Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1menu Menu_2event_lesson Menu_3contents Menu_4shop_no Menu_4contact Menu_5voice
 
 

【青森から発信】

医療系・教育系の資格がない私でも大丈夫!

お母さんから我が子に伝える

とにかく明るい性教育「パンツの教室」協会インストラクター

くぼた まさこです。

 

 

「性教育」って聞くと どんな印象ですか?
 



「性の話ってどこまで話せばいいの?」 

「うちに子はまだ小さいから関係ないわ」

「学校に任せとけばいいんじゃない?」

「放っておいてもそのうち知るんじゃないかしら?」
  



そうやって渋っているうちに

お子さんは思春期に片足かけて

普段の会話さえまもとにできない状態。


そんな時にいつか伝えたいと思っていた性
の話、できますか?!



「パンツの教室」の対象年齢は
3~10歳のお子さんをお持ちのお母さま

(いえ、それ以上のお子さんをお持ちの方もwelcome! 

 0歳児ならなお良し!早いに越したことはありません。)



無邪気でなんの恥じらいもない
お母さん大好き!な今が、
まさにパンツ世代!


この年代のお子さんは純粋に受け入れてくれます。
だから安心して正しい知識を分かりやすく教えてあげられるんです。


そうは言っても、どこから? きっかけは?

「パンツの教室」では

性教育のきっかけ、伝えるポイントやコツを

分かりやすくお話しております。

 

性は自分の人生を豊かにするもの。

一方で、誰かを傷つけたり、自分を傷つけることにも繋がる諸刃の剣でもあります。

 


正しい知識はお子さん自身を守ります。


そして、性を伝えることは愛といのちの大切さを伝えること。

「あなたのことが大好き」 
「あなたは大切な存在なんだよ。いるだけで素晴らしいんだよ」
「あなたは私の宝物だよ」
 

そんな当たり前のことを
ごく自然に伝えられる様になります。

 


愛する我が子の笑顔と明るい未来を守るために
 
お母さまの笑顔を守るために
 
一歩を踏み出してみませんか?

 

 
 
 
 
Profile
Professional

とにかく明るい性教育「パンツの教室」インストラクタ..

くぼた まさこ

Mission
家庭内で性教育を伝えることを当たり前の世の中にしたい
Senmon

性教育 男児育児 女児育児 パンツの教室

医療系や保育系といった特別な資格をもたない、どこにでもいる一主婦の私でもできる性教育、それが「パンツの教室」流性教育です。

大切なことだからこそ、きちんと子どもに伝えたい、
でも恥ずかしさが先に立ってなかなか伝えられない、
タイミングが分からない、

そんな風に悩むお母さんに、おうちで簡単にはじめられる性教育をお伝えする講座の講師をやっております。

100人いれば100通りある出産までの道のり。
私は2人の子どもを出産するまでに、
流産、2年間の不妊治療、5日間にも及ぶ本陣痛との戦いを経験しました。
いのちの誕生は簡単なことじゃない、と実感すると同時に
自分のカラダのしくみさえきちんと理解していなかった自分が情けなくもあり、恥ずかしくもあり、性教育の重要性を感じるようになりました。
だから我が子にはちゃんと伝えたい。
そう思っても、親からも学校からも十分に教わってきていない性教育を「どのタイミングでどんな風に始めたらいいの?」「そもそも医療系の知識がないのに伝えられるの?」
そんな疑問がふつふつと沸いてきた時に出会ったのが「パンツの教室」でした。

性教育ってカラダのこと、性行動のことを学ぶものだと思い込んでいた私に、「パンツの教室」は性教育がそれだけでなく、愛されて生まれてきたこと、自分のことを知ること、自分も他人も大切にすること、自分の身を守ることを教えてくれることを知りました。

子どもに伝えたい大切なこと。
それが性教育の中に詰まっていました。

性教育は愛と命の教育です。
自分は望まれて生まれてきたんだ、こんなに愛されているんだ、と

B_facebook
B_ameba
コース名
価格
提供時間
説明
価格
説明
Copyright (c) Masako Kubota. All Rights Reserved.
Powered by reservestock