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Professional

PROFILE

沖縄の長寿県復活を目指して!

アフアフ(健康)ウォーク代表

儀間ゆかり

1971年、那覇市生まれ

 

 高校卒業後に愛知県へ

 准看護学校に通いながら病院で助手として勤務

 その後、沖縄に戻り正看護師の国家資格を取得。

 

 35歳で働きながら夜間の大学に進学

 卒業と同時に社会福祉士の国家資格取得

 

 45歳、高校卒業から30年以上にわたり

 従事していた病医院での看護師を卒業

 2017年ウォーキング講師として活動開始

 

 51歳、沖縄初のフットマスターとなる。

 

 

 高校生の時に40歳代の母を、

 35歳の時に2つ上の兄を

 亡くした経験から、

 

 自分の健康を第一に考えることが

 大切な人幸せにすることだと

 深く認識する。

 

 認知症だった父は

 83歳で亡くなる10日前まで

 自分の足で歩いていた。

 「寝たきり老人にはなりたくない」

 という本人の強い意思によるものであった。

 

 歳を重ねていくと

 自分の足で歩くことが生きる望みとなる。

 それは自分自身の意思で決めることが可能である

 認知症の父の背中を見て感じ取った事です。

 

 

 仕事や家族のために自分を後回しにすることなく

 自分の人生を自分の意志で、自分の足で

 歩み続けて行くことが大切だと感じました。

 

 私自身、まだまだ道半ばではありますが

 皆様と一緒に歩きながら

 私自身の人生を歩んで生きたいと考えています。

 

 

 

 

 

【国家資格】
看護師
社会福祉士
【その他】
フットマスター
メディカルハーブセラピスト
マインドフルネススペシャリスト
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