頼みの食料事情を改善できるかもと思ったわけです。

日本国中にたくさんある「どんぐり」が未利用資源になっているのは、昨今の食糧事情から考えてもとっても勿体ないと思いませんか。
 
それからはパン、せんべい、麺、お茶と、ひたすら商品開発。作れば作るほど、どんぐりの可能性が開けてくるようです。

夢物語みたいなことも考えているんですよ。どんぐりを通じて縄文時代のように争いのない世界を実現できないものかと。

縄文時代は争い事がない平和な時代でした。縄文時代と同じものである「どんぐり」を食べることによって、「縄文のこころ」を感じてもらいたいというのが、「私の想い」でもあります。

先は長い?まあ人生100年では足りないかもしれない。でも人間は「まだ未完成だな」と思いながら一生を終えていく、私はそれでいいんだろうと思っているんです。

※本リザストサイトは、どんぐり源さん運営事務局(運営元:ビジョナーズ株式会社)が制作・運営しています。

B_ameba
特定商取引法に基づく表記
コース名
価格
提供時間
説明
価格
説明
Copyright (c) 2010-2019 Cloudlink, Inc. All Rights Reserved. 06
Powered by reservestock