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期間限定モニター価格 

 お申し込みは 

 12月31日(金)までです! 


  •  

    24週間で親子関係の改善を目指す

    プログラム

  • カウンセリングの

    スキルを身につけ

    お子さんの

    カウンセラーとなり

    共感から自立に向けた

    一番のサポーターになる!

ご家族のひきこもりや
摂食障害をきっかけに
これまでの人生を見つめ直し
一緒に成長しながら
これからの人生を

楽しみませんか?

 

 

自分の人生を生きていますか?

こんにちは!

ひきこもりや摂食障害で悩まれている方々へ

明るい未来の実現に向けてサポートしている

カウンセリングルーム『イマココリズム』の

森山 華伊(もりやま かい)と申します。

 

ひきこもり10年

摂食障害25年から克服した私は

ひきこもりや摂食障害に悩む

子供を抱えたお母さんのために

親子関係の改善を目指す講座を

つくりました。

 

克服するためには

親子の対等なコミュニケーション

そして、特にお母さんの心の安定が

必要だと思っています。

 

ひきこもりや摂食障害の方の多くに

共通することのひとつに

「自分の人生を生きていない」

ということがあげられます。

世間の価値観や常識、道徳などによって

様々な思い込みが生じ

感情を押し込めてきた結果

「本当の自分の欲求がわからない」

「自分が自分を良いと思えない」

といった状態にあります。

 

また、さらに言えることは

過去を悔み

未来を心配することばかりにとらわれて

今を生きていない

ということです。

 


私は、自分の人生を生きていない人に

本来の自分に戻って

自由になってほしい!


そんな人が増えて

自分らしく生きられる

世界になってほしい!


と願っています。


『イマココリズム』は

今に意識を向けることで

心の落ち着きを得て

本当の自分という

生命の躍動「リズム」を

「今ここ」につなげる

という想いが込められています。

 

今年は、ひきこもりから脱出して10年

摂食障害から克服して3年になります。

この節目に

イマココリズムのコンテンツ第1弾として

ひきこもり・摂食障害の子供を

抱える母親のための

『リズチェン!コミュニケーション講座』

をリリースします。

 

本来の自分を取り戻し

自分の人生を生きる

そのためのステップとして

親子関係の改善

この目標を一緒に目指すために

あなたも『リズチェン!』

始めませんか?

 

今リズチェン!のタイミングの人

・ひきこもりや摂食障害について理解し

 家族の真の支えとなりたい。

・どのような声がけをしていけば良いのか

 知りたい。

・子供の症状に振り回されず

 自分をしっかりもちたい。

・子供のことから離れる時間をもち

 楽しみを自分に与えたい。

・子供の笑顔を見たい。

・親子それぞれの自立を目指したい。

 

リズチェン!ができた背景

私は長年、摂食障害やひきこもりで

苦しんできました。

音楽の道を志していましたが

18歳の時に拒食症になり挫折

その後、過食と拒食を

繰り返すようになりました。

 

いつも頭の中は、食べ物のことや

カロリー計算、体重、スタイル・・・

これらが渦を巻き

他のことを考えることができません。

学生として

今やらなければならないことをやり

将来に向けて考え

行動することが重要であると

頭ではわかっているのにもかかわらず

常に最優先にしていることといえば

「痩せること」、ただそれだけでした。

 

私は痩せるために生きている

生きるためには痩せていなければならない

・・・と、強迫的思考が

私を支配していました。

 

痩せることが最重要になった理由

・一度痩せた時、周囲から注目を浴び

 褒められた。

・これまでの冴えない自分が

 ダイエットで痩せた成功体験で

 生まれ変わったような気がした。

・ダイエット以外

 周囲に勝てるものがなかった。

・痩せた時は、承認欲求が満たされ

 優越感で気分が良かった。

・痩せていることで

 周囲が心配してくれたり許してくれる。

・痩せていると少し頑張っているだけで

 すごく頑張っているように見られる。

・痩せていることで

 できないことの言い訳ができる。

・痩せていることで、心配事が減る。

 (コンプレックス、贅肉の感覚、

 蔑まれること等)

 

・・・と、当時の私は思っていました。

痩せていることで得られることの方が

自然体を自分に許すことよりも

価値があるように感じていたのです。

 

ポジティブ思考がうまく作用しない

「自然体の自分」とは

元々自信のある人が言う常套句に感じ

いくら人から

「ありのままでいいんだよ」と言われても

また、自分自身に言いきかせてみても

無意識のところに

疑い「ありのままでいいわけがない」

があるので

言葉を受け取ることができません。

 

私は当時

「このままの自分ではいけない」

「自分をつくりこまないといけない」

「自分ではない者にならないと

認められない」

と思い込んでいたのです。

 

普段は神経質に

食べ物の重さやカロリーを計り

数少ない許せる食べ物を

餌のような味気無さで堪えています。

それがある時プツンと切れて

いてもたってもいられないような

過食衝動に襲われます。

こうなったら自分を意思の力で

抑えつけることはできません。

頭では、「過食したくない」と

四六時中思っているのに

心と身体は言うことを聞いてくれず

「過食したい」へ暴走します。

 

