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癒される~。その1.
癒される~。その2.
赤い部分が扁桃体です!
セミナー中。脱線気味です(笑)。
お日様はセロトニンが出ますね~。
私たちの本来の姿は光です。

★ベストセラー作家の本田健さんが、ご自身がやっているネットラジオ番組(ポッド キャスト)「Dear Ken」で、私の新刊本「不安遺伝子を抑えて、す~っとラクになる本」を紹介してくれました(^^)。

 下記URLで聴くことができます。32分50秒~34分20秒あたりで、健が本の紹介をしてくれています。

「Dear Ken」

 

新刊本が増刷決定しました!(2017年6月15日)

「不安遺伝子を抑えて、心がす~っとラクになる本」 著・山本潤一 出版社・秀和システム

       '16年11/28発売の月刊誌「プレジデント」に取材されました。 ←'16年11/28発売の月刊「プレジデント」に取材されました。

<東京八重洲ブックセンターでは脳科学者・茂木健一郎さんの本の隣に平積み!>

 

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*リーマンショックで仕事がゼロになり、「もう死にたい」とまで思った私が、セルフセラピーのスキルとパートナーシップの力で、復活できたお話です。

 そのときに使ったさまざまなセルフセラピーのテクニックの中から、皆さんにも使っていただけそうなものを掲載しました。

 

 今の激動の時代の中、かつての私のように仕事やお金のことで、うつ状態やメンタル不調になり、苦しんでいる人にお役に立てていただければと思い、書きました。大丈夫なんですよ、とお伝えしたいです。

 

 

 

【心の問題を解決すると決断できるあなたへ】

 

うつや生きにくさなど、心の問題から完全に解放された自分として生きるという決断ができる方は、この先を読んでみてください。

 

 その決断ができる方には、ここから先に書かれていることを読むだけでも、見通しが得られ、随分と気持ちが楽になることをお約束します。

 

***

 

 あなたは今、うつ、生きにくさなど、心の不調に悩んでいらっしゃるでしょうか?

 

 あるいは、うつかどうか判断つかないけど、憤り、自己嫌悪、孤独感、無力感、悲しさ、みじめさ、しんどさ等、自分ではどうにもできない感情が沸き起こって、眠れなかったり外出できなかったりして毎日の生活に支障が出てきているでしょうか?

 あなたが、ここに挙げたような苦しみを抱えているとしても、心の底からこの問題を解決すると決めさえすれば、そこから解放されるのです。

 

 これは何も精神論やスピリチュアル的なことを言っているのではなく、しっかりとした科学的裏付けのあることなのです。

 

 一体それはどういうことなのか?

 

 まずは、そもそも心の不調はどこからやってくるのか?その原因から一緒に見ていきましょう!

 

***

 

「メンタル(心)」の不調と言われると、自分が深刻な状況に陥ってしまったとか、もう一生、元の自分には戻れないのではないかといった、不安や絶望の感覚にとらわれてしまうかもしれません。

 

しかし、そんなことはありません。あなたの心の不調には、脳科学的にはっきりとした原因があります。

 

心の不調とは、私たちの脳の中にある【扁桃体(へんとうたい)】という部位が、あなたの身体感覚から入力された情報に刺激され過度に興奮することで、自分ではどうにもできない不安、怒り、悲しさ、苦しさ等の感情が症状として表面に出てきたものなのです。

 

扁桃体と感情の関係について、もう少し掘り下げてみましょう。

 

 扁桃体とは、私たちがお母さんのお腹の中にいる胎内期から既に発達が始まり、3歳までに完成する脳の組織です。扁桃体は光(明るい・暗い)、空間(広い・狭い)、湿度(さらさら・じめじめ)、温度(暑い・寒い)、音、声、におい、振動など、身体感覚による刺激によって発電し、「恐い」「悲しい」「苦しい」「無気力」「怒り」などの感情を発生させます。

 

