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【公式】日本知育玩具協会メールマガジン

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PROFILE

おもちゃと絵本で、親も子も気楽に笑顔に

日本知育玩具協会認定講師

煙山夏織

2007年から日本語教師として世界50か国、延べ2000人の老若男女を指導、文化や世代の違いに広く触れてきた。

しかしコロナによって休業状態。子どもと家庭で過ごす毎日の中で「我が家のおもちゃ、このままで良いのだろうか」と疑問を持ち、日本知育玩具協会の知育玩具2級講座を受講。おもちゃに対しての概念が180度変わる経験をする。

これまで日本語教師として様々な学習者と接してきた中で感じたのは文化の違いだけではなく教育の違い。そんなとき協会と出会い、おもちゃと絵本が持つ力が大事な「人としての土台」を育てるのに最適であることを知るとともに、自分を含め日本のおもちゃに対する意識の低さを痛感した。そしてそれは「身近なところ」に情報がないことが問題でネットからの情報ではなく「生活範囲内で・信頼できる人から・手にとって」得られることが重要だと考え、生まれ育った埼玉県で発達心理学に基づいたおもちゃの選び方・与え方、絵本の与え方を広めていきたいと講師を志す。

保有資格等
日本知育玩具協会認定講師

ベビートイ・マイスター

キッズトイ・マイスター

キュボロ・マイスター

プロフィール

2020年9月 
長引きそうなコロナ禍でのお家遊びに悩む。
その中で購入したアクアプレイ、以前から持っていたクゴリーノ。
もっと良いおもちゃに出会いたいと探す中で日本知育玩具協会にたどり着く。
実は以前から気になってきたキュボロ教室を開いている協会だとわかり、運命的な出会いを感じる。
理事長と認定講師によるFacebookライブリレーを夜な夜な視聴。
『子育てを感動にするおもちゃと絵本』を精読。
 
11月 
知育玩具2級講座を受講。
当時4歳の我が子に遊び直しをさせてあげたいとキッズトイ2級講座も受講。
我が子が5歳を迎え、念願のキュボロ体験レッスンを受講。
この体験を埼玉でも伝えたい、我が子に継続レッスンを受けさせたいと講師を志す。
 
2021年4月
学び進めていく中で、土台の大切さを痛感する。
情報は溢れているが、そのせいで情報に溺れてしまう、そんな地元のお母さん、お父さんたちが妊娠期から目指す光を見つけられるようにと、ベビートイ2級講座を受講し、マイスターを目指す。
 
12月
埼玉初のキュボロ教室を所沢で開講。
 
2022年4月 
第3回協会アワードにて新人賞を受賞。
 
6月
埼玉初のカルテット幼児教室を所沢で開講。
     
  \今年度中のベビートイ2級講座開講に向けて只今準備中/