過食するものは決まって

普段禁じている食べ物です。

菓子パン、シュークリーム、

アイスクリームなどで

多いときは1日に

1万キロカロリーになることも・・・

毎度ミルク系の

甘く柔らかい食べ物が中心で

このような

「母乳」を連想させる食べ物を

過食することで

当時の私は

安心感を満たそうとしていたのだろうと

思います。

つまり食べ物が欲しいわけではなく

安心感が不足していたということです。

または、かりそめの多幸感や

身体の痛みによってでしか

生きている実感が得られなかった。

そして、乱暴に食べることで

世間のキレイ事を

押しつけられることへの怒り

表現していたのかもしれません。

同年代の人から

遅れをとっていることへの

焦燥感もありました。

あるいは

自分を自分でどう捉えているかの

セルフイメージ通り

「私はダメ人間」を再現していた

とも言えます。

自分の中の抑圧

(無意識に追いやった感情)から目を背け

あるいは、周りから求められる

「清い人」の振りをする。

一人になった途端にその無理がはち切れて

過食をはじめとする

一人だけの世界に没頭した。

また公的な現実

(目に見えるもの、多数派等)よりも

私的な現実

(好きなこと、大切にしていること等)を

守りたいがために

ひきこもることで外界からの雑音を

入れないようにしていた。

公的な現実の中に放り込まれると

自分が人と変わっていることを

思い知らされ

人よりも劣っていることを

突きつけられることに恐れを抱き

人との関わりを避けるようになった

・・・と、当時を振り返ります。

これらすべては

無意識でなされていることです。

 

人と関わることが苦しかった

当時の私にとって「人との関わり」とは

自分と他者を比較し

劣等感を意識させられること

というマインド

(その人独自の考え方)がありました。

このマインドをもっている限り

人との関わりに消極的になるのは

言うまでもありません。

ここに生きづらさを

感じていることに気付いた私は

「人と比較するのは止そう」

「人は人、私は私」

と、またもや聞き慣れた決まり文句で

自分を言い聞かせようと試みます。

しかし、無意識のところではやはり

疑い「外の世界は比較だらけ」

があるので

違和感や抵抗感から

言葉をすんなり

受け入れることができません。

 

あえて負荷をかけてみた

この「人は人、私は私」も

先ほどの「ありのままの自分」も

自分に言い聞かせようとしている時点で

「私は劣っている人」

という前提からの発想といえます。

私は、この前提となっている

セルフイメージをどうにかしたい

と思いました。

そこで

一度断念した音楽活動を

再起動させることで

好きだけど自信のないことを

あえて自分に課しました。

 

「好きなことなら頑張れそうな気がする

続けていれば自信が後から

付いてくるかもしれない・・・」

 

欠乏感から動き出す

「私は劣っている」

「欠点を隠さなければいけない」

人に、自分が劣っていることを

見破られないように

寝ている時でさえ身を固くして

心も閉じているような息苦しさ。

10代、20代までは

周囲は皆、敵のように感じ

人を近づけさせないような

トゲトゲした雰囲気だったと思います。

攻められないように

完璧でなければならない

と、思っていたのです。

人に、できない自分を

さとられまいと背伸びをし

弱みをカモフラージュするかのように

何かで塗り固めようとする。

そうでもしなければ

人に認めてもらえないと思っていました。

つまり、不足を埋める

欠乏動機からの努力です。

 

あることを隠そうとすると

それが癖になり

いつしか好きなことや得意なことまでも

あるいは、笑うこと、声すらも

さらに存在そのものも

反射的にひっこめてしまうように

なりました。

 

長きにわたり

絶えず身体

力が入っている守りの状態も底をつき

「欠点に思うことだからこそ

表に打ち出そう」という挑戦

この新しいマインドに変化し始めたのは

30代に入ってからのことです。

新しいマインドというのは

その時の自分にとって

疑いのないものでなければ

先ほどの「ありのままの自分」や

「人は人、私は私」を言い聞かせても

上手くいかなかったように

無意識にまで浸透していかないものです。

 

新しいマインドになってからは

初対面の人に会いに行ったり

新しいことにチャレンジしたり・・・

と、隠したい自分をさらけ出すことで

道が開けていきました。

 

幼い時は

公園で走り回って遊ぶ友達の輪に入れず

木の陰に隠れているような

ひどく内気であった私が変化したのです。

 

「私は劣っている人」

「欠点は隠さなければいけない」

といった、生きづらさの元になっていた

セルフイメージや価値観を変えるため

20年越しの試行錯誤を通して

ようやく今の自分に合うマインド

「欠点に思うことだからこそ

表に打ち出そう」

を、取り入れることができました。

 

音楽とともに

言うまでもないことかもしれませんが

音楽には人を慰め励ます力が

ありますよね。

私は音楽学生時代

評価されるばかりの生徒の側として

先生の解釈を

言われる通りに

ピアノを弾くことについて

疑問を抱いていました。

どの学生も表現や技術が

似たり寄ったりで

面白みがないと

自分の未熟さはさておき

この在り方に反発を覚え

ひきこもりや摂食障害とともに

「音楽とは何か」について

考えてきました。

音楽とは自分の感覚から肉体を使って

表現することだと思います。

さらに進むと

その自分がなくなって

無の状態になることです。

このことは人生にも

置き換えることができます。

 

当時

自分をつくりこもうとしていたことと

音楽をつくりこもうとしていたことが重なり

18歳で拒食症になったことがきっかけで

音楽が苦しくなり挫折しました。

「つくりこむ」とは

自然体ではなく人工的なこと

悪く言うと「ウケをねらう」

「ポーズをとる」といった

人からどう見られるかに

意識が奪われている状態のことです。

これはひきこもりや摂食障害の方の多くが

抱えている悩みではないかと思います。

 

