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【文章を書く才能】五感と語感のライティング

 

 

 

【言葉で絵を描くように表現する才能】ゆき姫からのラブレター 〜エッセンスへの羅針盤〜

 

 

 

【恋愛の神様な才能】ゆき姫恋愛相談室 〜私の騎士の育て方〜

 

 

 

【恋愛・セクシャリティの師匠として】セルフアウェアネス・スキル・セッション

 

 

 

【存在そのものがアートな人として】写真・絵画等作品のモデル

 

 

 

【魂の望みトリガーとして】ゆき姐さんに逆インタビュー

 

 

 

【エッセンスを汲み取る能力】日英・英日翻訳

 

 

 

 

 

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ゆき姫/YuKEy NISHIYAMA

 

西山友紀(ゆき姫/YuKEy)さんのお客様の声
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Profile
Professional
AFPフェミニンプレゼンス認定ティーチャー |女性..

西山友紀(ゆき姫/YuKEy)

Mission
いるだけでご褒美みたいな、中毒性のある女になろう。
Senmon

女性性 セクシャリティ 官能

2003年、英国VIRGIN社の「女性が書いた女性のための官能小説」の翻訳でデビュー。代表的な翻訳作品に「キース・リチャーズの不良哲学」「レッド・ツェッペリン写真集 狂熱の日々」「HIPHOPNOVELS 明日なんて見えない」がある。
2012年 米国のソングライティングコンテスト歌詞部門にて、セミ・ファイナリストに選ばれる。
2013年 シンガーソングライターEPOのアルバムにタイトル英訳等で参加。
2014年 オリジナルの物語「人魚姫」「雪女」「かぐや姫」を使った.. 合言葉は「大好きな人を扱うように自分を扱うこと。」

今世は、本当に大好きな 愛する人と結ばれますように。そのために女を磨くお手伝いをしています。

「愛する人に心も体もずっとずっと永遠に愛され続けたい」と願いつつ真逆の選択をし続けた1度目の結婚。「私は幸せになるために生まれてきた」と気づいた途端に人生が動き出す。10代の頃好きで好きでたまらなかったのに実らなかった恋の相手と再会、肩に刺れたtatooのエンジェルが彼のハートに矢を射ったのが見える。再婚し、気がついたら「愛する人に心も体もずっとずっと永遠に愛され続けたい」という切望が当たり前の現実に。
ずっと翻訳の仕事をしてきたが、「誰かの言葉でなく自分の中にあるものを“翻訳”して表現したい」と感じ、表現活動を開始。2013年に自らのヌードと詩を組み合わせた本『LOVE LETTERS』を制作・出版後、2014年より「人魚姫」「雪女」「かぐや姫」のモチーフのみを借りて執筆したオリジナルの官能恋愛ストーリーを、ギター(成川正憲氏)、またピアノ(高橋全氏)、匂い、クリスタルボウルなどとのコラボレーションを通じて五感で味わってもらう「おとなのための官能童話朗読ライブ」を全国各地で開催。
2015年に出会ったAFP(アート・オブ・フェミニン・プレゼンス)で、それまで感じること「すら」なかった自分以外の女性の持つオリジナルな美しさを目の当たりにしたことで、自分もそれをもっともっと溢れさせ顕現しても安全であると悟り、より多くの女性がそう感じ、幼い頃の誤解によって蓋をしてしまっていたその人独自の女性性を外に溢れさせてゆくためのポジティブな、あるいはネガティブな両極の「トリガー」となる覚悟を決める。


  yukeynishiyama
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