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Profile
Professional
Office NTMD代表

辻直美

Mission
抱っこで困っているママたちが、抱っこってこんなに気持ちが良いことなんだと知って欲しい
Senmon
スリング まぁるい抱っこ 育母道 育母塾 防災  サバイバル 子供の姿勢発達 ギャン泣き 反る 寝かしつけ 抱っこで寝ない 抱っこで寝る 泣き止む 笑う 赤ちゃん

正看護師
一般社団法人 育母塾 代表理事
ISD個性心理学マスターインストラクター
子育てカウンセラー協会認定 マスターインストラクター
仮面心理学ファシリテーター
仮面心理学@kidsインストラクター
命名言霊学 言霊師 インストラクター
ENMAカード札師マスター
さとう式リンパケア初級
一般社団法人 育母塾 代表
Office NTMD 代表 

救命急災害レスキューナース としても活動中

私の活動は
ブログ え〜加減がいい加減
http://ameblo.jp/slinglife-love-nao/


ここに全てを集約してます

辻直美実績リスト
dacoco8989.wixsite.com/website




災害や防災
まぁるい抱っこ
一般社団法人育母塾 代表として
講座や講演を全国で展開中

2012からは
スキンコミュニケーション、スキンアタッチメントを確立し、
全国で講演会をしています
病院や保育園、幼稚園スタッフに向けての講座や、
助産師科、看護科、保育科の大学での授業もしています



スタバとKREVAをこよなく愛してます

プロフィール                 
[経 歴]
現在国境なき医師団。日本の災害医療専門チームJMTDR 所属
看護師として国内外問わず10 年勤務(整形外科や産婦人科、新生児室、救命・災害レスキューナース)した経験を
活かし、あらゆる角度からスリングの正しい使い方を指導するNPO「はぐand はぐ」を主宰。(2009 年3 月31 日で解散)
現在は一般社団法人育母塾代表

市や都道府県各育児団体やベビーサロンから依頼され、
近畿一円にて講習会を開催

またオリジナルブランド「alma de amma」の代表取締役


[今までの活動]
・2003 年より「はぐand はぐ」を主催
吹田を本拠地にスリング講習会を開催し広島・松江・出雲に支部を設置する

翌年NPO 申請し、認可される
・2006 年より吹田市と育児協働事業を主催
現在市や都道府県、育児サークル、病院、保育所、レスキュー関係、老人介護関係などから依頼され、全国で講演会・。講習会を実施

今現在、月に120-150本、講演会を実施、年間3万人を動員する

・メディア取材 (朝日新聞 毎日新聞 産経新聞 読売新聞 日経新聞 シティライフ サンケイリビング )

・NHKデジタルラジオにて半年間アドバイザーとして出演

・FM千里 FM GIG 番組ゲスト出演
 
・2009 年4 月Sling Life アドバイザー協会設立し代表理事に就任

・2009年12月 たまごくらぶより 執筆依頼 OPPベビーを救え 全監修する

・2010年3月 朝日新聞依頼にて 小児救急ホームケア講座開催

・2012年12月より 奈良 白鳳短期大学助産師科非常勤講師

・2012年7月 内閣府の要請で大分にてまぁるい抱っこ講座を開催

・2013年10月 出雲市教育委員会 松江市教育委員会の後援を得て 両市にてまぁるい抱っこ講座開催

・2013年10月 11月は防災とスリング 防災とスキンコミュニケーションについて吹田市青年会議所とNPO福興カフェ依頼で講演

2014より 城南短期大学 相愛大学にて非常勤講師として講義を受け持つ

2015 一年間毎日新聞に「レスキューナースなおが行く」を連載

2016.10.15 講談社より「どんなに泣いてる子でも3秒で泣き止み3分で寝るまぁるい抱っこ」を出版

2016.12より「大阪消防」連載

2019より月刊ナーシングに連載開始

【講座を受講する皆さんへ】
抱っこ、辛くないですか?
長い時間抱っこしても泣き止まない、寝ないのには必ず理由があります。。

正しい知識を知れば、あなたの育児ライフはもっと面白くなるはず。
抱っこって
その手で包む子供とのコミュニケーションツールとして使ってください。
抱っこは身も心もゆだねてきた命を、心を、カラダを手でふんわり包むもの。
手で包むと書いて抱くと読みます。
ママと密着している事によって、子どもも安心し、ママも親として子どもを思う気持ちが深まってきます。
子どもの色んなサインも感じ取りやすくもなります。身体の距離は心の距離です。
そして今まで「ママになったからあきらめた」事が、「ママになったから子供と一緒に出来る」に変えられる。
ぜひ目から鱗の体験をしてください。


講座スケジュール
https://ikubojuku.org/seminar/

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