私は音楽活動を再開しようとするときに

低いハードルから始めました。

次のようなステップや心境の変化を踏んで

徐々に慣らし自信をつけていきました。

 

0.音楽に挫折し10年以上のブランク

  (ひきこもり)

1.家で一人、ピアノの練習

  (行動と習慣)

2.楽しむことを目的にした

  ピアノのサークルに入部

  ⇒順位を競う場ではないことがコツ

  (行動と環境)

3.批評のない安心感のもとで

  演奏し合う体験を重ねる

  ⇒上手く弾くことが成功ではなく

   行動を起こしたことが成功

  (行動と小さな成功体験

4.緊張で止まらない震え

  失敗しても大丈夫なことがわかっていく

  (気付き)

5.完璧な演奏より失敗しながらも

  楽しんでいる人に親しみをもつ

  (気付き)

6.完璧でなくてもいいのだと

  無意識から納得する

  (新しい価値観

7.目標に向けて日々練習することで

  充実感が得られる

  (習慣と小さな成功体験)

8.音楽が生活の一部になり

  いつも心に音楽がある

  (習慣の定着)

9.仲間とコンサートに出演

  対人恐怖症なのにもかかわらず

  人生初の司会進行を務め

  これまた初の

  ピアノを弾きながら歌うこともできた

  (行動と大きな成功体験)

10.ホテルのロビーでBGMとして

   ピアノを弾く仕事を引き受ける

  (自分はできるという自己効力感)

 

上のステップ 7 と 8 の間で

私は摂食障害から卒業できました。

「私は劣っている人」

という生きづらさをつくってきた

セルフイメージから

「欠点に思うことだからこそ

表に打ち出す人」

というセルフイメージへ変化したのは

失敗しながらも音楽を楽しんでいて

表現したいことを伝えるために

一生懸命に取り組んでいる

そんな「素敵だな」と思う人に

出会えた影響が大きいです。

「上手く標準的な演奏をすることだけが

素晴らしいのではない」

「完璧に演奏できなくても

伝わってくるメッセージがある」

といった、新しい気付きを

得ることができたことが

やがて新しい価値観となり

無意識のところから納得したことで

徐々に音楽を

楽しめるようになりました。

そして、過食や拒食は

自然に遠のいていきました。

 

私を変化させた要素

・安心できる人と場所に出会った

・音楽そのものからエネルギーをもらった

・気付きを言葉にする

・素敵だと思う人の価値観を取り入れた

・ピアノの練習という新しい習慣をつくった

マインドやセルフイメージが変わった

・潜在意識が納得し疑いが晴れた

 (私は私でOK)

 

「私は劣っている人」

というセルフイメージによって

人生の可能性を

狭めてきたと気付き

傷付くことも承知で私は

新しい環境に飛び込みました。

この行動から変化まで

何年もかけて少しずつ

マインドや価値観

セルフイメージが

新しく書き換わりながら

ようやく自分を肯定することが

できるようになりました。

 

満足感から動き出す

ただし、私のように

「苦手なことや欠点に思うことをやる」

という

半ば矯正的で荒療治的なやり方は

合わないという方もおられるでしょう。

このように自分にむち打って

頑張らなくてもいい

もっと早く、もっと楽に

現状から脱出するための方法があることを

摂食障害を克服してから2年後に知ります。

 

それはどういうことかというと

潜在意識(無意識)や自然と

意図的につながることで

時間も労力も要さずに

本来備わっている自分の力を

発揮できるようになる方法です。

そこで私は

この現実をより良くするための

体系的な原理をびました。

「ありのまま、ありのまま・・・」

と、無理に思い込もうとせずとも

また、頑張って苦手を克服する

修行に出なくても

当たり前にそうなっている状態を

可能にすることができます。

同じゴールでも

前者は何かを埋める欠乏感から

出発しているのに対し

後者は満たされた状態から

新たに生み出していくイメージです。

スタートやプロセスにわたる

感情が大きく違います。 

気合いと根性で頑張ることができる人は

前者でも良いと思いますが

時間と労力

それに伴うお金が節約できれば

自分が本当に大切にしたいことへと

集中して意識を向けることができます。

私は、この両者それぞれの

経験から学んだ知識と

より良く現状を変えるための方法を

動画セミナーやオンラインセッションで

発信していきたいと思います。

さらに

理想未来の実現へと加速させるために

音楽の力を活用します。

 

リズチェン!で学ぶこと

・本来備わっている

 自然に生きる力を信頼する

・頭と心身の関係や

 それぞれの特徴を理解する。

・思考や行動のパターンを見つめ直し

 より良く変化させていく。

・より良好な対人関係を

 実現するためのコミュニケーション。

・生きづらくしている思い込みや

 価値観に気付き新しくしていく。

・イメージしながら新しい思考回路を

 定着していく。

・言葉の力を使って深い感情と

 リンクさせる。

・セルフイメージを新しく組み立て直す。

・生きた循環を繰り返しながら

 自信をつけていく。

 

なぜ母親のための講座なのか

私はひきこもりや摂食障害克服のために

親子の対等なコミュニケーション

そして

特にお母さんの心の安定が必要だと

思っています。

ひきこもりや摂食障害の

真っ只中にある方々は

自分の世界の中で

自分を追求する冒険に

出かけているのでしょう。

これまでの生き方では

うまくいかなくなったので

失敗を体験しながら試行錯誤していたり

全否定と再構築を繰り返していたり

あるいは感情を発散できず

ただただ悶々としていたり・・・。

 