 私たちが日常生活を送る中で、例えば暗いところに行く、閉鎖的な空間に置かれる、極端に大きな音や声を聞く、たくさんの人の前に立つなどの刺激を受けると、私たちの身体がそれをキャッチして扁桃体に信号を送ります。

 

 それによって興奮した扁桃体は、前世代も含めた過去の似たような経験と照らし合わせ、そこに結びついている潜在的な「恐い」「悲しい」「苦しい」「無気力」「怒り」などの感情を呼び覚まします。

 

私たちの身体感覚が扁桃体を興奮させ、感情を生み出しているのです。

 

 また扁桃体には、ヒトの表情に反応してマイナス感情を発生させる「顔反応性細胞」がありますから、学校や職場にいる周囲の人の表情・顔色にも刺激を受けて、同様のメカニズムで辛い感情におそわれる事もあります。

 

 この扁桃体興奮による辛い感情の表出には個人差があり、気分転換をすることで元の状態に戻れる人とそうでない人がいます。扁桃体の感受性が敏感であるが故に、一旦興奮すると自分ではコントロールすることができず、慢性的に辛い感情から抜け出せなくなっている状態が、メンタル不調の正体という訳です。

 

それでは、どうやって解決すればよいのでしょうか?

 

 結論から申し上げると、扁桃体を興奮させ辛い感情を表出させる根本原因となっている身体感覚を良好化することで、扁桃体が発生させるネガティブ感情は消えます。

 

 脳科学的に構造化された手法で身体感覚を良好化し、扁桃体興奮を鎮め、辛い世界からあなたを引っ張り出すお手伝いをするのが脳科学心理セラピーです。

 

 脳科学心理セラピーとは、「胎内イメージ法」や「前世代イメージ法」などのイメージワークを組み合わせて、あなたの扁桃体を興奮させている潜在意識レベルでの原因を突き止め、それらが安定する「表情イメージ」を導き出すことで扁桃体の興奮を鎮め、結果的に、症状としての辛い感情を解消するという手法です。

 

 この脳科学心理セラピーは、筑波大学名誉教授の宗像恒次博士が開発した理論(公認ヘルスカウンセラー)をベースに、山本潤一が20年間でセミナーやセラピーを含めて17,000名以上の方の問題解決を支援してきたノウハウを織り交ぜて提供しているものです。

 

宗像恒次博士が開発した理論により人々の行動変容や自己成長をサポートする資格を公認ヘルスカウンセラーといいます。

 

 公認ヘルスカウンセラーは、厚生労働省が運営するメンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」(*)において唯一「メンタルヘルスカウンセリングを行う」手法として紹介されています。

 

 公認ヘルスカウンセラー資格には、初級、中級、上級、特級の4区分があり、特級資格を持つ者は日本に9名しかいません。そして私は、その特級ヘルスカウンセラー9名のうちの1人です。(同じく、2016年3月現在)

 

※こころの耳:http://kokoro.mhlw.go.jp/qualification/

 

 

【よくあるご質問】

 

・ヒーリングのようなものでしょうか?

 脳科学心理セラピーは、ただあなたの話を聞いたり相談に乗ったりして、一時的な気休めをするのではなく、また、気や祈りの力で良好な状態に導くものでもありません。あなたの意思ではどうすることもできない感情の原因を突き止め、解決することを目的としています。

 

・原因と解決とは、どういうことですか?

 うつ、生きにくさ、憤り、自己嫌悪、孤独感、無力感、悲しさ、みじめさ、しんどさ等、自分ではどうにもできない感情は、あなたの脳にある扁桃体という部位が、何らかの刺激で生じた身体違和感によって興奮することにより引き起こされています。

 

 その刺激の原因を突き止め、身体違和感を身体良好感に変えるイメージワークによって、扁桃体の興奮を鎮める「表情イメージ」を導き出すことで解決します。また扁桃体の感受性も変化しますから、同じ刺激を受けても以前のように辛い気持ちそのものが呼び覚まされないようになります。

 

・イメージワークとは、どういうものですか?

