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Expert

PROFILE

HSPにとってのサステナワーク(サステナブルなワークスタイル・持続可能な働き方)を目指す

そういう個と。

プロフィール

皆川公美子(Kumiko Minagawa)

▼プログラムへの想い

HSPは生きづらい人たち、という概念にまっこうから異を唱えたいと思います(笑)
20代の頃は大勢の前ですぐに凍りつく自分に嫌気がさしていました。どうして自分は弱いんだろう、と。それは自律神経の反応であったことが今では手に取るようにわかります。

長い人生探求と仕事探求を経て今、ここにいます。今が人生で一番いいです。仕事は人生の楽しみだね、仲間との出会いは温かいものだねということを、全員でシェアしながら6ヶ月後卒業の日を迎えたいと思います。また、HSPさんの能力を経営者に向けて発信したり、協働企業さまと手をつなぎながら、日本のHSPさんの働く現場を応援していきます。


▼経歴

東京藝術大学卒業。衛星放送WOWOWの番組制作会社、某大手レコード会社の制作ディレクター、博多織メーカーなどを経て個人事業として起業、2016年法人化。現(株)サステナミー代表。



▼保有資格

・キャリアデザイン学会正会員/国家資格キャリアコンサルタント
・ギャラップ認定ストレングスコーチ
・TRE(トラウマ&テンションリリースエクササイズ)国際認定プロバイダー

▼自覚しているHSPタイプ

HSS型HSP

洞察系タイプ

▼私のこと

家族は、夫と成人しているHSCの2人の娘、ポメラニアンのテツ。

趣味は美術館や島でぼーっとすること、キャンプ。



▼メッセージ

HSCの2人の娘の子育て(現在は成人)期に、レコード会社時代に見たアーティストさんたちのとんがりと強みを思い出したことで、人生に大きな変化が起こりました。7,045名のHSPさんとの対話のなかで「HSPは、なんらかの才能さんである」。を確信しています。

【アセスメント・心理サポートのベース理論】

ポリヴェーガル理論。アーロン博士のHSP理論。神経自我統合アプローチ・自我状態療法。


【社会へマッチングの促進サポートのベース理論】

エリクソンの発達理論。ブリッジス・ロジャース等のキャリア形成理論。
クリフ・ストレングスの強み理論。

*リファー(心理士さんへの橋渡し)が必要だと判断したときは、私たちが信頼する方をご紹介します。




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