いずれにしても

安心して悩むことができる環境が必要です。

悩むべきことに悩むことは

本来の自分に戻るために

大事なプロセスだと思います。

「悩むべきこと」とは

症状といった目先の問題ではなくて

症状となっている原因についてです。

ここを丁寧に紐解いていく

視点が必要です。

 

安心感が土台となる

ひきこもりや摂食障害のお子さんは

安心できる場所が必要です。

それには、お母さんの心の安定感が

大きな心の支えとなります。

まずはお母さんが落ち着きを得ることで

子供にも良い影響として伝わり

それぞれの人生に向けて

徐々に準備することができます。

子供は、安心感という大前提のもとで

自分とじっくり向き合うことができます。

お母さんは子供を治そうとするのではなく

子供のもつ自然な力を信じ

大きな気持ちで待つこと

そんなお母さんの安定感があるからこそ

子供は安心して本来の自分に戻るべく

自分の核へと探索を続け

独自の答えを見つけることが

できるのではないかと思います。

 

子供の言いなりになっていませんか?

また私は

親子の対等なコミュニケーションが

大切だと思っています。

「対等」とは

どちら側も言いたいことが言える関係です。

どちらかが我慢をして

相手の言いなりになっているのは

対等と言えません。

もし

「支配と従属」の親子関係だとしたら

(ほとんど無意識で起きている)

何がそうさせているのかを

見ていく必要があります。

リズチェン!のオンラインセッションで

このような問題も

一緒に取り組んでいきます。

解決していくことができれば

お互いのエネルギーを交換し合うような

生き生きとした人生を

歩めるようになります。

 

子供への怒りをためていませんか?

朝は「今日から頑張る」と言っていたのに

夜には過食漬けになっている娘・・・

普通に一人分を食べたらいいのに。

過食が辛いといいながら

なぜ際限なく食べ続けるのか。

食べたものをすべて吐き出すなんて

もったいない。

食べ物を粗末にして

なぜ普通にできないんだろう・・・

 

お母さんがこんなふうに思うのも当然です。

そして、お子さん自身もまた

同じように思っています。

 

子供に怒りを感じて

罪悪感を抱いたり

子供の地雷を踏まないよう

腫れ物に触るように

神経を擦り減らしていませんか?

 

お母さんもお子さんに

正直な感情を伝えていいのです。

 

一方的に感情をぶつけたり

考えを押し付けるのではなく

「私はこう感じる。あなたはどう思う?」

と、感情を放ち合う対等な会話

意識してみてください。

我慢して子供に合わせていると

それが子供に伝わり

お母さんへの要求がエスカレートしたり

身近にモデルとなる人がいないと

お子さんも外の世界で

自分を出せなくなるといった悪循環を

生み出しかねません。

言いたいことが言えないのは

意識していないにせよ

相手を下に見ているということです。

相手が自分より弱いと思っている時点で

対等とは言えません。

相手の本来の力を信じ

安易に助けない選択も時には必要です。

相手が本当に助けを求めてきたら

手を差し伸べる。

徐々に一人で立てるようになるまで

相手の状況を見ながら支える。

弱い者扱いされることに慣れると

子供は自分の力を信じることができません。

自分を頼りなく感じ

守りの方に向かってしまいます。

かと言って、突き放すでもなく

お互いに無理のない

心の距離感をとれるようになると

相手の現象に惑わされなくなり

気持ちが楽になります。

 

お子さんがひきこもりであろうが

摂食障害であろうが

お母さんは先頭に立って

しあわせになっていいのです。

 

こういった子供との関わり方に

悩んでいるお母さんのために

オンラインセッションがあります。

湧き出る自然な感情を

表面的な美しさにすり替えていると

いつまでたっても本当の自分に

出会うことはできません。

感情に評価を下さず

ありのままをただ味わう

その通りだと認識することが大切です。

 

世間の偏見に負けないで

母親も子供もそれぞれ

世間からの風当たりは強いと

感じています。

母親は、「愛情不足」

「甘やかしすぎ」などと言われ

子供は、「親を大切にしなさい」

「早く自立しなさい」

「感謝が足りない」

などと言われることが

多いのではないでしょうか。

 

私が摂食障害やひきこもりだった頃

人に自分の状況を話すと大抵は

親目線からの言葉や

親に同情する言葉が返ってきました。

「早く親を安心させてあげなさい」

「もう子供じゃないんだから」

このように言われると

正しいことなだけに

「そうですね」と返しながらも

心の奥で悲しみや怒り

落胆を感じたものです。

「苦しい」気持ちさえも言えないのか

・・・。

 

親子ともお互いに自分を責めているところ

追い打ちをかけるように周囲から

「依存」という一括りで

一蹴されることが多いのも

外に助けを求めづらくしている

一因なのではないかと

私は感じています。

依存と自立、異常と正常、病気と健康など

スイッチのようにオンとオフで

切り替わるのではなくて

両者はつながっていて

境目は曖昧なグラデーションに

なっていることがわかれば

「依存=悪」

と、そこまで敏感になりすぎることが

ないように思います。

「依存」と思われたくなくて

人に助けを求められない

人に頼ることができない

という二次的障害が起きていると

私は感じます。

助けを求められなかったから

ひきこもりになり

摂食障害になっている

にもかかわらず・・・。

 