 脳科学心理セラピーのイメージワークは、セラピストの誘導によって、あなたが意識的に思い出すことのできない時代にまで遡り、扁桃体を興奮させている潜在意識レベルの原因を突き止め、それらが安定する「表情イメージ」を導き出す手法です。あなたがお母さんのお腹の中にいた時の様子を借りる「胎内イメージ法」や、先祖の世代にまで遡る「前世代イメージ法」などがあります。

 

・セラピストが身体に触れることはありますか?

 脳科学心理セラピーは、セラピストとの言葉によるコミュニケーションを通じて、あなたの身体感覚や脳内イメージに働きかける手法です。セラピストがあなたの身体に触れることは一切ありません。

 

・薬やサプリメントを使うのですか?

 薬やサプリメントは、一切使いません。また、お香、アロマ、音楽、照明など、五感を人為的に刺激するもの、その他、特殊な設備や機材等も、使いません。

 

・セラピーに必要な期間はどれくらいですか?

 セラピーを始める前に専用の心理テストを受けて頂きます。その結果を分析すると、あなたの扁桃体を興奮させている原因がどれくらい存在するのかを数値で表すことができます。

 

 その数値によって、セラピー全体に必要な時間が割り出されますので、その結果を必ず初回セラピーをお受け頂く際にお伝えします。ご希望に応じて、超短期間で解決することも可能です。

このように脳科学心理セラピーは、終わるタイミング、つまり解決の時を明確にすることをお約束しています。

 

・どうして解決したとわかるのですか?

 毎回セラピーを実施する前後に、専用の心理テストを受けて頂きます。この心理テストには、臨床結果から導き出された基準値が設定されています。セラピー実施後の心理テスト結果が、その基準値を安定的に下回った状態を解決と定義しています。

 

・超短期間で解決できるのは、どうしてですか?

セラピー実施前の心理テスト結果によって、セラピー全体に必要な時間が割り出されます。その全ての時間を単独セラピーの積み重ねではなく、超短期間で一気に解決にまで導くコースを設置しているためです。具体的にはコース詳細をご覧ください。

 

・解決した後が不安なのですが。

 セラピーのイメージワークでは、あなたの扁桃体の興奮を鎮める「表情イメージ」を見つけます。そのイラストを全てお渡しするので、セラピー修了後も肌身離さず持ち歩き、定期的に眺めてください。そうすることで、あなたの扁桃体の興奮が鎮まります。また扁桃体の感受性も変化しますから、同じ刺激を受けても以前のように辛い気持ちそのものが呼び覚まされないようになります。

 

・どんな人がセラピストになっているのですか?

 公認ヘルスカウンセラー資格を有しています。公認ヘルスカウンセラーは、厚生労働省が運営するメンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」において唯一「メンタルヘルスカウンセリングを行う」手法として紹介されています。

 

 公認ヘルスカウンセラー資格には、初級、中級、上級、特級の4区分があり、特級資格を持つ者は日本に9名しかいません。そして私は、その特級ヘルスカウンセラー9名のうちの1人です。(同じく、2016年3月現在)

 

 

「体験セッションを受けてみませんか?」

 

 注)当日キャンセルをしないとコミットしていただける方に、お申し込みいただければ幸いです。キャンセルされますと、その時間を使って他の方のお役にたてたはずの時間も無駄になってしまいます。私の時間、そしてその時間があったら受けられたはずの方の時間にもご配慮いただけますと幸いです。

 

 注)スカイプの場合は事前にあなたのスカイプIDを教えていただき、私に承認申請をしてください。私のIDは体験セッション申込み後の返信メールでお知らせします。

 

実は、私自身、対人恐怖症やうつ状態に悩まされていました。ですから、心が辛い状態の人の気持ちも良く分かります。

 

辛い時というのは「他者に助けを求める」事自体が、なかなか難しいものですよね。

 

初めてセラピーをお申込みになる時は、とても心配になったり、不安を感じたり、様々な疑問が浮かんでくることでしょう。

 