出産や子育て経験はないですが

ところで

出産や子育て経験のない私が

母親に向けて講座を開くことは

中には快く思わない方が

いらっしゃるかもしれません。

「結婚し、出産・子育ての経験が

ないうちは子供」

と、言われることがあります。

それは、ある側面ではそうとも言え

親になった経験がない私は

「親の気持ち」は体感として

予想の域を超えられないかも

しれません。

しかし

純度の高い子供の感性を持っている

だからこそ

子供目線からの感覚で

お伝えできることがあるかもしれない

と、思っています。

 

なぜ克服までに25年を要したのか 

私の場合

・10代から女性性に対する

 抵抗と嫌悪感があった。

 ⇒子供の頃に性に対する傷付き体験があった。

  (無意識の領域に抑圧)

 ※大人からしたら

 些細なことに感じるようなことも

 子供からしたら大きなショックを受け

 その後の人生に影響を与えることが

 あります

 

・大人の女性に成長し性の対象として

 見られることが怖かった。

 ⇒子供のままでいることで

  親を安心させたかった。

  (無意識でしていること)

 

・自立して親から離れていくことへの

 罪悪感があった。

 ⇒子供のままでいる

  (親よりも弱くいる)ことで

  親を淋しがらせないようにしていた。

  (無意識でしていること)

 

・40歳を過ぎて世間の若さに付随する

 期待から離れることができたと感じた。

 ⇒女性は結婚して出産や子育てをする

  これが普通であり

  女にとって幸せであるという

  世間の価値観に抵抗して

  自分の女性らしい部分を隠し

  性の対象に見られないようにしていた。

  (無意識でしていること)

  他方で承認欲求から

  世間が美しいとされる型に

  自分を合わせようとしてきた。

  (意識の領域でしていること)

  適齢期が過ぎて身体的な理由から

  子供を産まなくてよくなった。

  元々私は子供が欲しくなかった。

 

これらのことから

私は克服までに25年を要した理由が

性や自立での葛藤であったことが

わかりました。

 

親から離れることへの罪悪感については

両親が自分の人生を楽しんでいない

私のことでしか楽しみがないように

私は感じていたので

「離れることは悲しませること」

と、無意識で思っていました。

両親もまた

子供の成長を止めているつもりはないのに

無意識的な働きによって

親子密着の関係性を

つくっていたと言えます。

 

今思う「こうしていれば良かった」

私と親の人生は別々

と、切り離して捉えていたら

もっと早くに外の世界へ

飛び立てたかもしれません。

親の淋しさは、私の責任ではないですし

私の淋しさは、親の責任ではない

ということです。

親子間の境界線ができていないと

相手の感情や問題に

振り回されてしまうことがあります。

この現象は

両者とも無意識で起きていることなので

気付かずにパターン化しています。

これに気付くことが

共倒れにならないためにも必要です。

 

そして、性の傷付き体験を

先に克服していたら

もっと早くに

自分の容姿の悩みから解放され

女性であることを

楽しめたように思います。

無意識に押し込んだ感情(抑圧)を

潜在意識にアプローチすることで

意識上に戻し

傷付き体験の影響について

取り組んでいたら良かったと思います。

 

このように

今までの慣れ親しんできた現状(問題)は

病気を使ってでも続けたい何かが

あると考えます。

私のように25年もかけずとも

これらの問題を潜在意識の力によって

解決していく可能性があるのです。

 

リズチェン!三本柱 

リズチェン! の期間は24週間です。

1.毎週届く動画セミナーとワーク

  (全24回:40~60分/回

2.カウンセリングとコーチングを合わせた

  オンラインセッション

  (全12回:90~120分/回)

3.童謡や唱歌を歌うためのピアノ伴奏の動画

  (24曲以上)

によって構成されています。

 

動画セミナーとセッションの内容

週1回の動画セミナー&ワーク

親子関係の改善のために

心理学の観点から

潜在意識や顕在意識の働きや特徴

人間の欲求や

成長過程などについて学びながら

心のメカニズムの理解を深めていきます。

各レッスンの最後に付録された

ワークによって

実生活における気付きのフックとなり

その都度学んだことを再確認しながら

実践的に身につけていくことができます。

たとえば

子供へのレッテル貼りについて考えたり

音声ガイドを聞きながら

理想の未来をイメージする・・・

といった、24課題以上のワークがあります。

 

1ヶ月目:始まりは安心感から

Lesson 01 人間脳の進化

Lesson 02 人間の欲求

Lesson 03 人間の意識

Lesson 04 目的意識

2ヶ月目:人生の目的と現状整理

Lesson 05 使命/親子の境界線

Lesson 06 理想の未来

Lesson 07 現状整理/言葉の働き

Lesson 08 顕在意識と潜在意識

3ヶ月目:変化の準備

Lesson 09 新しい習慣

Lesson 10 計画と行動

Lesson 11 自己認識

Lesson 12 具体化と可能性

4ヶ月目:明確化と気付き

Lesson 13 いろいろな視点

Lesson 14 新しい意識

Lesson 15 新しい価値観

Lesson 16 新しいイメージ

5ヶ月目:つながり感を得る

Lesson 17 心を開くために

Lesson 18 感情の種類

Lesson 19 前へ進めなくしているもの

Lesson 20 客観的視点

6ヶ月目:肯定と自信

Lesson 21 過去・現在・未来の感情

Lesson 22 チャレンジを邪魔するもの

Lesson 23 自信を高め持続させるために

Lesson 24 自分で選び動く

今後アップデートする毎に共有
24週以降も料金はそのままに
閲覧できます

 

オンラインセッション

全12回(1回につき90~120分

ZOOMセッションにおいて

現在まで抱えてきた問題について

焦点を向けるカウンセリングと

理想の未来に向けて

行動していくためのコーチング

多角的なアプローチをしていきます。

間近な問題から将来の不安まで

目的に向かうための課題として捉え

対策を一緒に考えたり

気付いたことを言葉にしたり

次回までの目標を立てたりと

前進している感覚を感じながら

セッションしていきます。

 

『ハナウタハルカ』の内容

鼻歌コーナー 『ハナウタハルカ』

楽しい時間を過ごすための

ひとつの遊びとして

歌い継がれてきた日本の歌や

愛唱されてきた世界の歌を

鼻歌でうたおう!

という、コーナーを作りました。

気分が良いから歌うのか

歌うから気分が良くなるのか・・・

いつでも、どこでも、ひとりでも

気軽に楽しめる鼻歌は

シンプルなメロディで親しみやすく

すぐに歌うことができます。

パブリックドメインの作品は

歌詞を入れていますので

詞を味わいながら歌うこともできます。

遥か昔懐かしの歌集

『ハナウタハルカ』で

自分に還る時間をつくりませんか?

 

『ハナウタハルカ』ができた背景

昨年1月『歌い継ぎたい日本の歌

~参加型コンサート~』と題し

市民センターのロビーで

コンサートを開きました。

日本の童謡や唱歌が

15曲ほどプログラムに並びました。

80人くらいのお客様が集まって

私のピアノ伴奏に合わせて

歌ってくださいました。

その時のお客様の熱い歌声が

空間を「生」あるものへと変容させ

そのエネルギーに全身から

喜びに湧きました。

初めて出会う人々が

同じ時間、同じ場所に集まって

老若男女が共通の歌を

リハーサルなしで

いきなり合唱することができました。

お客様と一緒に音楽を創りながら

私は胸がいっぱいになりました。

 

音楽には人を元気にさせる力があります。

また、声を出すことは心を解放し

気分を落ち着かせたり

意欲を高めたりする効果があります。

人類の歴史で、音楽は常に

悲しみや喜びと共にありました。

音楽を身近に感じられると

脈(拍子やリズム)が戻るような活気を

覚えるでしょう。

『ハナウタハルカ』は

各レッスンの最後にあります。

 

曲目リスト

※ 全曲パブリックドメインです。

  • さくらさくら 
  • (曲:日本古謡 詞:日本古謡)
  •  
  • 春の小川 
  • (曲:岡野貞一 詞:高野辰之)
  •  
  • 春が来た 
  • (曲:岡野貞一 詞:高野辰之)
  •  
  • 朧月夜 
  • (曲:岡野貞一 詞:高野辰之)
  •  
  • かっこう 
  • (曲:ドイツ民謡)
  •  
  • ぶんぶんぶん 
  • (曲:ボヘミア民謡)
  •  
  • 蝶々 
  • (曲:スペイン民謡 詞:野村秋足・稲垣千頴)
  •  
  • 故郷 
  • (曲:岡野貞一 詞:高野辰之)
  •  
  • 山の音楽家 
  • (曲:ドイツ民謡)
  •  
  • あめふり 
  • (曲:中山晋平 詞:北原白秋)
  •  
  • てるてる坊主 
  • (曲:中山晋平)
  •  
  • くつが鳴る 
  • 曲:弘田龍太郎 詞:清水かつら)
  •  
  • かたつむり 
  • (曲:文部省 詞:文部省)
  •  
  • 海 
  • (曲:文部省 詞:文部省)
  •  
  • われは海の子 
  • (曲:文部省 詞:文部省)
  •  
  • メリーさんの羊 
  • (曲:アメリカ民謡 詞:アメリカ民謡)
  •  
  • シャボン玉 
  • (曲:中山晋平 詞:野口雨情)
  •  
  • ふじの山 
  • (曲:文部省 詞:文部省)
  •  
  • 夕焼小焼
  • (曲:草川 信)
  •  
  • 虫のこえ 
  • (曲:文部省 詞:文部省)
  •  
  • うさぎ 
  • (曲:わらべ歌 詞:わらべ歌)
  •  
  • つき(月) 
  • (曲:文部省 詞:作詞者不詳)
  •  
  • 紅葉 
  • (曲:岡野貞一 詞:高野辰之)
  •  
  • 七つの子 
  • (曲:本居長世 詞:野口雨情)
  •  
  • 雪 
  • (曲:文部省 詞:文部省)
  •  
  • お正月 
  • (曲:滝 廉太郎)
  •  
  • どこかで春が 
  • (曲:草川 信 詞:百田宗治)

  

今後アップデートする毎に共有
24週以降も料金はそのままに
閲覧できます

 

リズチェン!で得られること

・親子関係改善のヒントが得られる。

・話をしたり歌うことで

 気持ちが楽になる。

・子供目線から体験者の声を

 聞くことができる。

・心理学をやさしく学ぶことができる。

・頭と心身の両方で物事を見ることが

 できるようになる。

・通信講座で好きな時間に何度でも

 学ぶことができる。

・講座終了後も応用しながら

 活用していくことができる。

・講座内容のアップデートを

 受け取り続けることができる。

・メールで何度も気軽に質問できる。

・分かち合える人や場所と出会える。

 

ご注意ください

リズチェン!に参加いただく方は

主体性のある取り組みができる方

または、今はできていなくても

これからそうなっていきたい方に

限らせていただきます。

また、家庭内暴力、犯罪行為(万引き等)