そういう方には、体験セラピーをお薦めしています。実際に多くの方が、この体験セラピーを受けた後に、効果を実感したり、解決の希望が強まったりしています。

 

まれにではありますが、とても状態が軽い場合、この体験セラピーだけで問題が解決してしまう方もいらっしゃるようです。

 

もちろん、体験セラピーを受けたからと言って、本番セラピーを受ける必要はありませんし、私から無理強いをすることもありませんから、どうぞ安心して、楽な気持ちでどうぞ。

 

注)1.心理療法はあなた自身に「自分自身を変えたい!」と強く願う意志があってこそ初めて成功するものです。

    よって、体験セッションであってもキャンセルをしないとしっかり決めていただける方にお受けいただきたいと思っております。

 

  メンタルの問題とは自分自身の性格の課題を解決することです。私も対人恐怖症でしたからよくわかります。自分自身の性格の課題を解決することがテーマです。クスリで性格を改善できません。だから、あなた自身の意志が重要なのです。

 自分を変える! と決めていただければ大丈夫です! 幸せになりますよ。(^^)

 

 

注)2.体験セッションは,セラピストとの直接対面体験セッション(東京都内開催)と電話・スカイプによる体験セッションがあり、平日と土・日に行っていますが、土・日は早い段階でかなり先まで予約で満席になります。

 体験セッションをご希望の方は早めにお申し込みください。

 

それでもやっぱり抵抗を感じるという方は、私にメールでご質問くださっても構いません。その場合はセラピーはできませんが、セラピーを受けるに当たっての疑問や不安が解消するまで、しっかりとお答え致します。

 

またご自分だけで、もう少し情報収集をしてみたいという方には、メルマガ、ブログ、映像も発信していますので、そちらを参考になさってください。

 

セラピストとの直接対面体験セッションの詳細は以下をクリックしてください(東京都内開催)。

https://www.reservestock.jp/page/event_calendar/1509

 

セラピストとの電話・スカイプによる体験セッションはの詳しくは、下記メニューをご覧ください。

山本潤一さんのお客様の声
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Profile
Professional_s
脳科学心理セラピスト/公認・特級ヘルスカウンセラー..

山本潤一

Mission
プチうつ、うつは解決できないと思っている人が多いがそんなことはありません。扁桃体を鎮静化する脳科学セラピーを用いれば解決でき、自分らしく幸せに生き働けるということを伝えたい。
Senmon

うつ 脳 扁桃体 復職 うつ解決

保有資格・NPO法人ヘルスカウンセリング学会公認特級ヘルスカウンセラー、健康心理療法士。
(学会会長=筑波大学名誉教授・宗像恒次博士) *ヘルスカウンセラーとは、厚労省のメンタルヘルスHP「こころの耳」に唯一「メンタルへルスカウンセリングを行うカウンセリング」と紹介されているメンタル専門のカウンセラー資格です。特級ヘルスカウンセラーは日本医9人しかおりません(2016年5月現在) その他の保有資格・キャリアコンサルタント  
某食品上場企業で2004年から2007年の間、初回うつ休職者の再発0%という結果に貢献し(この企業の産業医が論文発表)、中学時代から苦しんだ自分の対人恐怖症、うつを解決した心理セラピストです。
 今ではかつての苦しみがうそのように楽で幸せな気持ちです。
 うつを発生させる原因は脳内にある「扁桃体」という、感情の発電装置と言われる組織が特定の人の「表情」や「声」などの刺激によって異常興奮することで始まり、マイナス感情が止まらなくなることで起こります。

企業の中で、私と同じ経験をしていることが多いと知ったため、うつ復職支援セラピー、うつ予防のための脳科学メンタルヘルスセミナーを約17年行ってきました(2012年現在)。
 かかわった人数はトータルで約17,000人にのぼります。某上場企業では、3年半の間、うつ再発率が0%という結果にも貢献しました。

 現在は、個人向けのセミナー、面談セラピーも行っています。

*参考までに、法人向けHPはこちらです↓。
日本メンタル再生研究所
 http://www.mentalsaisei.com/

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