自傷他害(リストカット等)に関するご相談

緊急な対応が必要なご相談は

お受けできません。

  • 自殺願望を

  • 抱えておられる方は

  • 緊急対応が可能な機関へ 

  • 連絡されることを

  • すすめします


    厚生労働省SNS相談

 

私の考える「治った状態」とは 

私の考える「治った状態」とは

症状がなくなることではありません。

摂食障害であれば

過食や拒食、過食嘔吐がなくなり

標準体重になること

ひきこもりであれば

家族や社会とつながり、働くことが

必ずしも治った状態とは言えません。

これを、「普通」と呼ぶとしたら

普通になることが

はたして治ることだろうか

と、疑問がおきます。

これまで、皆と足並みそろえ

普通になろうとしたけれど

本当の自分が「否!」と異議を唱え

生き方を転換するために

摂食障害やひきこもりになった。

そうであれば、また普通に戻ろうとすれば

ぶり返しがきて

「やっぱり自分はダメだ」

というサイクルに

陥ってしまう考えられます。

私の考える治った状態とは

本来の自分を取り戻し

自分らしく生きることです。

自分に条件を付けず

この自分でいいと

肯定している状態です。

最終的には

自分でそれを意識していない

つまり、「生きる」とか

「本当の私、偽りの私」などを

忘れている状態です。

 

リズチェン!のゴール 

リズチェン!の24週間後のゴールは

親子関係の改善です。

その先にある目的は

本来の自分を取り戻し

自分らしく生きることです。

副題の

「本来の自分を取り戻す

リズムチェンジ」とは、

今まで生きづらくしてきた価値観や

マインドを手放し

自分らしく生きることに焦点を向け

新しい未来を創造していくことです。

 

リズチェン!を活用するコツ 

「自分には無理かも・・・」

という、

抵抗や反発の気持ちがある場合

本当に合わないのか

それとも他に何かがあって

ブレーキとなっているだけなのか

それを見極めるためには

まずはやってみることをおすすめします。

それも

一回やって上手くいかなかったから

「自分には合わなかった」

と、すぐに結論づけるのではなく

しばらく期間を決めてやってみます。

それでもしっくりこないという場合は

他のやり方を試していく

というふうにしていくと

「自分にとってどうなのか」

という、自分への問いかけが

当たり前になっていきます。

自ずと自分に必要な情報や出会いが

集まってくるでしょう。

習得するには

何でもそうだと思いますが

疑いがあると

自分の中に入ってこないものです。

頭ではわかったつもりでも

心底納得できていないと

活かせるものも活かすことが

難しくなります。

その疑いはどこからくるものなのか

疑う気持ちも否定せずに

向き合う姿勢が

他の場面でも活かすことが

できるようになります。

もし

ご家族が受け取れる準備ができていれば

動画を共有していただくことで

現状を変えるきっかけに

なるかもしれません。

 

リズチェン!限定特典

リズチェン!受講生限定の特典があります。

  • ★24週の講座修了以降も3ヶ月毎の
  •  継続セッションが受けられる。
  •  
  • ★メルマガで動画セミナーや
  •  『ハナウタハルカ』のアップデートを
  •  無料で受け取り続けることができる。

※ご不要であれば配信停止を

 することもできます。

 

★講座終了後に『リズチェン!クラブ』に

 加入することができる。

※オンラインでグループワークや

 お茶会などに参加できます。

 

お客様の声
【リズチェン!】体験セッション
また参加したいです
 
今日は、本当にありがとうこざいました。
娘の状況から苦しさや思いを理解して下さり、誠実に話して下さって、私が楽になりました。華伊さんが、寄り添おうとして下さっていることが伝わりました。また、セッションの目指すところが、今我が家に必要なものでしたので、すぐにでも受けたい気持ちでいっぱいです。
辛い毎日ですが、楽しみにしていきたいです。

 

【リズチェン!】セッションモニター3ヶ月全9回
前に進むことができそうです

 

娘の過食に心が乱れ、受け入れきれない事が苦しかったのですが、今日、華伊さんの体験や実感を交えた心についてのセッションを終え、なんと、娘の過食に動じない自分がいます。また、揺らぐかもしれませんが、華伊さんと繋がっているという安心感があります。ありがとうございました。

 

【リズチェン!】体験セッション
感動しました

 

森山さんにセッションをしていただいて、たくさん勇気と元気をいただきました!

1人で考えてばかりだったので、いつもぐるぐる回って自己完結してしまい、まるで解決策が見えてきませんでした。

そんな矢先に、森山さんのブログを見つけました。優しく、そして力強く語りかけてくださる、森山さんの記事を読むうちに、この方なら私の苦しみを分かってくださるに違いない!と、思い切って、体験セッションに申し込みました。オンラインだったので申し込みがしやすいというのもありました。

私の長年の悩みをいろいろな角度からとらえ、また丁寧に質問してくださったおかげで、自分が本当はどうしたいのかということがだんだん見えてきました。

私の取り止めのない話を、辛抱強く聞き、そっと寄り添ってくださるその姿勢に胸が熱くなりました。

まだ聞いていただきたいことがたくさんあるので、今度は3か月のコースに申し込もうと思います!

森山さんのおかげで、少しずつ、「落ち着き道」を歩んでいける気がしています。

 

【リズチェン!】コミュニケーション講座
出会いに感謝!!

 

病気を前にして、どう出していいのか分からない気持ちを全て受け止めてもらえました。私自身がとても楽になりました。娘を受け入れられる部分が大きくなっている気がします。華伊さんの話を娘と共有することで、娘も、自分なりにどうしようか考え、ほんの少しですが行動し始めました。ありがとうございます!まだ講座は続くので、残り数ヶ月、じっくり向き合いたいです。

 

 
お申し込み・お支払い方法

ご意見ご感想など

アンケートにご協力いただける方に

今回だけのモニター価格をご案内します。

期間は

2021年12月31日(金)までです。

 

リズチェン!は

24本以上の動画セミナー&ワーク

12回のオンライン個人セッション

24曲以上の童謡・唱歌のピアノ伴奏の動画

24週以降もアップデートを

無料で受け取り続けることができて

メールなどで質問が何度もできて・・・ 

 

本来、正規価格として

90,000円(税別)のところ

今回は期間限定の

モニター価格として

60,000 円(税別)

でエントリーできます。

 

ご意見やご感想を

参考にさせていただきながら

より良い通信講座へと

バージョンアップを

重ねていきたいと思っています。

ぜひアンケートにご協力ください。

 

2021年12月31日(金)までの

期間限定です。

期間が過ぎると

90,000円(税別)に戻ります。

人数が増えた場合

予告なく募集を

休止することがありますので

ご注意ください。

 

一括の場合は

銀行振込、またはPayPalカード決済

分割支払いがご希望の場合は

PayPalカード支払いのみ受付します。

 

リズチェン!内容のまとめ 
  • リズチェン!基本内容

★動画セミナー&ワーク

(1動画40~60分)
 24週間にわたって

 週1回のレッスン


★オンラインセッション

カウンセリング・コーチング)
 全12回(1回90~120分)


★鼻歌コーナー『ハナウタハルカ』
 童謡・唱歌ピアノ伴奏24曲以上

  • リズチェン!限定特典

★講座修了後も3ヶ月毎の

 継続セッションが受けられる。

セッション3ヶ月パック

(1回90分~120分)

月1回・全3回 

10,000円(税別)

 

月2回・全6回 

20,000円(税別)

 

月3回・全9回 

30,000円(税別)

 

★メルマガで動画セミナーや

 『ハナウタハルカ』の

 アップデートを

 無料で受け取り続ける

 ことができる。

 

 

ご参加の流れ 

リズチェン!では

主体性のある取り組みを

大切にしています。

本当に必要としている人に

リズチェン!に参加して頂きたいので

一度私とお話しする時間を設けます。

 

ご参加の流れとしては・・・

1.以下のフォームから申し込み

2.私と面談(ZOOMで15~20分程度)

3.無料体験セッション

4.お互いに良ければ本申し込み

5.ご入金完了でリズチェン!スタート

となります。

 

分割のご相談なども

直接お話しする際にお声掛けください。

 

一番下にあるフォームからお申し込み後

24時間以内に日程調整の連絡をします。

 

ZOOM面談のご希望の日時や

時間帯がありましたら

フォームの「お問い合わせ内容」に

何通りかご記入ください。

 

キャンセルポリシー

決済、ご入金より

100%のキャンセル料を

いただいております。

分割支払いの場合

通信講座を途中でやめたい場合でも

料金はそのまま残り

回数分が引き落とされますので

ご注意ください。

 

おわりに

最後までお読み下さって

ありがとうございます。

リズチェン!により

少しでも多くの方が

心の落ち着きを得て

ご家族それぞれが

楽しく人生を歩まれる

出会いとなることを

心より願っています。

 

2021年4月3日

カウンセリングルーム イマココリズム

森山 華伊(もりやま かい)

 

 

 

 

 

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Profile
Professional
心と音の冒険家

森山 華伊

Mission
ちょうどいいかげん「ハッピーミーン」を広めたい
Senmon
摂食障害 ひきこもり 過食症 潜在意識 音楽

摂食障害やひきこもりに悩む方々と
明るい未来を目指す
森山 華伊(もりやま かい)です。

かつて私は、
10年のひきこもりと
25年の摂食障害を
経験しました。

その当時は、
拒食と過食を繰り返しながら、
善悪や優劣といった
極端な思考によって、
自己否定から
抜け出せなくなっていました。

そんな中、
「何のために生きていくのか」
について向き合うことで
本来の自分や
生まれてきた意味を
見出したのです。

現在は、道を見失っている人々に、
言葉や音楽を使って、
潜在意識とつながる
ナビゲートをしています。


森山 華伊(Moriyama Kai)



東京都生まれ埼玉県育ち

兵庫県神戸市在住



摂食障害25年ひきこもり10年からの克服者

潜在意識への案内人

ホンモノの音を探す音楽冒険家



武蔵野音楽大学附属高等学校ピアノ科卒

武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科ピアノ科中退

大阪芸術大学芸術学部音楽学科卒業



経歴

18 歳で摂食障害になるも、

病識がなかったため誰にも相談せず 8 年間を過ごす。

高校・大学はピアノを専攻。

大学に進学してから拒食と鬱になり、

大学 3 年で音楽の道を断念。

20 歳から 23 歳までインド行脚や自転車日本一周の放浪の旅に出る。

26 歳で病識をもち、始めて両親に告白し、病院につながる。

35 歳まで入退院を繰り返し、約 10 年間のひきこもりを経験。

再び始めた音楽から、立ち上がるエネルギーをもらう。

2011 年の東日本大震災をきっかけに社会復帰。

42 歳で約 25 年の摂食障害から克服を果たす。



好きなもの

リコーダー、ウクレレ、ジェンベ、ドラム、ティンパニ、創作、白黒映画と音楽。



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